| | ぉれはB学院っていう専門に通ってます! そこで出会った変わった子とぉれの話っす! ここの専門はみんな服好きでまぁ服飾なんだけど… (ばれちゃうかな?有名どこだから…) 最初そいつの印象は゛変"だった。そいつは180くらいの背で体格もちょいガッチリしてる感じなんだけど女の子のフリーサイズのピチピチのつなぎとか普通に着てくるし、前髪にヘアバンドつけてきたり…とにかく変なやつだった。 俺はひょんなことからやつと話すようになった 奴は自分の名前が嫌いらしくゅんって呼べってしつこく強要してきた。だから 「ゅん…」って呼んでやったら「なぁに?」と少し上目遣いでぉれのほうを見てきたうかつにもぉれは゛ドキッ"としてしまった。 決して可愛いとかお世辞でも言えない普通な顔してるのに一瞬心が揺らいでしまった… ゅんとはそれなりに仲良くしまぁ生産者として時には対立することもあったが普通の友達と言えるくらいになった。 去年のクリスマス前少々の冬休みだが課題が出た。ぉれはそれまで過ごしてきてゅんにどんどん魅かれていてその思いはもぅはち切れそうだった… そこでぉれは一大決心をしゅんに 「課題結構あるし一緒にやらないか?」と誘うとためらいもなしに 「ぃぃよん♪」とまた可愛らしく返事してきた。 次の日泊まる準備をしたゅんは一人で住んでるぉれの部屋にやってきた。 課題をやるためと言ったが思うように進まずあっという間に夜に 「ゅん…眠たくなってきちゃった」と言ってきたので 「じゃあ寝るか?」と言ってベッドにゅんを促した。 ぉれの部屋は広くなくベッド以外に寝るとこはなく一緒に寝るしかなかった。 内心はもぅ心臓がはちきれそうなくらいでうれしくてたまらなかったが 「変な気起こすなよ?」とこづいたりして眠りについた。ゅんはぉれとは逆をむいて寝に入った。最初はぉれも逆むいて寝たはずなんだが… 一時間くらいたちなんか風がかかると思い目をあけるとすぐ目の前にゅんの顔があった! そういうゎけではないが軽い朝立ちでぉれのちんこはビンビンに!少しちんこを撫でながらゅんを見つめているとぉれの中の理性っていうものが音をたてて崩れていく感じがした。
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