Page 2715 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼新高校生 =鳴= 06/4/16(日) 20:42 ┣新高校生② =鳴= 06/4/16(日) 20:59 ┃ ┗Re(1):新高校生② 俊 06/4/16(日) 21:32 ┣質問 あ 06/4/17(月) 15:02 ┣新高校生③ =鳴= 06/4/17(月) 21:02 ┃ ┣天国のキッス-恋はじめまして- 数子 06/4/17(月) 23:56 ┃ ┗Re(1):新高校生③ ☆☆☆☆☆☆ 06/4/18(火) 18:38 ┗新高校生④ =鳴= 06/4/18(火) 20:35 ┗続き ☆ 06/4/18(火) 21:18 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 新高校生 ■名前 : =鳴= ■日付 : 06/4/16(日) 20:42 -------------------------------------------------------------------------
| こんちは!俺はこの前高1になったばかりの鳴って言います!これから書く話は高校の寮での話です!初めて書き込むのでいろ②読みにくいかもですが、最後まで読んでいってください! 寮生は入学式の一日前には寮に入るため俺は一日前に寮にはいった。俺は中2くらいから自分がゲイなんだと思い初めてわざわざ寮があるちょっと遠い学校に入学した。寮は2人部屋で1年と2年が同じ部屋になる。部屋を決めるのには2年が1年を指名するようだった。そして俺は2年の渉先輩と同じ部屋になった。渉先輩は芸能人で言えば小池徹平にけっこう似てて身長は俺と同じ165㎝で2年で一番小さい先輩だった。俺も1年で一番小さいけど… 渉先輩「よろしくな!また詳しい事は部屋でな!」と言って部屋に帰っていった。俺たち1年は寮長の話を聞いてから部屋に戻った。 俺「失礼しま〜す!」 渉先輩「おぅ!まぁ座れって!俺は西村渉(仮名)西中出身、身長165㎝、彼女はいない!お前は…?」 俺「佐々木鳴(仮名)です!南中出身の身長165㎝です!彼女はいません!」 渉先輩「やっぱ身長同じだな!俺と同じく一番小さかったからお前を選んだってわけ!笑」 俺「あ、ありがとうございます!」 渉先輩「もうちょっとしゃべるヤツかと思ってたけどなぁ…」 俺「普段は喋るんですけど…笑 多分先輩がかっこいいからみとれたんっすよ!笑」 渉先輩「マジ!?よく言われる!ってのは嘘!かっこいいって言われるとは思わなかった!」 俺「嘘っす…笑」 渉先輩「なにぃ!笑 まぁなんか一年間楽しくやっていけそうだな!」 俺「一年間よろしくお願いします!」 渉先輩「おぅ!じゃあとりあえず風呂なんだけどこの階のヤツがみんな一緒に入るんだよ!時間は毎日8時半から!」 俺「それさっき寮長が言ってました!笑」 渉先輩「そうか…笑 まぁ8時半なるから風呂行くぞ!」 俺「はい!」 |
| 風呂に着くとタオルを巻きながらみんな風呂に入っていて、すると渉先輩が「最初のウチは隠しよるけど慣れるとみんなタオルなんか持たずに入るんだぜ…笑 だったら最初からそうしろって感じだよ!その方がすぐ仲良くなれる気するけどなぁ…」 俺「とりあえず俺は今日はタオル使います!とりあえず持ってきたし…」 渉先輩「ゆーて俺もタオル持ってきたけどな!笑」 入浴中に数回先輩のが見れた!ズルムケで黒く先はきれいなピンク色をしていて身長からするとちょいデカめ。俺はこれが一年間続く事を考えると興奮してきたが、興奮を抑えながら俺は風呂を出て部屋に戻った。そしてその日は疲れていたためかすぐ寝てしまった。 続く |
| 続きたのしみにしてます(≧▽≦) |
| 南中て千葉の |
| すいません…場所は言えなませんが千葉ではないです… では誰も読んでいないだろうこの物語をすすめていきたいと思います! 入学式。天気は青空で桜が丁度満開で綺麗だった。入学式が終わり部活見学が放課後に行われていたけど全く何部に入ろうか考えていなかった俺は寮に戻り昼寝をした。 俺はドアが開閉する音で目が覚めた。 渉先輩「わりぃ…おこしちゃて…!」 俺「いゃ…いいっすよ!ってかこんな遅くまで部活ですか?」 渉先輩「おぅ!部活見学があってあんま練習できなかったから自主練!ってかお前何部に入った?バレー部来なかったな!」 俺「先輩バレー部なんですか?笑 俺何部に入ろうか決めてないから全く部活見学してないっす!」 渉先輩「ならバレー部入れよ!俺だって小さいながらに頑張ってるし!笑」 俺「俺、部活入りたくないんっすよね…苦笑」 渉「なんでだょ!バレー部に入れよ!……あ!そうだ!いい事思いついた!」 俺「なんっすか?いい事って?」 渉先輩「今から賭けをして俺が勝ったらお前はバレー部に入る。お前が勝ったらお前の好きなようにしていいから!な!?」 俺「俺が勝ったら本当になんでも好きなようにしてもいいんですか?」 渉先輩「おぅ!男に二言はない!笑」 賭けは今食堂に人がいるかいないかという賭けになり渉先輩は いる 俺は いない に選択した。 二人で食堂に行くと誰もいなかった…ので俺の勝ち!部屋に戻り… 渉先輩「はぁ…負けかぁ…」 俺「先輩が負けならなんでもしていいって言いましたよね!?」 渉先輩「おぅ!何でもいいよ…もう…」 俺「じゃあ…」といい俺は先輩の後ろにまわり 俺「もし俺がバレー部入るって言ったら言う事聞いてくれますか?」 渉先輩「まじで!?金がかからんのならいくらでもきいてやるよ!」 俺はその言葉を信じて先輩に近寄っていき見つめる格好になった 俺「なら、バレー部入るんで今から先輩は俺の言う事聞いてくださいね!」 渉先輩「よしっしや!いいよ!何したらええ?」 俺はその言葉を聞き… 俺「なら目をつぶって下さい」 先輩は目をつぶった。 そして俺は先輩の口にチュウをした。 |
| いいねぇ。なんか胸がキュンとなった。う-ん甘い 青春だね。このあと2人がどうなったは、見た人 の想像に任せたいな。 |
| 続きしりたいよぉY(>_<、)Y |
| 見てくれてる人ありがとうございます↑↑ちゃんと最後まで書こうと思うのでまだ話は続きますが読んで下さい!! 俺は渉先輩にチュウをした…これからどんなことが待っているのかもわからずに…… 3秒くらいして俺は違和感に気付いた。なんと、先輩が舌を入れてきた!俺はあせって口を離した。 渉先輩「こうしてほしかったんだろ?笑 俺、鳴の事好きだからいいよ!」俺は嬉しくって涙が出てきた。 渉先輩「何泣いてんだよ〜!」そう言うと今度は先輩からチュウをしてきた。舌が入ってくる感覚がわかり、俺と渉先輩は舌をからまりあった。 そこからの展開は早く、俺ははみるみるうちに先輩の服を脱がしていった。そして舌を口からだんだん下に這わせていき、その後乳首が感じるみたいで重点的に責めた。乳首をいじりながら今度は先輩のズボンのベルトに手をかけて脱がしていき先輩はパンツ一枚になった。パンツはもうはちきれそうで微妙に濡れていた。そして俺は先輩のパンツを脱がした。 続く |
| 早くおねがいしまーーーーす。 逝かせて下さい。 |