Page 2644 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩と・・。 後輩N 06/3/22(水) 21:08 ┣Re(1):先輩と・・。 中3 06/3/22(水) 21:11 ┣Re(1):先輩と・・。 勇気 06/3/23(木) 0:48 ┃ ┗Re(2):先輩と・・。 後輩N 06/3/23(木) 11:02 ┃ ┣先輩と・・。3. 後輩N 06/3/24(金) 23:42 ┃ ┃ ┣Re(1):先輩と・・。3. まさ 06/3/24(金) 23:56 ┃ ┃ ┣Re(1):先輩と・・。3. KEB 06/3/25(土) 1:49 ┃ ┃ ┗Re(1):先輩と・・。3. 後輩N 06/3/25(土) 21:10 ┃ ┃ ┣Re(2):先輩と・・。3. AEC 06/3/26(日) 12:51 ┃ ┃ ┗先輩と・・。4.かな・・? 後輩N 06/3/27(月) 10:40 ┃ ┗Re(3):先輩と・・。 勇気 06/3/27(月) 2:47 ┣Re(1):先輩と・・。 勇気 06/3/23(木) 23:55 ┃ ┗Re(2):先輩と・・。 高3♪♪ 06/3/24(金) 1:21 ┗Re(1):先輩と・・。 メッシ 06/3/25(土) 0:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩と・・。 ■名前 : 後輩N ■日付 : 06/3/22(水) 21:08 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は、サッカー部に所属する中2です。 今年卒業した先輩との体験談を話します。 誤字・乱文はお許し下さい>< それは、今年の夏の話。 サッカー部の夏期合宿に行く僕は、合宿所行きのバスに乗った。 今年は、合宿へ行く人が少なかったから、バスの中はがら空きだった。 一番後ろの長い席に座った僕は、窓際で風景を見てた。 出発時刻ギリギリの頃、サッカー部の部長の河合先輩が急いで乗ってきた。 河合先輩は、すいているにも関わらず、長い席に座った。 ”長い席が好きなのかな・・?”僕はそう思った。 そして、先輩は寝たようだった。 続く。 |
| ▼後輩Nさん: >僕は、サッカー部に所属する中2です。 >今年卒業した先輩との体験談を話します。 >誤字・乱文はお許し下さい>< > >それは、今年の夏の話。 >サッカー部の夏期合宿に行く僕は、合宿所行きのバスに乗った。 >今年は、合宿へ行く人が少なかったから、バスの中はがら空きだった。 >一番後ろの長い席に座った僕は、窓際で風景を見てた。 >出発時刻ギリギリの頃、サッカー部の部長の河合先輩が急いで乗ってきた。 >河合先輩は、すいているにも関わらず、長い席に座った。 >”長い席が好きなのかな・・?”僕はそう思った。 >そして、先輩は寝たようだった。 > > 続く。 続きめっちゃきになります。 |
| 僕は中三です!良かったらメールしませんか? |
| 勇気さん、良いですよ^^ メールしましょう^^ では、続きを・・。 トントンと、先輩に肩を叩かれて目が覚めた。 なんと、僕は寝ていたのだ。 「もう着くんですか??」 「うん、もう着くよ。寝顔が可愛いから起こしたく無かったけどね。」 「え? 先輩、冗談上手いですね(笑)」 「ハハハ・・・」 その先輩は、女子に超人気で今年のバレンタインも結構もらったらしい。 僕も、顔もガタイもいい先輩を少し気にしていた。 合宿所に着いた僕達は、ホールに集まった。 そこで部屋の発表があった。先輩とは違う部屋だった。 ”そんなに運良い訳ないしなぁ・・。”と、少し落ち込みながら部屋へ向かった。 続く |
| 要望ないけど、一応続き。 そして、夜。 今回は二人部屋だったんだけど、もう一人が熱出しちゃって コーチの部屋で寝ることになったから、一人だった。 ちょっとウトウトしかけた時、ドアを開ける音が。 僕は気付いていたけど、寝たふりをした。 すると、先輩が小さな手提げ袋を持って入ってきた。 そして、僕のベッドの横に来ると立ち止まった。 すると、先輩のソコがムクムクと膨れ始めた。 僕も釣られて勃起させてしまった。すると、 「起きてるんだろ?分かってるぞ。」 僕は笑った。だけど、先輩の顔は僕を睨み付けていた。 続く |
| めっちゃ続き気になります☆ よかったら続きお願いします☆ |
| めっちゃ続き気になるわ はよはいて〜な(笑 |
| 結構要望あったので、続きb ヤバイと思った僕は、ベッドから飛び起きてドアの方向へ向かおうとした。 が、後ろから抱きつかれて身動きが取れなくなった。 最初は抵抗した。好きな先輩なのに・・・。 すると、先輩は僕の首筋を舐めた。すっと体から力が抜けた。 ケツに硬いものが擦り付けられた。下をみると、ズボンに黒いシミが出来ていた。 僕は手を引かれてベッドに寝かされた。 時間ないんで、また>< |
| 続きみたいです。 |
| 先輩は僕をベッドに押し倒すと、僕の上にまたがって来た。 「せ・・っ先輩!これはマズ・・やめ・・」 僕が喋るのを辞めたのは、先輩がアソコを口に無理やり入れてきたから。 それが初めてのフェラだったから、戸惑った。 先輩は大きいから、息が出来なかった。 「痛っ・・、歯を当てたな・・。おしおきだ。」 すいません、また時間ないです汗 |
| dorifuto.s14-dorufin@ezweb.ne.jpにメール下さい(●^o^●) |
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| 勇気君!!!俺もメールしたぁい(^∧^) |
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