Page 2688 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼医者と患者… 将弥 06/4/6(木) 14:52 ┗医者と患者…2 将弥 06/4/6(木) 15:46 ┣Re(1):医者と患者…2 BOOK oFF 06/4/6(木) 15:50 ┣Re(1):医者と患者…2 こーき 06/4/6(木) 15:59 ┗医者と患者…3 将弥 06/4/6(木) 16:22 ┣Re(1):医者と患者…3 ケイタ 06/4/6(木) 16:42 ┗医者と患者…4 将弥 06/4/6(木) 16:54 ┣Re(1):医者と患者…4 ケイタ 06/4/6(木) 17:20 ┗医者と患者…5 将弥 06/4/6(木) 17:26 ┣Re(1):医者と患者…5 徳利 06/4/6(木) 17:29 ┗皆様へ 将弥 06/4/6(木) 17:40 ┣Re(1):皆様へ けんた 06/4/7(金) 18:03 ┗Re(1):皆様へ のり 06/4/8(土) 13:52 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 医者と患者… ■名前 : 将弥 ■日付 : 06/4/6(木) 14:52 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は和歌山出身の将弥、28歳。都内の病院の皮膚科勤務。昨日、午前中最後の診察、同じ年くらいの男が診察室に入って来た。どこかで見たことある気がしたけどさっさと終わらせて昼行きたかったから、べつに思い出そうともしないで椅子に座ってもらい『どうしました〜?』と声をかける。その男のカルテを見てみると…???櫻井歩……!!! 改めて顔を見て、名前と顔が一致してはっきり思い出した!!高校時代同じクラスだった歩(あゆむ)だ!! 歩は野球部のキャプテンでまわりからの信頼も厚くクラスでもリーダー的な存在だった。爽やか系な顔立ちで背が高くスタイル良くて女子からも人気があった。でも、かっこつけることもなくいつも自然でバカなことやったりしてにぎやかなやつだった。高校卒業して以来、成人式の会場で見かけたくらいでそれ以来会っていないから8年ぶり?すごい久しぶりに見た歩は大人になっていてキリっとして相変わらず良い男だった。 『歩…だよね?!』と声をかけるとえっ??って顔しながら俺の顔と名札を見て『あぁっ!将弥!!』と思い出してくれた。久しぶりだな〜なんて話をした。高校卒業後、歩は神奈川の大学へ進学しその後都内の高校で教員をやっていると話してくれた。 『今日はどうした??』と聞くと『えっ、やっぱいいや…なんでもないよ…』と言う歩。 『何でもないなら病院なんてこないだろ。どうしたんだよ?』 『ほんと大丈夫だから…』 『わかった!水虫になっちゃった?水虫なんて珍しくも恥ずかしくもないんだから平気だよ。さ、足出してみて。』 『…ちがうよ。』 なかなか言おうとしない歩…どうしたんだろう。 『水虫じゃないならわかった!円形脱毛だろ?それもよくあることだし、なんてったって俺は皮膚科のドクターだよ。早く白状しなさい。』 『う〜ん…円形脱毛でもない。あのさ、このことは誰にも言わないで欲しいんだけど…』 『ん?なに?誰にも言わないから大丈夫だよ。どうした?』 『…タマの裏側っつーかがかゆくて…』と恥ずかしそうに下をむいている歩。 『なぁ〜んだ。それもよくあるから心配すんなって。インキンかな。』と言うと安心したようでニコッとしてくれた。なんでも、一週間くらい前に風俗に行ってエッチなことをしたらしくそれからかゆくて性病なんじゃないかと不安だったらしい。 『風俗行ったとか誰にも言わないでくれる?…』 |
| 『教員が風俗とかあんまり良くないし、地元のヤツらにも絶対言わないで。』と歩。 たしかに高校時代の歩からしたら風俗とか行くようなタイプではないからその話を聞いた俺も意外に思った。 『誰にも言わないから安心して。じゃあ、ちょっと見るからズボン膝まで下げて台の上に仰向けに寝て』と声をかける。 『え?お前に見てもらうの?やだな。美人なナースとかいないの?』 『うちの病院、皮膚科には看護師いないんだ。残念でした〜。別にそのままかゆいまんまで良ければみなくてもいいけど?でも、そのままにしとくとチンコの方までかゆくなっちゃうだろうね。』と半分脅し混じり?に言うと『それだけは勘弁して〜早く直してください先生!あ…チンコ見られちゃうってこと?』とまた不安そうな顔をする歩。 