Page 2654 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩と夢の続きの続き6 バスケットマン? 06/3/26(日) 22:38 ┣後輩と夢の続きの続き7 バスケットマン? 06/3/26(日) 22:51 ┣Re(1):後輩と夢の続きの続き6 ごん 06/3/26(日) 22:52 ┣後輩と夢の続きの続き8 バスケットマン? 06/3/26(日) 23:16 ┃ ┗Re(1):後輩と夢の続きの続き8 ショウ 06/3/27(月) 1:17 ┣後輩と夢の続きの続き10 バスケットマン? 06/3/27(月) 11:59 ┗Re(1):後輩と夢の続きの続き6 ネフ 06/3/27(月) 22:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩と夢の続きの続き6 ■名前 : バスケットマン? ■日付 : 06/3/26(日) 22:38 -------------------------------------------------------------------------
| なかなか書き込み出来んくてすいません(>_<)これからはちょくちょく書くつもりです。では続きです。 風呂から出るとKはパンツ一丁でテレビを見ていた。「またそんな格好して〜。風邪ひくやろ!」 と言いつつ、俺もパン一で座った。 「いつも通りやし大丈夫。(笑)てかAさんもやん!」笑いながら寄り添ってきた。 「てか聞きたい事あるんやけど、ちょいここ座って。」 「何?改まって!恐いわ!浮気してないよ!?(笑)」「わかっとるわ!ええから座って。」 Kは大人しく前に座った。続く。 |
| 「えとな、まず聞きたいんやけど、お前は男同士のHに関してどこまで、知ってるん?」 キョトンとしながらKは探りながら答える。 「やから、チンコをケツに入れるんやろ?違うん?」「正解やね。わかった、んで、ここから本題やねんけど。お前は入れるつもり?入れられるつもり?どっちなん?」 「えっ!普通に入れる方じゃないん?(笑)」 「…やっぱりか。(苦笑)」「ありゃ?違うかった?」「いや、えーねんけどー!なんか腑に落ちん!」 「何が!?」 「俺の方が年上やし。先輩やで!?」 「でもAさん可愛いキャラやん!(笑)」 続く。 |
| きわどいとこで終わってる〜〜(≧д≦)早く続きみたいです!!よろしくお願いします! |
| 正直、付き合ってからの二人の絡みを思い起こしてみて、ぐぅの音も出なかった。 「わかったわ!!んじゃ俺がウケやりまーす!やったらいいんやろ!?」 「わかればよろしい(笑)」「くそっ!」 「まあまあ、Aさんが痛くなさそうやったら考えたげるから(笑)」 いつもの笑顔で言った。 「言うたな!?絶対いつかヤるからな!」 「はいはい。(笑)んじゃとりあえず始める?(笑)」 「とりあえずてなんやねん!がっつり始めるわ馬鹿!」 半ば強引にテンションを上げてHする宣言。一瞬の間を空けて二人で爆笑した。続く。 |
| まじ面白い!続き期待してまーす(^^)v |
| 笑いが途切れ始めた時、ふいにKがキスしてきた。 俺も素直に受け入れる。 「今日はAさんが女役やから、僕がリードするしな」少し凛々しい顔をしてKが言った。Kには珍しく男らしかった。 「よろしくお願いします。てか完全に立場逆転やな(笑)」 「ええの!黙って着いてこい!(笑)」 「はいはい(笑)」 Kは俺を押し倒して、馬乗りになった。そして乳首に口付けて、下腹部に手を這わせる。 「ぅん…」 「ええよ我慢せんといて。感じてるAさん見たいから。」 トランクスの中に手が伸びる。 「敏感やな〜、完勃起やん(笑)」 続く。 |
| 内容、大変おもしろく拝読しておりますが、短くコマ切れじゃなく、もちっと長く書いていただきますと見やすくて、ヨロシイんですが・・・。(;^_^A |