Page 2640 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友に無理やり・・・そして 続 徹平 06/3/21(火) 22:58 ┣Re(1):親友に無理やり・・・そして 続 こうすけ 06/3/21(火) 23:30 ┣Re(1):親友に無理やり・・・そして 続 T 06/3/22(水) 0:54 ┗Re(1):親友に無理やり・・・そして 続 カイト 06/3/22(水) 13:53 ┗親友に無理やり・・・そして 続2 徹平 06/3/22(水) 17:20 ┣Re(1):親友に無理やり・・・そして 続2 こうすけ 06/3/22(水) 17:43 ┃ ┗親友に無理やり・・・そして 続2 徹平 06/3/22(水) 18:51 ┃ ┗Re(1):親友に無理やり・・・そして 続2 こうすけ 06/3/22(水) 23:48 ┗親友に無理やり・・・そして 続3 徹平 06/3/22(水) 18:48 ┗Re(1):親友に無理やり・・・そして 続3 こうじ 06/3/23(木) 16:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友に無理やり・・・そして 続 ■名前 : 徹平 ■日付 : 06/3/21(火) 22:58 -------------------------------------------------------------------------
| 学校に行ってきました。そしたら2つショックなことがありました。もう誰かに話さないと自分を支えらんないんで書きたいと思います 色々悩みながらペットに入るとやはり眠れず4時位にやっと眠ることが出来ました。嫌われてたら・軽蔑されてたらなどたくさんの後悔の念を抱きながら眠りにつき目覚めても気分は最悪でした。憂鬱な気分のまま制服に着替え、重い足取りで駅に向かいます。気はすすまないものの慶太を失いたくなかったんで男らしく謝ろうと思い重い足をひきずりました。いつも慶太とは駅で待ち合わせをしていたのでいつもより早く待ち合わせ場所に行き慶太を待ちました。『謝れば慶太も許してくれるさ』などと淡い期待を持ちながらどう謝ろうか考えました。しかし学校に間に合うぎりぎりの電車の時刻が近くなっても慶太は現れませんでした。『俺にされたことがよっぽど嫌だったんだ』と落ちるところまで落ち込み学校にむかいました。遅刻ぎりぎりで教室に入るとそこには慶太がいました。友達とあのカワイイ笑顔でしゃべっていました。俺が入り口で立ち尽くしていると友達の竜二が「徹平ギリギリだな。早くこっちこいよ。」俺「おっおう」俺が慶太のいる輪に近寄ると慶太が 慶「竜ちゃん、おっおれトイレ」といい席を立ちました。竜「いってらっしゃーい」 俺の顔を少し横目でみると慶太は教室を急いで出て行きました。 竜「あれ?グッモウニンもなし?なぁ徹平?」竜二がおどけた顔でしゃべっているのは俺の頭には入ってこなかった。『やっぱ嫌われてるんだ。どうしよう』と頭をフル回転させ悩みました。そして口を開きました。竜二に確認しておきたいことを思い出して。 俺「なぁ竜二、慶太なんかお前に俺のことで相談とかしなかった。」少し詰問調でききました。すると竜「いやー特に何も。今度の遊びどこ行くか話してただけ。」 俺「そっそうか、それならいいんだ。はぁ」安堵のため息。やっぱり言いふらすような奴ではなかった。 竜「なになに?もしかしてケンカ?俺が仲直りさせてやろうか?」好奇心に目を光らせ言い募ってきた。俺「うるせぇ」竜二の頭をこずいた。そんなやり取りをしてるとチャイムが鳴り席につき、慶太も帰ってきた。 俺「はぁー」あれから慶太に話し掛けようとしてもことごとくかわされ昼休みになり慶太はどこかえ消えてしまった。一人落ち込んでいると肩をたたかれた。友人「後輩が呼んでるぞ」教室の入り口を見ると俺の後輩の亮(167cm)がいた。入り口に行き、 俺「どうした?」亮「少し先輩に話があって。今いいですか」亮は笑っていた。 俺「おうっいいぞ」俺たちは野球部の部室に向かった。部室内の椅子に腰掛け亮に聞いた 俺「話ってなんだ」亮は俺に背中を向け立ち、静かに言い放った。 亮「石川先輩ってゲイだったんすね」俺は一瞬息が止まった。 亮「しかも相手は森先輩。」亮は振り向き笑った。 亮「俺見ちゃいました。金曜の夜。先輩が森先輩を襲ってるとこ。」 俺は背中に戦慄が走り言葉を発することさえ出来なかった『ばらされる。こいつは何が狙いだ。どうしたらいい』色々考えを巡らしていると亮が 「落ち着いてください。