Page 2720 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼試着室で… 祥平 06/4/18(火) 4:25 ┗試着室で…2 祥平 06/4/18(火) 5:12 ┗試着室で…3 祥平 06/4/18(火) 5:59 ┗試着室で…4 祥平 06/4/18(火) 6:11 ┗Re(1):試着室で…4 たかゆき 06/4/18(火) 20:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 試着室で… ■名前 : 祥平 ■日付 : 06/4/18(火) 4:25 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は都内の某スポーツ店で働く祥平、23歳。俺が働いている所はスポーツ関係の服や道具なら大抵のものは揃う大型の店舗だ。 昨日来たお客さんとの話。 夕方、細身で背の高い爽やかな感じの子が来た。顔は速水もこみちをさっぱりさせた感じだった。 お、なかなかのイケメン登場だぁ!とちょっとうれしくなる俺。だけど、隣にはちゃ〜んと彼女が… 『そりゃ〜この顔じゃ彼女くらいいるよな〜』とガッカリ。イケメンを見るとこっちの世界の人かなぁ〜と期待してしまうのは俺の悪いクセだ… 『下の階行って服見てきていい?終わったら電話して』と言い彼女は違う店へ行ってしまった。(うちの店の下の階は女服のフロア) 1人になった彼が向かった先は…競泳用水着のコーナーだった。 チャ〜ンス!!! 『何かお探しですか?』と声をかけてみた。 『あ、あの…海パンっつーか三角タイプのやつなんですけど…』 『あぁ、ビキニタイプの競泳用パンツですね!こちらです』 と案内する。なんだか恥ずかしそうに顔を赤くしている彼。話を聞くと、教員になるためにこの4月から大学に入ったばかりで、プールの授業でビキニパンツ指定なんだとか。明日からプールが始まるから慌てて買いに来たとのこと。 小学校の先生になりたいんです!って目をキラキラさせながら言う彼はすごいかわいかった!! 色やデザインの好みを聞いて何種類か出してあげた。 『今までこんなのはいたことないからわかんないっす…』と困った顔してる彼。 ほんとは水着の試着はお断りしてるんだけど、彼の体見たいっていうのもあったし、気に入ったものを買ってもらいたいと思って 『もし良かったら試着してみる?』 と声をかけてみた。 『は、はい…』 競パンなんてはいたことないだろうから戸惑ってるんだろうなぁと思って 『俺も高校時代は水泳部でこういうのはいてたんだよ』 というと、少しは安心したのかニコっと笑ってくれた。 気に入ったデザインのをいくつか持って試着室へ…サイズの選び方がわからないと言うので違うサイズのをはき比べて決めようということになった。 試着室へ入ってもらってLサイズのをまず渡す。 『これパンツ脱いではいて平気なんですか?』と心配する彼。 『ほんとはいけないんだけど今日は特別』 『あ、ありがとうございます。』 |
| 試着室の中からはベルトをゆるめる音、ジーパンのチャックを下げる音が聞こえてくる…俺はすげーエロい気分になった。 パンツを脱いだのかパサっと音がした。 今度は競パンに足を通し上げてる音… 『はけましたけど…どうなんだろ…』 『もし良かったら見ますけど…』 ガチャ…試着室のドアが開いて試着室の中に入る俺…なんか若い子特有の匂いがする… ドキドキしながら見てみるとシャツ着たままなためよく見えない。それにシャツと靴下はきっぱなしで競パンなため、おかしくて笑ってしまった。 『お客様、シャツと靴下も脱いだ方がわかりやすく見えると思いますよ』 『あぁ、そうですよね!笑』 笑いながら靴下をポイポイっと脱ぎ、シャツも脱いだ彼… ほどよく日焼けして、キュッとひきしまった体… 肝心のアソコはというと…Lサイズをはいているせいか、ぼてっとしてなんだかしまりがない…前部分も生地が余った状態でモッコリといった感じではなかった。 『あ〜これだとちょっと大きすぎるね…Mの方がいいや。こっちはいてみて』 とMサイズのを渡し外に出る俺。 『これ随分ちっちゃくないっすか?』 『のびるから大丈夫!』 『ほんとっすか?』 ・・・ 『はけましたけどやっぱちっちゃいっすよ…』 『開けますよ〜』 中に入る俺。さっきとはあきらかに違ってぴっちりした競パン…競パンから程よく鍛えられた腹筋に向かってうっすら毛が見える… 『なんか恥ずかしいっすよ…モコってなっちゃうし…』 恥ずかしそうに手で隠す彼。 ???あれ?? チンコ下向きに入れてない?? 『あれ?おチンチン下向きに入れてる?』 『はい。』 『ダメだよ!上向きにしなきゃぁ!!』 ちょっとごめんね〜と彼の前にしゃがみ込み、競パンのヒモに手をやった。 『ちょっ!なにするんすかぁ??』 『いいからいいから』 そのままヒモをほどき前部分を引っ張って中が見えるようになった。手をつっこんで下向きから上向きに変えた。それほど大きくはなかったが、ずっしりしていて皮は被っていたがキレイなチンコだった。 『上向きにした方がデカく見えるんだよ。それに剥いてから入れた方が形がキレイに見えるからね』 ともう一度前を開けて皮を根元の方に引き下げた。 『えぇっ?!』 と驚く彼。顔が真っ赤になっている。 『ほら!この方がデカく見えるでしょ?』 と言いながら外側から触り向きを整える。 |
| あれ?? ちょっとかたくなってる?? 『あ、触りすぎちゃったかな?おっきくなってきちゃった?』 『なってないっすよ!!』 と両手で隠す彼。 もう遅かったらしく、完全にたってきたみたいで競パンの中から頭が出てきた。 平常時はあまり大きくはなかったけどたつとかなり大きい。ヘソを超えるほどたっている。 『すごいおっきくなっちゃったね…』 『はい…すみません…』 『大丈夫だよ。しばらくすればおさまるよね。それにしてもおっきいねぇ』 『あんま見ないでくださいよ…恥ずかしいなぁ』 …2分くらい関係ない話とかしてたけど全然おさまらない… 『ずっとたってるねぇ』 『あぁ…引っ越しとか大学始まってバタバタしてて二週間はやってないっすからねぇ…笑』 笑いながら言うとこがノンケっぽい! 『じゃあ、ここで出しちゃえば??』 『はぁ?なに言ってるんすかぁ!!』 競パンから出てる頭をツンツンってやってみた。 『やめてくださいよーまぢ戻んなくなっちゃいますからぁ!』 『イッたら戻るでしょ?いいからかして!』 勝手に競パンを太ももまで下げた。 毛はふさふさでこんもりしている…タマもずっしりだら〜んと垂れ下がっている。 『まぢやばいっすよ…』 そういう彼のチンコの先にはガマン汁がぷくっと出ていた。 『あれ?なんか出てきたよぉ。なんだろう…』 『あんまり見ないでくださいってば…』 まっすぐ上を向いた彼のチンコ。太くて長い。握ってみると熱くなってるのがわかる。すごくかたい… ゆっくりしごいてみる… ガマン汁を鬼頭に塗って指でなぞってみる… 時々彼の吐息が漏れる… 試着室の壁によりかかかり目をつぶっている… しごく手を速めたり遅くしたり… その度に聞こえる彼の『んんっ…』という声… ガマン汁がいっぱい出てきてクチュクチュ言ってる… 『やめてくださいよ…』 という彼。言葉とは反対に腰を前に突き出してくる… もうはちきれそうに勃起しガマン汁でヌルヌルになったそのチンコを口に入れる… 特有なムワっとした匂い、しょっぱいような味… 『うっん…』 『あぁっ…』 彼の声にならない声が聞こえる… 彼もだんだん大胆になってきたのか腰を振ってくる… 舌先を使って鬼頭を攻めたり、口全体で奥までくわえたり… 『あっ…』 『いいっ…』 『もうやばいっすよ…』 |
| だんだんと終わりが近づいてるのがわかる… 『もうやばいっす』 クチュクチュクチュ… 『っはぁ…』 『あーだめっ…』 クチュクチュクチュ… 『まぢ無理っす』 『あー無理っす』 『あーイクっイクっ』 ビクンビクンといいながら勢いよく喉の音にあたる… まだ止まらない… すごい量… 全部飲んだ。 ボーっとしている彼。 『の、飲んだの?!』 『うん。いきなり変なことしてごめんね…』 『あぁ、いいんですよ。俺の方こそ口の中に出しちゃってすいません…』 しばらく2人してボーっとしていた。 彼のチンコは無事に?もとに戻り何もなかったかのように着替えて競パンを1枚買って帰っていきました。 『また来ます!』と最後に耳元で言った彼… またのご来店お待ちしております!! |
| たのしかったよ!!ほかのもよかったらかいてね♪ |