Page 2637 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼性春時代 きょうすけ 06/3/20(月) 18:39 ┗性春時代② きょうすけ 06/3/20(月) 21:42 ┗性春時代③ きょうすけ 06/3/20(月) 22:23 ┗性春時代④ きょうすけ 06/3/20(月) 22:45 ┗性春時代⑤ きょうすけ 06/3/20(月) 23:48 ┗性春時代⑥ きょうすけ 06/3/21(火) 1:22 ┗性春時代⑦ きょうすけ 06/3/21(火) 1:57 ┣Re(1):性春時代7. たくや 06/3/21(火) 2:03 ┃ ┗Re(2):性春時代7. きょうすけ 06/3/21(火) 6:46 ┗性春時代⑧ きょうすけ 06/3/21(火) 6:04 ┗性春時代⑨ きょうすけ 06/3/21(火) 6:07 ┗性春時代⑩ きょうすけ 06/3/21(火) 6:11 ┗性春時代⑪ きょうすけ 06/3/21(火) 6:14 ┗性春時代⑫ きょうすけ 06/3/21(火) 6:18 ┗性春時代⑬ きょうすけ 06/3/21(火) 6:22 ┗性春時代⑭ きょうすけ 06/3/21(火) 6:26 ┣作者です(o^▽^o) きょうすけ 06/3/21(火) 6:33 ┃ ┗Re(1):作者です(o^▽^o) ゆう 06/3/21(火) 7:35 ┃ ┗Re(2):作者です(o^▽^o) Startin' 06/3/21(火) 11:54 ┗性春時代⑮ きょうすけ 06/3/21(火) 18:51 ┣性春時代⑯ きょうすけ 06/3/21(火) 23:13 ┃ ┗性春時代⑰ きょうすけ 06/3/22(水) 3:32 ┃ ┗性春時代⑱ きょうすけ 06/3/22(水) 3:40 ┃ ┗性春時代⑳ きょうすけ 06/3/22(水) 3:48 ┃ ┗性春時代②① きょうすけ 06/3/22(水) 3:59 ┃ ┗性春時代②② きょうすけ 06/3/22(水) 4:10 ┃ ┗性春時代②③ きょうすけ 06/3/22(水) 4:18 ┃ ┗性春時代②④ きょうすけ 06/3/22(水) 4:23 ┃ ┗性春時代②⑤ きょうすけ 06/3/22(水) 4:31 ┃ ┗性春時代②⑥ きょうすけ 06/3/22(水) 4:40 ┗Re(1):性春時代⑮ 名無し 06/3/22(水) 1:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 性春時代 ■名前 : きょうすけ ■日付 : 06/3/20(月) 18:39 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前はきょうすけ! 20才で170センチの56キロの普通の体形の男だ!顔は自分でいうのもなんだが、ジャニ系でお兄してる。 街を歩けば、普通の今風な奴やぁ。って思われてるだろうが、ただみんなと違うのは俺はバイということだ。。最初は認めたくなかったが、次第に自然と認めるよーになってた。だが、別にツレにカミングアウトするわけもなく、今まで女も普通にいた。 でも今になって、ふと思い出しても胸が苦しくなるよーな甘酸っぱい『性春』が俺にはある!その『性春』について話そうと思う。 |
| その『性春』を話す前に、みんなはぃつから自分が異性やなくて同性好きなんに気付いた??どうやってそれを受け入れた?? 俺が初めて同性を好きになったんは、小学4年生やった!俺の小学校は、私立でバスと電車で通ないかん所にあった。通うのめんどくさかったけど、クラブ活動で一緒だった一個上の先輩で、近所に住んでたのぶあきと一緒に帰ってたから、めんどくさかったけど楽しかった!でも素直にできず意地っ張りな俺は、のぶあきにいっつもワガママ言ったり迷惑かけたりしてきた!好きなコには、意地悪したくなるってやつで!笑 |
| いつしか、そんな俺からのぶあきは離れていった。。。クラブでもあまりしゃべらなくなり、一緒にも帰らなくなっていった!それでもアホな俺は、のぶあきに、しつこくしていた!!逆効果とわかっていながらも… そして試行錯誤したが、状況は悪化していき、俺も諦め始めようとしていた時、のぶあきが転校すると聞いた。。。素直になれない意地っ張りな俺は、結局そのまま話さず、のぶあきは引っ越していった。。好きな奴に嫌われ、心底辛かった…もしまた会えるなら、普通に遊んだりしてみたい。。ゴメンなぁ、のぶあき… |
