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 ▼スイミングスクールでのバイト  浩太郎 06/3/24(金) 11:39
   ┗スイミングスクールでのバイト2.  浩太郎 06/3/24(金) 12:08
      ┗スイミングスクールでのバイト3.  浩太郎 06/3/24(金) 12:33
         ┗スイミングスクールでのバイト4.  浩太郎 06/3/24(金) 12:38
            ┣ありますか?  ☆ 06/3/24(金) 13:36
            ┣気になる〜(>_<)  マック 06/3/25(土) 1:09
            ┣Re(1):スイミングスクールでのバイト4.  裕太 06/3/25(土) 17:04
            ┣Re(1):スイミングスクールでのバイト4.  カイト 06/3/26(日) 21:36
            ┗スイミングスクールでのバイト5.  浩太郎 06/3/27(月) 14:07
               ┣Re(1):スイミングスクールでのバイト5.  k 06/3/28(火) 6:07
               ┗Re(1):スイミングスクールでのバイト5.  裕太 06/3/28(火) 8:46

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 ■題名 : スイミングスクールでのバイト
 ■名前 : 浩太郎
 ■日付 : 06/3/24(金) 11:39
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   俺は今大学一年 全然体育会系じゃないのにスイミングスクールでバイトを始めてから早二年…
主にコーチの補佐的なことをやっている
ある日バイト君が入ってくるということで俺はその人の手続き等を任された

俺は私服でバイト君がいる部屋に入った
そしたらなんと高校生だった 制服を着ていてスリムでかっこいいようなかわいいような子だった

俺「名前なんていうの?」

・・「加藤祥太です。よろしくお願いします!」
とまあ元気がいい子だった

俺「えっと…祥太君は泳げる??」

祥太「それなりに泳げると思います・・・」
祥太は自信なさげに笑いながら言った

俺「良し!じゃあ合格!!笑」

祥太「え?」

俺「ここ、来るものは拒まずだから!電話のときに聞いたとは思うけど、このあと時間あいてるよね?」
祥太は笑いながら返事をした

俺「じゃあさ・・早速だけど水着渡したいから  いいかな?」
祥太はきょとんとしている
俺「測定をしなきゃいけないんだ」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : スイミングスクールでのバイト2.  ■名前 : 浩太郎  ■日付 : 06/3/24(金) 12:08  -------------------------------------------------------------------------
   祥太「あっ ハイ!いいですよ!!」
祥太は笑顔で立ち上がった  背丈は特別高いわけではないが、165センチはあるだろう…

俺「服脱いでもらっていいかな?」
俺がそう言い放つと祥太は意外な顔をした

祥太「えっ?脱ぐんですか?」

俺「うん」
俺が当然のような顔をしているので祥太もそれが普通なことだと理解したようだ
Yシャツを脱ぐと、すらっとしたあどけなさが残っているカラダがあらわれた
乳首は小さめで身体を少しくびれている
俺が待っていると、祥太が「えっ?計らないんですか?」といってきた

俺「ズボンもだよ」
と、ぉぃぉぃ!みたいにツッコミをいれた
祥太は少し真顔になってスボンもおろした 下着はトランクスだった

俺「じゃあ計るね〜」祥太の前にヒザ立ちした
祥太は緊張してるのか無口になってしまった

俺「結構締まってるけどきたえたりしてるの?」

祥太「少しだけ・・」とはにかみながら言った

俺「OK ちょっと待っててね〜」と言い俺はロッカーの扉をあけた
競パンを色々と探していて、俺はわざと一番小さいのを渡した SSかSだとおもう

俺「これで大丈夫だとおもうけど、はいてみて」
と手渡しした。
祥太「ここでですか?」とビックリした様子だった
俺はうなずき催促した
祥太は深呼吸をして俺と反対側を向きトランクスに手をかけた

小さなお尻が綺麗だった 毛も薄くてスネに少しだけ生えてる程度だった
右足から競パンに足を通し上にあげようとがんばっている

祥太「はけません・・・」
恥ずかしそうに言い放ったとき競パンが股下まできていてちんこが入らなかったのかもしれない

俺「入るって!俺もそのサイズだから!」

祥太「ぇ??ム…リ・・・」
締まったお尻や太ももに競パンが食い込んでいた

俺「コツがあるんだよ〜ちょっとこっちきてみ〜?」

祥太「えぇ   ハ…   ハズカ シ イ  です・・・」

俺「何いってんだよ!手伝ってやるよ!」
俺は祥太のじょうに歩み寄った
それをさっした祥太は焦りながら競パンを上に持ち上げた
俺が祥太の背後にたった瞬間祥太は手でちんこを隠した

