Page 2708 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼僕の手駒 再投稿 白虎 06/4/14(金) 21:49 ┣僕の手駒 21. 〜陸上部 7.〜 白虎 06/4/14(金) 22:23 ┃ ┗Re(1):僕の手駒 21. 〜陸上部 7.〜 タキオン 06/7/15(土) 23:16 ┗白虎さω☆ 空也 06/4/15(土) 1:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 僕の手駒 再投稿 ■名前 : 白虎 ■日付 : 06/4/14(金) 21:49 -------------------------------------------------------------------------
| 長い間お待たせしました。もう新学年になって俺は高3になりました。受験生ですねww さて話のほうですが、今だ1年の時の話です。たぶん話も忘れてると思いますが前のを読んでまた読んでください。 |
| いつも通りk駅で別れた。 俺は自宅に真っ直ぐ帰り、ゆっくり考えた。 でもたぶん、俺の中ではすでに答えが決まってたんだと思う。俺も好きだってことが。 翌日学校で智也と話した。 隼「昨日のことだけど・・・」 智「ここじゃあれだから、屋上行こう」 そこで俺達は屋上に行くことにした。 屋上に着くと誰もいなかったので好都合だった。 隼「じゃ昨日のことだけど。俺も好きだ!」 智「ほんとにいいのか?」 智也の顔色は驚いていた。俺は少し可笑しくて笑った。 智「何が面白いんだよ?」 隼「ごめんごめん。マジで好きなんだって」 智「正直に嬉しい♪」 そして俺達はキスを交わした。 それ以来俺達の関係は恋人に変わった。もちろん俺達以外は知るはずが無かった。 そうあの日が来る日までは・・・ 少々強引に陸上部編が終わりました。次からはさらに話が展開します。 |
| 続きまだ?? |
| 待ってましたぁ〜㊤㊤☆コレからも楽しく読ませてもらぃますッ(*´ω`*ъ☆ |