Page 2687 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩達の玩具(オモチャ) 海斗 06/4/5(水) 18:34 ┗先輩達の玩具(オモチャ)No.2 海斗 06/4/5(水) 19:04 ┣Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.2 まさし 06/4/5(水) 19:23 ┗Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.2 リン② 06/4/5(水) 19:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩達の玩具(オモチャ) ■名前 : 海斗 ■日付 : 06/4/5(水) 18:34 -------------------------------------------------------------------------
| 「おら、さっさと舐めろよっ!」 北村先輩が俺の後頭部の髪を乱暴に掴んで、固定させられた。 俺は地面に膝を付いて、中腰のカタチで立たされていた。俺の目の前には北村先輩のでかいチンコ。赤黒くて、キンタマ袋は垂れて重そうだった。もうチンコと俺の顔との距離は30センチもなかった。 俺は全裸で、足首を『縛り用』のハンカチで縛られ、更に腕を背後に回されて手首も縛られていた。それは身動きもできない状態だった。 「お前殴られてぇのか!」北村先輩が怒鳴った。 「い、いえっ!」俺は脅えきっていて慌てて否定する。 「さっさと舐めろっつってんだろっ!」 そう言って俺の頭を掴んで、ぐっとチンコに近づける。『ここで抵抗したら・・・・・・』それが頭をよぎった。力を抜いて、先輩の思い通りにさせる。俺は目の前のチンコを咥えた。咥えただけで息苦しくて、大口を開けないといけない。 北村先輩は俺の髪を引っ張って、前後に激しく揺られる。掴まれている部分が抜けてはげてしまうんじゃないかと思った。 早いピッチで俺の口でシコッていたので、数分も経たないうちに射精感に襲われる。 「うっ、い、イクッ!」 その瞬間に俺の口の中に精液の臭いにおいがした。俺は思わずむせ返りそうになる。北村先輩が俺の頭をチンコに押し付けて、離れられないようにした。 「出すなよ。全部飲め。」 俺は涙ぐみながら必死に言うとおりにした。 北村先輩が俺の頭を解放した。その瞬間に俺はチンコを口から出して、むせ返った。まだ飲み込んでいない精液が口からどろっと出た。それを見た北村先輩がキレだした。 「全部飲めっつっただろっ!お前死にてぇのかっ!」 すごい剣幕でキレられ、俺の頬を殴った。俺は手で身体を支える事もできず、その場に倒れてしまう。倒れた後も蹴りが腹を直撃して、呼吸ができなくなった。 「ご、ごめんなさい。そういうつもりじゃなかったんです。」 必死に訴えたけど、何発も何発も蹴りや拳が入ってきた。その時 「おい北村、そんなもんでえぇやろ?ホンマに死ぬで!」 西村先輩が北村先輩の腕を抑えて暴力を制止する。北村先輩はチッと舌打ちをした後、下ろしていたユニフォームの短パンを上げ、練習に参加しに行った。 俺の足首と手首のハンカチを解いてくれたのは、西村先輩だった。西村先輩は無言で解くと、すぐに練習に参加しに行った。 俺は地面に手を付いて悔しくてしかたがなかった。 『こんなはずじゃなかったのに!』 そう思って唇を噛み締めた。 |
| 俺は高校生になって、部活動が活発で有名な男子校に入った。友達の小山陸也と一緒に。俺の名前は土井海斗で、小山と俺を合わせると、陸と海。それが運命の出会いだった。中学一年生の時に一緒のクラスになって、すぐに友達になった。どちらからともなく会話をしたのだ。「お前、陸也だろ?」「お前、海斗だろ?」というふうな会話から始まったのだ。そのおかげで話題も尽きる事はなくて、いつしか俺の中で陸也が一番の親友となっていたのだ。 そんなこともあって、同じ高校に入学し、同じ部活に入ったのだ。部活と言っても俺達の入ったのは同好会。大会とかも自分達で開催して、気楽なものだ。と、思った。 俺達の選んだ同好会はフットサル同好会(以降は部活と言う)だった。同好会で運営しているにも関わらず、人数が多くて、部活として運営するかという話が幾度と無く起こったのだが、あくまでも趣味的感覚で、気楽にやりたいという部員達の意見が尊重された。それともう一つの理由は、教師が足りなくて、部活として運営するには顧問が居なくてはならないのだ。その顧問にするような教師も居なかったので、同好会として運営している。 フットサル部は年々人気になっていて、去年三年が居なくなったのだが、新二年と新三年だけで29人との事だった。フットサル部は今年で7年を迎える。これからも人気が上がるだろうという事で、5年前にフットサル専用の屋内コートを、学校から少し離れたところに設置してくれたのだ。体育館のように立派なものではないが、下には緑の人口芝生を植えてくれて、しっかりと線やゴールまで設置してくれている。部室とシャワー室までついているのだ。そのフットサル場は生徒の思うがままに利用できたのである。 始業式のあとホームルームがあって、早速どの部活に入るかの希望調査があった。陸也と俺は初めからフットサル部に入ろうと言っていたので、問題はなかった。 そして一週間後、一年の部活が始まる。俺達一年は学校の敷地の一番遠くの端っこにある、フットサル場に案内してくれた。そこには二年の先輩達が待っていた。今日は三年生は部活休みだそうである。 俺達は一列に並ばされた。すぐに大声で自己紹介をさせられた。声の小さいヤツは睨まれ、もう一度自己紹介させられる。・・・・・・恐い雰囲気だった。 まさかこんな事になるとは思わなかった・・・・・・。 一年の自己紹介が終わると、ある一人の先輩が言ったのだ。 「一年の皆は服脱げ!」 そう、言ったのは北村先輩であった。 俺達はえっ?となったけど、すぐに怒鳴り声が聞こえてきた。 「脱げっつってんだろっ!」 『この部活は恐い。』そう誰もが思ったときにはすでに遅かった。 俺達一年は恐る恐る服を脱ぎだす。 |
| 楽しみに待ってるんで続きお願いします。 |
| 続きが見たいです!お時間あればよろしくお願いします(≧▽≦) |