| 俺の苦い初恋でしたぁ! 前置きを長々ゴメンなさい!!笑っ 俺の『性春』は今から4年前の高校1年から始まった!!公立の高校に入学し、俺はツレのりょうとサッカー部に入部した!俺を含め、新入部員4人だった。サッカー初心者な俺とりょうは基礎練から始まったが、部活動が盛んじゃないから、結構楽で楽しかった! 俺の性春の相手は、りょうではなく、いちお新入部員のけいただ!けいたはイケメン色白で、クールな奴、サッカーがめちゃうまくて、レギュラーに余裕で入れる感じだ!そんなクールでそっけないけいたにすぐ惚れてしまった! |
| 俺とりょうは中学の時から、目立つグループにいた!先輩からかわいがられ、後輩に慕われてた。ツレもいっぱいいた。もちろん女ともだいぶ付き合った!高校でも他の中学の目立つ奴と自然とつるむよーになった! けいたは隣の中学だった。目立つグループじゃなかったが、スポーツ万能でイケメンでクールだったから女にモテながらも、女はいなかった!新入部員のあきひろもけいたと同じ中学で仲良かった! 新入部員の4人は、自然とつるむよーになった!部活帰りや登校するときや休みの日ですら、遊んだりした!だが、この関係も長くは続かなかった… |
| ある日、俺はサキという女に告られ付き合うことになった!サキはギャルだったが、かわいい奴で仲良く付き合ってた! だが、けいたは俺に一歩距離をおくよーになった。全然俺は気付かず、普通に接していたが、少したって、俺がなんとなく気付いてきた時、俺はアホやから単なるヤキモチだと思って、けいたのことをかわいく思っていた! 俺はサキと付き合っていながらも、けいたといる時間、サッカーしてる姿、笑顔、声、すべてが愛おしくて好きだった!一緒に銭湯に行き、けいたのチンコを見たことがある。それを思い出しては一人で毎日抜いていた… |
| たまに夜中、けいたと公園でサッカーをしていたが、サキと付き合うよーになってから回数が減ってった。俺に気を使ってと思っていたが、ただの勘違いだった! ある日、あきひろにけいたのことを聞いてみると、けいたは中学の時からずっとサキのことが好きだったことを聞いた!モテて告られたりしたが、付き合わなかったらしい。告れないままだったから、サキと一緒の高校に行って告ろうとレベルを落として、この高校に来たことを聞いた。 最悪だ。けいたのこと、ちょいゲイなんかと思ってた…だが違った。ただ純粋な思いを踏みにじってしまったのだ… |
| きょうすけさん!よかったらメールしませんかぁ? 俺は170*50*17の高2です☆ すごいメールしてみたいです♪ |
| こんちわ(>□<)カキコあざ〜す☆★ぜん②いーっすょォオ!!メールくださぃ(^▽^) |
| あきひろからそのことを聞いてから、少したってサキと別れた。けいたに対する罪悪感で付き合ってるのが辛かったからだ。 別れたら、けいたとまたつるめるよーになると思ってた!だが、そんな簡単なもんじゃなかった… 別れてから、何回もけいたに電話してサッカーを誘った!けいたはバイトで疲れてるとか、気分がのらん、見たいテレビがあるとかで、全部断わられた!学校でも部活以外、会うことも話すこともなくなった。 そんなけいたの態度に、俺はいーかげんキレた!部活が終わり、俺は『話あるでサッカーする公園に、11時に来い』と言った… |
| 11時前に公園についた。けいたはまだ来ていなかった。 俺はムカつくと同時にさみしさを感じていた… ベンチで煙草を吸いながら、空を見上げる… 煙草の煙が空に昇っていく… けいたは11時を過ぎても来なかった。 また空を見上げて心の中で叫んだ!! 俺知らなかったんだよ… お前がサキを好きなんて… 確かに軽い気持ちで付き合ったけど… サキのこと好きになったんだよ! でもそれより… けいた、お前が好きやから… お前と前みたいに戻りたい… ここでサッカーしたい… 思いと苦しさに耐え切れず、けいたに電話をかけた。。 |
