Page 2655 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼もう一度でいいから会いたい21 海斗 06/3/27(月) 3:27 ┣もう一度でいいから会いたい22 海斗 06/3/27(月) 3:42 ┣もう一度でいいから会いたい23 海斗 06/3/27(月) 4:03 ┃ ┣Re(1):もう一度でいいから会いたい23 まー 06/3/27(月) 4:52 ┃ ┣Re(1):もう一度でいいから会いたい23 なおき 06/3/27(月) 9:59 ┃ ┗Re(1):もう一度でいいから会いたい23 まない 06/3/30(木) 11:04 ┣Re(1):もう一度でいいから会いたい21 りく 06/3/28(火) 20:05 ┣Re(1):もう一度でいいから会いたい21 たか 06/3/29(水) 22:51 ┃ ┣Re(2):もう一度でいいから会いたい21 もる 06/3/30(木) 0:15 ┃ ┗Re(2):もう一度でいいから会いたい21 はぁ 06/3/30(木) 12:37 ┣Re(1):もう一度でいいから会いたい21 さく 06/3/30(木) 1:25 ┣Re(1):もう一度でいいから会いたい21 亮 06/4/1(土) 1:41 ┗お願いします。 まーる 06/4/2(日) 22:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : もう一度でいいから会いたい21 ■名前 : 海斗 ■日付 : 06/3/27(月) 3:27 -------------------------------------------------------------------------
| 柊二さんは、俺の頭をぐっと自分の顔へと引き寄せ、Kissをしてきた。俺は全く頭が真っ白になった。昨日から何で立て続けにこんなことばっかりしてるんやろ?と思ったが、ふと気付きすぐ顔を離した。 『ごめん。』と柊二さんが言う。「いや。別に‥大丈夫です」と言うが沈黙が流れる。どうしようかと考えてる時、俺は一瞬で浩一さんの事が気になった!ベッドルームを見ると浩一さんが寝相悪く寝ていた。ホッとした。 とにかく柊二さんと何か話さなあかんと思った。「柊二さん、酔ったんちゃいます?Kiss魔なんちゃいますか?」と振った。すると柊二さんは『どう言うてええかわからんけど、俺バイやねんな。きしょい思た?』と言うて来た。「いや、別に大丈夫ですけど、瓜二つの俺は対象にはならないちゃいます?」と言った。正直、気持ち悪なった。自分とKissしてるみたいでややった。 『ほんまやな。忘れてくれ!ほんまにすまん!俺帰るわ』と言い出したんで、何か罰悪なって「いや、大丈夫ですから今は帰らないで下さい!」と言った。 柊二さんは無言になった。とにかく呑み直しましょと言い、酒を注いだ。二日連チャンで男とKiss。しかも帰ると言う男を引き留める俺。同じ展開。学習能力無しな俺… |
| すいまそん!書き忘れましたが、新しくスレ立てました。何か面倒になって。あのまま書き続けるんが。迷惑な人おったらすいませんm(__)m 続きです。 柊二さんと無言が続いとったんで、俺は「今日は泊まって行きません?浩一さんももう寝てますけど、BEDデカい(DOUBLE Size)し、三人位寝れますよ」と言うと『ええの?ほんま?』と言うのでいいっすよと答えた。残りの酒を飲み干し、柊二さんはShowerを浴びに行った。俺はドッと疲れが出てきた。何でか判らんが、お隣りさんのウィリーがgay、Showerを浴びに行った柊二さんがバイ、そして呑気に寝てる、俺をこっちの世界に引きずり込んだ浩一さんは何事もなかった様にスヤスヤ寝息を立てている。馬鹿らしくなってひたすら片付けをした。 Showerを浴び終えた柊二さんが『お先!サンキュ』と言って出て来たが‥これまた全裸で出て来た。俺はもう笑いが出てしもた。『何や?おもろいか?俺の裸(笑)!』と言っている。別にと言って俺もShowerを浴びに行った。浴び終えると柊二さんもベッドに寝てる。俺は浩一さんと柊二さんの間に入り睡眠を取る事にした。 疲れのせいかすぐ眠たくなった。寝返りを打つと浩一さんの顔が目の前に…浩一さんは目を空けた。そして笑顔で… |
| Kissしてきた。そして耳元に囁いてくる‥ 『海斗、明日二人で出掛けよう!買物しに行こうぜ!明後日からトレ始まるしさ。』と言われた。俺はごっつい嬉しなって頷いた。そしたら、オヤスミと言っておでこにチューされた。幸せだった。昨日の続きをしたかったが、俺の背中越しに柊二さんが寝てるので我慢した。ただ手を繋いで寝た。 いつかはわからんが俺も落ちた。だが、異変を感じ起きた。股間を触られている。そして、尻に固いモノをグイグイと押し付けられていた。目を開けると浩一さんは寝ていた。と言う事は…柊二さんだ。俺はどうしていいかわからなかった、声を出せば浩一さんも起きる、どうしようと思っているとボクサーの左足の裾から手を入れて俺の生の肉棒を直で触ってきた!? 寝てる時から触られていたせいか、もう既にギンギンになっていた俺のモノをおそらく左手で撫でるように触ったり親指と人差し指でモノの両端を握ったりする。俺は堪えて寝たフリをする。また、背後からはどんどん強く尻に硬いモノを擦りつけてくる。不思議と気持ちがいい。そんな時、浩一さんが突然『ウ-!?』と言って伸びをしだした。寝ぼけているがうっすらではあるが起きたようだった。その声で柊二さんからの攻撃は止まったのだった。 |
| よければメールしたいです(^-^) |
| すんごい展開になってきましたね!続き楽しみに待ってます☆ あとメールしたいです、お願いします。 |
| 凄く良い内容ですね。ドキドキしました。 最後まで読ませてください。応援しています◎ |
| 海斗くんメールできないのですか? |
| おまえらメールとかやりたいとかマジでウザい(>_<) そんなんだから、作者は書く気なくすんだよ!! |
| 同感。困っちゃうよ。これじゃぁ。 |
| うざっ |
| 海斗さん続きお願いします!!かなり楽しく読ませてもらいました。 メールしよ、とか言うメールはシカトすればいいです |
| すげぇ〜楽しく読ませてもらっています☆彡 読んでいていつもわくわくして、また、関西弁が超〜良くてすきッス!!あんまりサーフィンの事とかは知らなくて申し訳ないですm(__)m 大好きなんで続きも期待しちゃっています!早く妄想したいッス!(笑)続きよろしくですm(__)m |
| 毎日更新されてないかチェックしています。読んできた体験談の中で一番好きです。ドキドキしっぱなしで、続きはどーなるんだろ〜って気になって仕方ないです。途中でやめて欲しくないです。読みたいって思ってる人はいーっぱいいると思いますよ!!生意気なこと言ってゴメンナサイ。 お願いしますm(__)m |