Page 2699 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼、、、部寮にて シア 06/4/11(火) 12:45 ┣部寮にて、、、2 シア 06/4/11(火) 13:11 ┃ ┗Re(1):部寮にて、、、2 テル 06/4/11(火) 13:17 ┗部寮にて、、、3 シア 06/4/11(火) 13:59 ┗Re(1):部寮にて、、、3 BOOK oFF 06/4/11(火) 17:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 、、、部寮にて ■名前 : シア ■日付 : 06/4/11(火) 12:45 -------------------------------------------------------------------------
| この春休みの事です。今年3年の俺は今やってるバイトもなく、毎日部活と寮との行き来で退屈だった。そんな部活のない平日の午後、退屈すぎるあまり俺は俺の寮から程近い野球部の寮に住む、同じ中学後輩の直樹を訪れることにした。直樹は野球部のピッチャーで地元が同じってこともあり、大学に入ってから更に仲良くなった。直樹の身体は中学時代の細身でチビな面影などなく、今はガッチリした肩幅に部活で陽に焼けた黒い顔、肌。鍛えられた胸筋に割れた腹筋、笑。マジうまそうな身体してます。 寮について直樹の部屋に行く、、、、(あれ、、いねーし、まだ3時だから部活かぁーー)とりあえず入室する。直樹は無用心なのか部屋はいつも鍵がかかっていない。直樹曰く、「何も捕られるようなものがないから」という。確かに、部屋には大した物はない。 俺は直樹の部屋にある漫画を読みながら、直樹を待つことにした。 直樹のマンガ本は押入れにある。この押入れに腰掛けるような感じで、中の毛布をかけながら漫画を読むのがベスト体勢。ってわけで漫画を読み始めた、、、、、 、、でもいつの間にか俺は寝てしまった。 ふと目が覚める。直樹の声で起きた自分は、うたた寝してしまったのに気付き、携帯の時計をみると既に8時半だった。(直樹帰ってきたのかー、、)と思い俺は半分だけ開いた押入れのふすまに手をかけたとき、直樹の声がはっきりと聞こえた。 直樹「今どんな感じ???」 こいつ誰と話してんだ??と思った俺は隙間から顔を出す。 俺「何時かえったん??」 俺の問いかけは聞こえなかった、、、直樹は電話をしていて応えなかった。そのまま俺は電話が終わるの待っていた。 直樹「マジで??、、、そんなこと言ったら脱ぐぞ??」 俺(???は??こいつ何いってんだ??何の話してんだろ)と考えているといきなり直樹が服を脱ぎ始めた。ズボンを脱ぎ、トランクスを脱ぎ、そしてちょっと半勃起状態のチンポが見えた。仮性包茎だった。 すかさず状況を察知した俺は、顔だけふすまから引いた。。 |
| 直樹「もう脱いじゃった。てか勃っちゃったw」 その言葉にもう一度覗く、、と直樹が自分の勃起したチンポをつまんだり擦ったりしていた。 直樹「てかもうビンビンなんけど、、、、いれてほしい??、、、え??なに??きこえない、、、」 俺は思わず唾を飲んだ。こいつ電話でエッチしてんじゃん。にしても、、、でけぇーな。18cmぐらいで大きさでズッシリとした太いチンポだった。 直樹「じゃあいれてあげる。、、、、、あーーー。」直樹は自分のチンポを片手に布団の上に座った状態でオナニーし始めた。身体を前にかがめると、片手でしごきながらゆっくり腰もふり始めた。 直樹「んー、、、、、あー気持ちいい。きもちい??、、、、、もっと??よしーーホラ、おら、、」電話の声と共に直樹のオナニーも展開する。右手は早くなりそれ以上に腰を小刻みに振っている。。手には真っ赤になったチンポが見える。直樹の表情は時々笑みを浮かべたりしつつも真剣。時折気持ち良さそうな顔をする。それがたまんなくカッコいい。そのまま直樹は状態を反ったりしながら電話をつづける、、 直樹「じゃあ今度下からね、、、」 直樹は仰向けになった。 |
| 続き聞きたいっス |
| 直樹は仰向けになると、、着ていた上着も脱いだ。電話をしっかり耳にあて、電話に声を出すようにしている。足を大の字に開き、チンポからがまん汁が見えた。 直樹「あ゛ー、、、、あーー」直樹は結構感じ始めてきたようだった。直樹が仰向けになったおかげで押入れから丁度いい角度で直樹のオナニーが見渡せるようになった。引き締まった身体に腹筋に、少し黒っぽい乳首まで。。顔の表情もはっきり見えた。目を閉じながら、感じる声を出している直樹のオナニーがマジ堪んなかった。 直樹「あ゛ーー。。う゛ーーん。。。いい。。ホラホラもっといくよ」 声と同時に直樹の腰使いがどんどん早まっていく。少し唇を噛み。顔は徐々に険しくなってきた。。直樹のチンポからクチュクチュと音が出始め、 直樹「あーー。、、、、、気持ちよくって出ちゃいそーや。。。ねぇ??イッてもいい???イッていい??イッていい??」直樹が興奮し始めて俺も眼が釘づけになった、、、直樹は顔を少ししかめながらだった。 直樹「あーイク。いく、、、」声と共に直樹のチンポから白い精液が出た。精液は直樹の腹や胸にかかった。。。。 直樹「はぁ、、はぁ、、」直樹は気持ちよかったのか電話を切るとそのまま寝てしまった。俺は直樹がちゃんと寝静まるのを見計らって押入れから出た。それから直樹をオカズにした。。ww その後も直樹とは普通に遊んだりしているけど、どうしてもあの直樹のオナニーが忘れられなかった。直樹は週に2回はやってるということだったので、一週間後また俺は直樹の部屋の押入れに入って直樹を待った。6時すぎに直樹は帰ってきた。 でも部屋に入ってきたのは直樹1人ではなかった。。 |
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