ばらしはしませよ。けどひとつだけ言うことを聞いてください」 俺「なっなんだ」焦りで少し声が震えた。 亮「俺の奴隷になって、俺の言うことにはむかわないでください。」 俺「はっはぁなんで俺が。」正直イラッとした。 亮「じゃあ部内に、いや学校中に石川先輩が森先輩を襲ったて噂が流れてもいいんすね」 俺の恐れていたことを亮が口にした。俺は腹が立ったが仕方なく承諾した。 亮「じゃあ、まず全裸になって地面に座ってください。」 今から何をされるのかと恐怖しながら服を脱いだ。 亮「やっぱエロイ体してますね。」俺が亮を見上げようと上を向くと亮に押し倒され馬乗りされた。 亮「俺先輩のこと好きだったんです。ずっと犯してやりたいと思ってました。」 そして亮はDキスをしてきた。 |
| 学校行っただけでも偉いですよ。 俺も徹平君の気持ちは共感できる部分があるってか似たような経験がなくもないのでよくわかります☆ 学校へ行くまでの気まずい気持ちとかこれからどうしようとかね。 でも本当の友人だったらいつかは謝ってまた普通の関係に戻れますよ。 大体友達に話してないって言う時点で友達も本当に怒ってはいないと思うよ。 むしろ早く徹平君に謝ってもらいたいんじゃないかな?よくわかんないけど。。。 めげずに頑張ってくださいね♪ |
| もし話しにくいなら、メールとかで謝るのは!?まぁ、本当なら直接言うのがいいだろうけど。頑張って!続きも気になるし。 |
| 学校に行ったんだね!これだけでも十分偉いよ!俺も似たような経験してね… でも次第に関係も前のように戻ったから大丈夫だよ!! 今は後輩に従うしかないと思う。じゃないと大変なことになりそうだから… |
| 亮のキスは強引だった。閉めてる口を無理やり舌でこじ開け舌を入れてきた。 亮「もっと口開けてくださいよ。俺の言うこと聞かなかったらどうなるか分かってるんで すか?」 俺は下から亮を睨みつけた。しかしばらされるのを考えると手が出せなかった。 亮「案外素直ですね。じゃあ手の力抜いてください。」俺が手の力を緩めると、亮は俺の手を握り、俺のベルトで手を縛った。 亮「さぁSMのはじまりです。」ニヤつきながら亮は俺を壁についてる金具に吊るしその上からまた紐で結び、手の自由を奪った。俺の顔の真横に顔を持ってきて耳元で 亮「気持ちよくさせてあげますよ。」と囁き耳を舐めた。瞬間ゾクッとした。 『俺耳も感じるんだ』などと能天気な事を考えていると下から新たな刺激が押し寄せてきた。亮が乳首を舐めていた。 俺「あっ!ん・・・・くっ」 つい感じてしまい出そうになる声を俺は必死で噛み殺した。 亮「いいんですよ。我慢しなくて。がんがん喘いじゃってください。」 俺「だっ・・れがっ・・そんなっ・・・んっ」 亮「強がっても無駄です。ここはこんなにいきり勃ってるじゃないですか」 後輩にこんなことをされても俺の体は敏感に反応していた。いきり勃った俺のチンコを亮が強く握った。 俺「んぁっあっ・・・」反射的に体を仰け反らせてしまった。 亮「そうそうもっと声出してよがってください。」 亮はそう言うと俺のちんこ握ったまま上下に手を動かし、乳首も舐めてきた。 俺「んっあぁあっんぁああ」我慢してた声が漏れ出す。亮は手の動きを速めた。 くちゅくちゅと湿った音が部室に響いた。 俺「もうっ・・・出そう」 亮「早いっすねぇ」亮は笑いながらピタッと手の動きを止めた。俺は寸止めをくらい、なんともいえない不快感に浸った。チンコからは透明な我慢汁が糸を引いていた。 すると授業開始の鐘が鳴った。 亮「じゃあ今日はここまでっすね。明日から放課後は俺の言いなりですからね。」 亮は手についた我慢汁を洗い流すと俺の紐を解いていかずにそそくさと部室を後にした。 俺「はぁ・・はぁ・・はぁ」まだ息の整わない俺は暫しの間、吊るされたまま放心状態だった 『これからどうする。どうやって慶太にも謝る。これはいつまで続く。』色々悩みながら無理やり紐を解き、汚れた制服をはたき、制服をきてその日は早退した。家に帰っても悩み続け満足に食事も喉を通らず寝床についた。 |
| あーてか昨日からこの記事が結構気になってる俺です。 なんか話しが違う方向に行ってる気がしないわけでもないけど・・・ww でもあきらめないで頑張ってね!! |
| ▼こうすけさん: >あーてか昨日からこの記事が結構気になってる俺です。 >なんか話しが違う方向に行ってる気がしないわけでもないけど・・・ww >でもあきらめないで頑張ってね!! そうなんすよ。題名と起こってることがずれてきてるような気がするんですよ俺も。 題名変えてかいていこうかと思いだしてるんですよ |