| なかなか電話にでない。 け『もし?』 き『けいた?公園で待っとるけど、なんでこーへんの?』 け『行って何になるん?』 き『話あるって言ったやろ』 け『俺は別にないわ』 俺はけいたのそっけない態度にキレた! き『はぁ?お前サキのこと引きずっとんのか?俺は、お前がサキに気あること知らんかって、知ったから別れたやんけ!何が悪いん?』 いつもクールなけいたもキレた! け『誰が別れてくれって頼んだやぁ?ありがた迷惑じゃ!所詮、そんな軽い気持ちやろ!チャラ男が!』 ショックだった…お前のことの方が大切やから…別れたのに |
| お前がサキを思ってるよーに、俺はけいたのこと思ってるんだって…そんなこと言えない…強がりな俺は、また言い返す! き『はぁ?別れたのは、お前とツレでおりたかったでや!お前こそ、ずっと告ることもできんかったとかキモいわ』 俺もお前に告れないキモい奴だけど… け『…』 なんかガキの喧嘩みたいだ… け『すぐやっては捨ててるお前が嫌いや。チャラすぎてどんなけの女泣かせてきたんや!ボケ』 俺の心は何も言えず泣いていた…大好きなけいたに、そんなこと言われるなんて…信じたくなかった…バイって気付かれたくなかったんだょ… |
| 俺はけいたに、『なら俺の前から姿消せや』だけ最後に言って電話を切った… これ以上話してたら、心まで覗かれそうで… 泣きそうな声がバレそうで… 電話を切った瞬間、涙がじわじわとでてきた。。そして止まらなかった… けいたも俺がサキと付き合ったって知ったとき、こんな気持ちやったんやな… ずっと好きな女をツレにとられたんやからな… ゴメンな… ほんとゴメン… マジ辛いやな… また強がっちゃったや… 俺、だめな奴だわ… 少したって、携帯が鳴った。けいたの着メロだった。メールが届いた…開けてみる… |
| メールは『ゴメン。さっきは言い過ぎた…』と 元にもどれる?期待がよぎる… 『…やけど、これからきょうすけとうまくやってけんから、部活やめるわ!お前のせいやないから!俺が奥手でずっと告れんかったからやから!今までありがと!サッカーうまくなれよ』 脱力感が俺を襲う… なんで俺、こいつにこんな熱くなってんやろ… 好きなサッカーやめるほどのことなんか?それは優しさじゃないやろ… わけわからん… けいたの行動が理解できんかった。俺の気持ちを知ってて、わざとそんなこと言って、俺をいじめとるのかさえ思ってしまった… |
| 俺の2回目の恋は終わりをつげた… 決して打ち明けることのないまま… けいたは、それからすぐサッカー部をやめていった… 夏が終わり、秋風の吹きはじめた、そんな季節に… 俺とけいたはしゃべることなく、高校生活を送った… けいたの気持ちがわからないまま… 俺の青春は終わった… だが、まだ俺の性春は始まってなかった… |
| はじめまして(>□<)作者のきょうすけです!!文章わかりにくくて、マジすみません。。。でもここまで読んで下さって感謝っす☆★この『性春時代』はまだ続きますので、また読んで下さい!!感想とか書いていただけたらぅれしいです(^▽^)/ |
| 文章がうまくなくても書いてくれるだけでもありがたいと思いますよ。 ここの掲示板はいつも読んでいます。 きょうすけさん、頑張って書いてください。(>□<) |
| 俺もすごく続き読みたいです! |
| 俺の性春は、高1は高1でも、高1の秋から始まった… そして性春の相手は、けいたのツレのあきひろだった。けいたがサッカー部をやめた後も、りょうとあきひろと俺は相変わらずの仲良しだった! あきひろは、顔はけいたよりかっこよくないが、なぜかナルシストで、サッカーもうまく、服や髪に気を使う今時の奴だ!中学の時はおとなしかったらしく、高校デビューらしい!笑 ちょうどこの頃、童貞を卒業した!お調子者だが時に頼りになる奴で気が合った! クラスは三人とも違ったが、煙草ん時と部活はいっつも一緒に過ごした! まさか、あきひろと… |
| ある部活帰り、俺とりょうは、あきひろの家に遊びに行くことになった!初めてあきひろの家に遊びに行く! あきひろの部屋はめちゃいー臭いがして、部屋もこっていた! 暇で、ゲームをしていると、りょうが女とトラブったらしく途中で帰ってった!二人でゲームで盛り上がり、雑誌読んだりテレビ見てたら、夜遅くなり泊まっていくことになった。 飯を食い、お互い風呂に入り、布団がなかったらしく一緒のベットに入る… とりあえずあきひろの童貞卒業の話で盛り上がり、冗談で俺があきひろのあそこを叩く… あきひろもお返しとばかりに俺のを叩く… |