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : スイミングスクールでのバイト3.  ■名前 : 浩太郎  ■日付 : 06/3/24(金) 12:33  -------------------------------------------------------------------------
   俺は祥太がちんこを隠したのも機にしないふりして、
「かしてみ〜」と背中にくっついて背後から両手を回す・・

祥太「大丈夫です…大丈夫ですから・・」
左手でちんこを隠しならが必死で右手で競パンをあげる
前かがみになっていく祥太の肩を俺の体のほうに引いてしっかりとたたせる
ちんこを隠してる手にはなにも言わず俺は競パンを両手でもった
ちん毛がみえる 濃くはないがしっかりと生えていた

グッグッと競パンをあげるが左手が邪魔でうまくできない

俺「ちょっとでいいから左手どかしてくれん?」

祥太「えぇ……  …  」
沈黙のまま依然としてその手をどかそうとはしない

俺は少し怒った口調で
「早く」と促した

祥太「・・・・・・・・」

祥太はそっと左手をどかした


息が荒くなった


勃起していた


俺はなにも言わずに競パンをあげた

祥太はカラダがほてっている
顔が赤いのがわかる
無言でただ自分の下腹部をみつめていた

生地の繊維が切れる音がしながら次第にあがっていきタマ袋まで隠れた

あとはちんこだけなんだが勃起している

でかいというわけではなかった
皮も半分くらい剥けている感じだ

しかし小さい競パンに勃起したちんこを入れるのは大変だ

グッと上まであげたらちんこが真上をむいた
祥太の息遣いが荒くなった

そのまま無理やり上げて行くところまで持ち上げた

俺は祥太の勃起したちんこを上から押さえた

祥太のカラダがビクンと反応した

勃起したちんこを押さえながら競パンの中に押し込む

皮が剥けた 亀頭が露になったときになんとか競パンの中に入れることができた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : スイミングスクールでのバイト4.  ■名前 : 浩太郎  ■日付 : 06/3/24(金) 12:38  -------------------------------------------------------------------------
   しかし当然ながら膨らみはすごくゴムの部分が浮いている

俺「なんとか入ったね」

初めての競パンなのか恥ずかしそうに、でもしっかりと自分のカラダをみている

俺「競パンどう?」

祥太「恥ずかしいっす」

俺「でも良いでしょ?笑」

祥太「・・・・・はい 照」

祥太はヒモをしっかりと結んだ 勃起は収まっていない

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ありますか?  ■名前 : ☆  ■日付 : 06/3/24(金) 13:36  -------------------------------------------------------------------------
   続きあるんですか?めっちゃ気になります

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 気になる〜(>_<)  ■名前 : マック  ■日付 : 06/3/25(土) 1:09  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願い、光太郎くん!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):スイミングスクールでのバイト4.  ■名前 : 裕太  ■日付 : 06/3/25(土) 17:04  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になります!!(>_<)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):スイミングスクールでのバイト4.  ■名前 : カイト  ■日付 : 06/3/26(日) 21:36  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になります!俺もスイミングスクールでバイトしてるけど、周りが女ばかりなんで、こんなシュチュエーションはまずありえないッス(汗)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : スイミングスクールでのバイト5.  ■名前 : 浩太郎  ■日付 : 06/3/27(月) 14:07  -------------------------------------------------------------------------
   俺「ちょっと待ってて 俺も着替えるから」

祥太はきょとんとした顔をした

俺「軽く準備運動しといてよ」

祥太「え?? … 泳ぐんですか??」
祥太は戸惑い、股間の膨らみを手で確認するように触り焦った様子だった

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):スイミングスクールでのバイト5.  ■名前 : k  ■日付 : 06/3/28(火) 6:07  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になります☆
まってるんで絶対書いてください♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):スイミングスクールでのバイト5.  ■名前 : 裕太  ■日付 : 06/3/28(火) 8:46  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になります(^-^)/

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