| うんw結構予想外の方向にいってるよね(笑) でも友人と仲直りすることが目標っていうかしなくちゃいけないことだからそれに向かって頑張ってね!! |
| 今日もサボらず学校行ってきました。休むとどうなるかが怖いので。 学校に行っても相変わらず慶太は俺を避けていた。休み時間になるとどこかへ消えてしまい、どこに言っているのかも分かりません。一人沈んでいると竜二が心配なのか好奇心なのか話掛けてきました。 竜「どしたの?えらい不仲だね」椅子を寄せちかずいてきた 俺「ん゛ー」落ちるとこのないところまで落ちてしまい返事さえ生返事になってしまう。 竜「だからおれが仲直りさせてっ!」竜二が言い終える前に殴って教室を出た。 竜「ひどいぞ徹平!せっかく心配してるのに!」竜二の講義の声も聞かず校内を彷徨った 途方に暮れているといつの間にか今日の授業がすべて終わり残すのも部活だけになった。 結局慶太と一言も話すことも出来ずに部活に向かった。部室に入ると 亮「石川先輩、おそいっすねぇ。てっきり今日は休みかと。」笑顔の亮に迎えられた。 俺「まっまあな」何がまあななのか自分でも分からないまま答えていた。鞄を降ろすと亮が「今日はグランドが使えないそうなので各自校内で自主トレだそうです。」 俺が何も答えないと亮が「分かってますよね。ちゃんと。体育館裏に来てください」 亮は俺の返事も聞かずに部室を後にした。俺はみんなと着替え、みんなに気がつかれないようにして体育館裏に行った。 亮「速かったすね。以外に」亮は不適に笑う。 俺「こんなとこに呼んで何するんだ。」 亮「決まってるでしょう。昨日の続きっすよ」 亮は後ろポケットから紐を取り出した。 亮「脱いで、手を出してください。」 俺は黙って服を脱ぎ、手を出した。外で全裸になり少し興奮してしまい俺のチンコは少しずつ大きくなっていった。亮はきつく俺の手を縛るとこう言った 亮「四つん這いになってください」 俺は不自由な手で肘を突き、四つん這いになった。 亮「後輩にこんなことされてチンコ起たすなんて、もしかして先輩M男くんですか?」 亮は笑った。俺「ちげーよっ!!!くぅっ」俺が否定しようとするとアナルに異物が入ってきた。俺「くぁっ・・・いたっ・・・・・・い」 亮「そんなことないっしょ。M男くんには気持ちいはずじゃん」 亮が穴に入れたのはゴム製のバイブだった。慣れてない穴に無理に奥まで入れて中を掻き回された。 俺「いたっ・・・・いっ・・あぁ・・やめろっよ・・んっ」 俺は痛さのあまりに涙が出てきた。 亮「泣いてるんですか?やめろじゃなくてさめてくださいでしょ先輩。」 俺「やめてっ・・・くだっ・・んっ・・さっ・・い」泣きながら頼んだ。 亮「いやっす。」亮は一言いうとバイブのスイッチをいれさらに激しく掻き回した。 俺「ああああああああああああああああ」叫んだ。痛すぎて叫んだ。泣きながら叫んだ。 亮「だって可愛そうじゃないですか。先輩のチンコが。こんなに汁垂らしてギンギンにお起ってるのにイかせて上げないなんて。」 俺「なぁお願いだから・・・んっ・・・やめてくれよ。」亮の目を見た。亮も少し動揺したようだった。 亮「じゃあトコロテンしたら、今日は終わらせたげる」亮は俺を仰向けにしてさっきよりは優しくバイブの抜き差しをし始めた。 俺「くぅっ・・・・あぁっ・・・」俺のアナルが慣れてきたのか痛みとともに新しい快感が芽生え始めた。 俺「あぁっ・・・・んぁっ・・・」 亮「気持ちイイでしょ。先輩のいいところはここかな?」亮はバイブを中で動かしある一転を突いた。すると俺の体に電撃が走った。 俺「ああんっ・・そこ・・ンッ・・・イイ」 俺は無意識のうちに腰を振っていた。 亮「ここですか?」亮は俺の感じるところをピンポイントでつき、乳首も刺激してきた。 俺「んあぁっそこっ・・・そこっいいっ」 ちゅぽちゅぽ ちゅぱちゅぱと卑猥な音が鳴り響いた。 俺「ああっ出そうっ・・・もうっ・・・出る」 ドピュドピュ 勢いよく射精した。3・4発ぐらい出すと俺の腰は砕けていた。 俺「はぁはぁ・・・はぁはぁ」俺が肩で息をしていると亮が 亮「先輩はもう帰ってください。こんなんじゃ風邪ひくかもしんないんで。キャプテンには俺から言っときますから。」 亮は俺の紐を解くと部室に戻っていった。『なにげにやっぱいい奴じゃん』などと思いその日も部活を途中で帰った。家に帰り亮の事を思い出した。『いい奴だし、なにげに気持ちよかったからこのまま亮と行くところまでいこっかなー、慶太には避けられえばっかだ し』などと思いながら今すごしてます |
| あの |