Page 2681 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学の時大学生に… ヨチ 06/4/4(火) 15:56 ┣Re(1):中学の時大学生に…2 ヨチ 06/4/4(火) 16:07 ┗Re(1):中学の時大学生に…3 ヨチ 06/4/4(火) 16:19 ┗Re(2):中学の時大学生に…3 じゅん 06/4/6(木) 9:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学の時大学生に… ■名前 : ヨチ ■日付 : 06/4/4(火) 15:56 -------------------------------------------------------------------------
| 俺が中3の時、近所に一人暮しの大学生の知り合いがいた。地域の集まりみたいな時に俺や友達に声をかけてきてなんとなく知り合いになり、いつからか休みの日はみんなでこの大学生(小林くん)の家にゲームとかをしに遊びにいくようになっていた。ある日、時間も遅くなりみんな帰りだし小林くん家には俺だけが残った。まだ遊びたかったんで家に小林くん家いるからって連絡したら親も『まぁ、小林くん家なら安心だからいいけど迷惑かけんじゃないよ』といってまだ遊んでいられることになった。夜も遅くなり、小林くんは『帰らなくていいの?』ときいてきたけど俺は『別にまだいいの』と答えゲームを続けた。気が付くと小林くんは俺の背後に座っていた。俺は『え?』って思った。すると小林くんが『ひざの上に座って』と言いだした。なぜか俺は顔が赤くなりよくわからないけどひざに座った。小林くん『ヨチは彼女いるの?』俺『いるよ』小林『だよね、ヨチジャニーズ系だから女の子もほっとかないべ?』みたいな会話したのを覚えてる。すると小林くんが『えっちしてるの?』と聞いてきた。 |
| 俺『まだしてない。』小林くんはなぜかひざに座った俺の股間をさわりいつからか激しくこすりだした。俺は恥ずかしくなってやめて!と言ったが勃起しだして正直気持ちよかったのでそれ以上言えなかった。小林くん『ヨチエロいね、えっちの仕方教えてやろうか?』と言いだした。俺は顔を赤らめながらもチンチンが完全にたってしまいパンツからはみ出そうになっていた。小林くんはパンツをおろしたったチンチンがぷるんと飛び出した。小林くん『ヨチかわいい顔してこんなおっきいんだ?皮も剥けてるし。何センチある?』俺『はかったことなんかないよ』と答えると後ろから定規を持ち出した。 |
| 定規がチンチンに当たり冷たかった。小林くん『16センチだね』俺はもう恥ずかしすぎて小林くんの顔を見れなかった。そして小林くんはひざに座った俺の服を全部脱がし激しくちんちんをしごいてきた。瞬間俺は『あんっ』と声が漏れてしまった。すると小林くんは息が荒くなりさらにしごいて片手で乳首を攻めてきた。俺はさらに声が漏れ気持ちいからか恥ずかしいからかなんでかわかんないけど涙が出てきた。小林くん『どう?いっちゃう?いくとき言ってね』俺『もうダメ!止めて!出ちゃう!』と言うと口で口をふさがれしゃべれなくなりそのままいってしまった。精子は俺の顔をこえ小林くんにまで大量に飛ばしてしまった。けどこれでまだおわらなかった |
| 続きみたいです! |