『大丈夫!かゆいのタマだろ?パンツの下側からちょっと見るだけだからチンコは見えないよ。(陰部を見る時は恥ずかしがる患者さんが多いし、おじさんがほとんどであんまり見たくないし、時間短縮にもなるからこのやり方にしてる)それとも見てほしい?笑』 『やだよ!!全く知らないヤツなら見られてもなんともないけど知ってるヤツだと気まずいじゃん』と言いながらズボンを下ろす歩。 グレーのボクサーパンツを履いていてしまったおしりが見える。 『仰向けって上向きだっけか』と言いながら台の上に横になる。 ピタッとしたボクサーパンツ…もちろんアソコはこんもりしている。こんな光景は見慣れているのにいつものオヤジたちとは違って、しかも昔から知ってるあの歩…俺はすげーエロい気分になってやばかったが平静を装い診察を始めた。 『じゃあ、足広げて。ちょっとごめんね〜パンツめくるよ〜』と言いパンツの裾に手をかけた。 『おぉ〜なんかお医者さんごっこみて〜』と笑ってる歩。 ほんとのお医者さんなんですけど…笑 パンツをめくると割と大きめでダラーンとしたタマ。毛が少し生えていてキレイなタマだ。 『かゆいのはどこらへんかな?ここらへん?』と指で動かしながら横側や裏側を見る。 『くすぐって〜』と騒ぐ歩。 とくにインキンや性病の症状が出てるところが見当たらない。 指でタマをずらしながら探していると 『その後ろ側がいつもかゆい』という歩。見てみるがパンツで影になって見えない… 良いこと考えた!! 『パンツで影になって見えないから脱いで』 『はぁ?!やだよ。大丈夫って言ったじゃん』 |
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| 『かゆいって言ってるとこ見えないから。大丈夫だよ。毎日いろんな患者さんの見慣れてるから。』 『えぇー…恥ずかしいよ』 『治らなくていいならいいんだけどね』 『わかったよぉ。脱げばいいんでしょ?あんまり見るなよ』 『はいはい見ません。小さすぎて見えなかったらどうしようね』 『小さくねーよ!!』 『じゃあ、その立派なおちんちん早く出してくださーい』 『おっ…おっきいわけじゃねーよ。フツー…』 と恥ずかしそうに言う歩。めちゃめちゃかわいい!! しぶしぶパンツを脱ぎ出す歩。脱ぎ終わってまた横になるが両手でガードしていてなかなか見えない。チン毛はふさふさしていてキレイにはえそろっている。(もう良い大人なんだから当たり前か?) 『じゃあ、また足ちょっとひろげてー』 足を広げてタマ全体が見える。足の間にダラ〜ンと垂れ下がっている。さっきより明るい中でよく見える。裏側を見てみるとちょっとだけ赤くなっている所があった。 『赤くなってるとこあったよ。ここらへんかゆいでしょ?』とコチョコチョとやるてピクっと動いて 『くすぐってーよ』 と笑ってる歩。相変わらず両手でのガードが固く全く見えない…ここまで来たらなんとしてでも見てやる!! 『他にも赤みがないか見てみるね〜』 タマの右側…左側…竿の付け根あたり…股周辺… そのままだんだんと上の方へ… 『手どかしてくれないと見れないんだけど』 『い、いいよ!かゆいのはタマなんだから。チンコは大丈夫。』 『チンコの方にも移ってるかもだからちゃんと見てもしあったら薬塗らなきゃ治らないよ』 『またそうやって脅しやがって…もうどうにでもなれ!』 両手をどかす歩。小ぶりなチンコ…しかもすっぽり被ってる… 『この年で被ってんのとか恥ずかしいよな?』と言う歩。 『えっ?俺も被ってるよ。仮性!仮性の人多いから大丈夫。あ…歩、真性…??』 『ちげーよ!仮性です!たったら剥けるもん。つーか、お前も仮性なん?なんか安心。』 『たったら剥ける?こんなすっぽりなのに?しかも小ぶりですね〜笑』 『うるせーよ。ちゃんと剥けます!っつーか小ぶり言うな。そこは否定できないから…』 『じゃあ、たたせてみますか?ほんとに剥けるか実験〜』 とチンコ触ろうとしたらまたまたガードされてしまった。 『うそうそ…ちゃんと見るから手どかして。』 一回見せちゃったからかすんなり両手をはずす歩。 |
