Page 2639 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩と夢の続きの続き バスケットマン? 06/3/21(火) 22:37 ┣後輩と夢の続きの続き2 バスケットマン? 06/3/21(火) 23:10 ┃ ┗Re(1):後輩と夢の続きの続き2 ごん 06/3/22(水) 2:23 ┣Re(1):後輩と夢の続きの続き 裕太 06/3/22(水) 1:03 ┃ ┗ありがとう! バスケットマン? 06/3/22(水) 10:42 ┣後輩と夢の続きの続き3 バスケットマン? 06/3/22(水) 10:35 ┃ ┗Re(1):後輩と夢の続きの続き3 裕太 06/3/22(水) 12:37 ┣後輩と夢の続きの続き4 バスケットマン? 06/3/22(水) 22:22 ┃ ┗Re(1):後輩と夢の続きの続き4 トシ 06/3/23(木) 1:07 ┗後輩と夢の続きの続き5 バスケットマン? 06/3/23(木) 2:09 ┗Re(1):後輩と夢の続きの続き5 トシ 06/3/26(日) 13:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩と夢の続きの続き ■名前 : バスケットマン? ■日付 : 06/3/21(火) 22:37 -------------------------------------------------------------------------
| 今回は俺とKが一つになった時の事を書こうと思います。 前回めでたく付き合うことになった俺とKは、相変わらずバスケして、飲み行って、と馬鹿してた。たまにはエロい事も。ある日バスケ終わって俺の家に着いて、飯食ってる時にKが言い出した。 「ほんまはさぁ、僕らみたいなカップルてケツ使うんやんな?」 俺は食べていたハンバーグ(俺の得意料理)を吹出しそうになった。 「なんや急に!!びっくりするわほんま(笑)」 「やってそうなんやろ?」あまりに屈託なくが言ったので俺も箸を置いて答えた。 続く。 |
| 「せやけどやな…、なんでこのタイミング?」 「前から思ててん、Aさんなかなか言うてくれんしさ〜。」 俺はたぶんKは嫌がるんやろな〜て思て、今のままでいいかなと考えていた。 「言えるか〜!こないだ初めて男とHした奴に!」 「じゃあAさん俺としたいとか思わんの?」 「俺は今のまんまでいいの!!はよ飯食え!」 全く予想してなかったため動揺してしまった。 「ふーん、……僕はしたいけどな〜。」 得意の小さな声でKがボソッと言った。 「今なんて?」 「なんもないよ〜(笑)」 続く。 会話書かんほうが手っ取り早いかな? |
| 会話あった方がリアルで楽しいですよ〜!!全然今のままがいいです!! |
| 続きありがとーございます(^-^)/続き気になります♪♪ |
| 裕太さんの期待に答えられるように頑張るわo(^-^)o忙しくなるからあんま書けんかもやけど、出来るだけ早めに書く予定。また感想聞かせてなー。 |
| 「な、ん、て〜!?」 Kの頬を引っ張りながら再度尋ねた。 「っ痛いたぃたぃっ!やから僕はやってもええよて言うたの!」 「まじ?」 手を離して確認した。 「痛〜、すぐ暴力奮うねんから。ほんまやて。」 頬をさすりながら答えた。「前からやて言うたやん?Aさんがしたいなら僕もやろうて決めててん。笑」 正直、かなりうれしかった。で抱きついてしまった。「はいはい、可愛い可愛い。良かったね〜(笑)」 Kは馬鹿にしたように俺の頭を撫でた。が俺は反抗もせずに撫でられていた。 続く。会話は事実と近いはず。なるだけ忠実に書きます。 |
| めちゃ②ラブラブじゃないすか♪続き気になります!!(*^ー^)ノ |
| 「飯食お!!すぐ食お!」俺は未だかつてないほどの速さで飯を掻き込んだ。 「いや速いから!(笑)」 Kは笑いながらツッコミ入れていた。 Kを無理矢理急かして早々と後片付けをした。 「Aさんてそんな人やっけ〜?(笑)なんかエロエロやん(笑)」 「男の子やし!(笑)」 「まあ嬉しいからいいけどさ〜。」 洗いものをしてる間にKは風呂に入った。 「ちゃんと全身洗いや〜。」 俺が言うと、 「あいあーい。」 というなんとも気の抜けた返事が返ってきた。 ここで俺には一つの大きな疑問が生まれた。 続く。レス有り難い!やる気出た! |
| 盛り上がりそうですね☆ かなり楽しみです。 |
| (そもそもKはこないだ初めて男としたわけで、もちろんバックの経験はない。俺は一応経験はあるにせよ、俺がネコ?K相手に?ないな〜!てかKはどっちの意味でやる気?バックに入れるんを許容したんか、入れられるんを覚悟したんか。)様々な思考を張り巡らせたが、結局わからなかった。そのうちにKが出てきた。 「風呂空いたよ〜。」 「おう。」 柄にもなく頑固親父のような返事をしてしまった。タチへの未練と思われる。 風呂に入って全身くまなく洗った。 (一応…)と思い、そこも洗っておいた。 続く。 なかなか進まない(>_<) |
| 続き気になってます。 |