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| チン毛の中を丁寧に探し、付け根あたりもしっかり見る。竿も見るために上…下…右…左…と手でつまみながら見てみる。赤みはとくにない。 ちょびっと根元の方に引いてみると半分くらい頭が出て来た。 『おっ!ちゃんと仮性ですね〜頭が出て来ましたよ〜』 『やめろよ!まだ恥ずかしいから!』 『はいはいすみませんね。じゃあ、かゆみ止めの薬塗っとくね。』 薬を隣の部屋に取りに行き戻ってくると、当たり前だけど台の上に全裸の歩がいる…もうガードはしてなくてチンコもタマもダラ〜ンとしている。(小ぶりだけど。笑) 『はい、薬塗るよ。足開いてね。』 タマに薬を塗り始めた。いつもの患者さんならちょいちょいとつけて終わりだが、歩だから念入りにもむように塗ってあげた。 『ひゃーっまじくすぐってー!!』 股やチン毛のとこも塗ってあげた。 すると、なんかだんだんおっきくなっていく歩のチンコ… 『将弥やばい…たってきた…』 と恥ずかしそうに両手で隠す歩。 『あぁ、大丈夫だよ。薬塗る時たっちゃう人多いから。薬塗れないから手どかして』 『まぢはずかしい…』 素直に手をどける歩。完全にたっていて腹にくっつきそうになっていた。そして、ちゃんと剥けていた。たつとけっこう大きくてへそまで届きそうだった。 『たつと大きいじゃん』 『あんまり見んなよ!まぢ恥ずかしいから…』 握ってみるとすごいかたくて熱かった。 『かゆみ止め、いちおうチンコにも塗っとくね。』 かたく大きくなったチンコに塗り始めた。ピクっと動く歩。指先だけで裏側を塗ってたけどめんどくさいから握って塗ることに。シコるような感じで塗り始めると 『お前その塗り方やばくない?エロいよ…俺さ、一週間くらい抜いてないから敏感になっててすぐたっちゃったし、やばいよね…』 『そんなに溜まってるなら出してけば??そのかわり特別料金もらうよ〜保険きかないけど。笑』 なんて言いながら薬を塗っていた。 ふと気付くと歩のチンコ、ガマン汁が出てる… 『歩、ガマン汁出てる…ほら…』 と人差し指ですくって歩の顔の前で親指とくっつけて糸ひいて見せた。 『お前AV女優かよ。ガマン汁とかありえねー。すげーはずかしい…』 『そんだけいっぱい溜まってるってことだよ』 俺はガマンできなくなったというか、勢いで歩のチンコをしごき始めた。 |
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| 『あっ…それ薬塗ってんの?』 『そうだよ〜念入りに塗らないとかゆくなっちゃうからね〜』 『絶対しごいてるとしか思えないんだけど…』 『気のせい気のせい!』 なんの拒否もない歩… シコシコシコシコ… シコシコシコシコ… 『ぅんっ…』 『っっん…』 トローンとした顔でじーっと俺の顔を見てる歩… シコシコシコシコ… シコシコシコシコ… ガマン汁がどんどん出てきてヌルヌルになってきた… 『ぃっ…』 『っあっ…』 俺の顔をじーっと見ながら俺のしごく手を握ってきた。 『将弥やばい…俺イキそう…止めて…』 シコシコシコシコ… 『ぁあっ…』 『まぢやばいよ…』 『んっ…っあ…あぁっ…ダメっ!!出るっ!出る!!!』 ドピュッ ピュッ ピュッ!!! すごい勢い。仰向けになってる歩の顔や俺の顔や白衣にまで飛んだ。たくさん出た… ゆっくりしごく俺…全身がビクッと痙攣する歩…イッたあともずっと俺のこと見てる… 『・・・・』 沈黙… 『いっぱい出たね…歩…』 『あ、うん…俺今すげー気まずいんだけど…』 『大丈夫だよ…』 『なんかすげー気持ち良かった…ごめんな』 『えっ?謝らないでよ。俺こそごめん…』 『いいよ…恥ずかしいから俺らだけのヒミツな…』 『うん…』 ・・・… チャリラリラ〜♪チャリラリラ〜♪ … ケータイがなってる… あぁ朝だ… あれ?夢…?? なんかすげー気持ちいぃ… うわぁ… 夢精してる… ・・・おわり・・・ 昨日の朝見た夢です。すごいリアルで何年かぶりの夢精でした。ちょー気持ち良かった。歩は実際に高校のクラスメートだけど、教員じゃないし俺も医者ではありません… 読んでくださった方、ありがとうございましたm(u_u)m |
| niceオチ…笑 面白かったです!!違うパターンでまた書いて下さい↑↑ |
| 今、書き終わって全部通して見てみたら、途中で『続きみたい』ってカキコしてくれた方や感想を言ってくれた方などいてすごい嬉しいです!!でも、最後…夢精だなんて続きを楽しみにしてくれた方の期待を裏切ってしまったかな…と申し訳ない気持ちです。でも、この夢と夢精はほんとに昨日あったことなので投稿してみました。 皆さんももしどこかかゆいとことかありましたら、将弥病院皮膚科までお越しください。笑 最後まですみません… |
| 全然許せるってか面白いから(笑) オチありって意外にいいよ! |
| オチよかったですよ!十分エロかったし・・・ヮラ この斬新な構成をマネする人がいるかもしれませんね!(^-^*) |