| 俺のあそこを叩く… じゃれあってたら…お互いあそこが大きくなっていき、軽く揉み合う… お互い恥ずかしく、『たっとんなよ〜』とか言い合いながら、スウェットの上から、やさしく揉み合う… 次第に声は消え… 目をつむる… パンパンに大きくなったアソコ… もーこの気持ち止められない… 自然とスウェットの中に手が入り、パンツの上から… 我慢汁でパンツが濡れてる… あきひろのあそこはめちゃでかかった… そのでかさに興奮する… あきひろは俺のを優しく… 時に激しく… そして、尿道の先を軽く刺激する… |
| 我慢汁が溢れ… 眉間をしかめる… 俺は我慢できず、パンツの中に手を入れる… あきひろのあそこは我慢汁が溢れてた… 我慢できず、俺は起き上がり、あきひろの上の服を脱がす… 軽くキスをし… 舌を絡ませあついキスをする… 舌が絡み合い、唾液が垂れる… 右手はズボンをゆっくり脱がし、あそこを上下にピストンする… 耳を軽く噛み、舐める… 耳のまわり… 首すじ… 鎖骨… ゆっくり舐めあげる… あっ… ぅうん… 軽く声が漏れる… 左手は軽く乳首を刺激する… 乳首が固くなっていく… |
| また舌を絡ませる… なるべく声を出さないようにしてるっぽいが、次第に荒々しくなっていく… 左手はまだ右乳首を攻める… ぁぅ… はっ、はっ、はぁ… 左乳首を舐め… 軽く噛む… あっ… 右手はあそこを激しく上下する… あきひろの右手も、俺のアソコを刺激する… ああぁあ… あぅ… ペチャ… 漏れる声とやらしい音と擦れる音が暗闇の中で響く ぁああぁ… 歯を食いしばってる… ぅーん… ペチャ… ぁっ… ……… ペチャ… うっ… 足しきりに動かし始める… 感じてるあきひろがかわいかった |
| そんなあきひろを見上げながら、さらに激しく攻める… ぅっ… ピストンのスピードを速める… ぁあ… ぅーん… 乳首を軽く噛む… あっ… ああぁあ… あぅ… ペチャ… 荒い息と漏れる声… 感じてる顔… ぁああぁ… ぅーん… ペチャ… ……… ペチャ 腕で顔を隠す… やっ、やべ… ぅーん… ぃ、いきそ… ぃく… ぃく… いく… … … …はっ、はっ、はぁーはあぁー、はぁー … 足をしきりに動かし、腰を上げ我慢している… 手は疲れていたが、さらに速める… ぅわ… やべ… ぃ、ぃく… |
| ぃ、いく… ぃく… ぁっ… あーぁー… 白い液体が勢いよく、飛び散る… … … はっ、はっ、はぁーはあぁー、はぁー … …暗闇の中でティッシュを探し、しっかり絞りだしながら、軽くふく。 … アソコは元気がなくなり、横たわっていたが、あきひろの息遣いはまだ荒々しかった… 俺は疲れて、ベットに横たわると… すぐにあきひろが荒い息のまま、俺の上に乗ってきた… あまり女の経験もないからキスも荒い… 舌を強引に絡ませてくる… 男を感じた… 俺のは、はちきれそーなくらいに膨らみ、我慢汁でぐちょぐちょだった… |
| 女とやるときでも、こんな風にならないのに… 俺の身体はかなり敏感になっていた… 首すじ… 耳… 不器用に舐められたり、噛まれたりするたびに身体に電気が走る… 服を脱がされ、恥ずかしくて、腕で顔を隠す… ごつごつした指で、乳首を軽く攻められる… ああぁ… 我慢できず声が漏れる… 俺の乳首はすぐピンとたった… 次は舌で激しく攻められる… ぁあ… んんぁあ… ぅうっ… 俺は、もうイキそうだった… あきひろは俺の乳首を攻め続ける… 感じて、のけ反ったり、身体をやたら動かしてしまう… ぁっ… |
| もがく… 乳首はあきひろの唾液でベチョベチョに… 俺のは我慢汁がとめどなく溢れてくる… 俺は誰にも見せたことない顔、声をあきひろに見せてる… そんなことを考えたら、さらに感じた… 気持ちよすぎて、頭が真っ白に… あきひろの手が下の方にぃく… 軽くピストンされる… 俺は違った刺激を与えられ、もがく… ぁあぁ… 俺は快感に溺れていた… ぁ… ゃ、やべぇ… ぁぁ… で、る… この言葉と同時に、俺の分身は、いきおいょく飛び散ってぃく… だがイク同時に、むなしさと恥ずかしさに襲われた… |
| ティッシュで精子をふかれる… 暗闇の中で自分で服を着た… 気まずさと恥ずかしさで顔を合わせることができない… そして言葉もでなぃ… … 二人で布団に入り、『ぉやすみ』だけを言って寝た… 俺は寝れなかった… 快感と恥ずかしさと空しさと戦っていた… いろいろ考えた… なぁ、あきひろ? なんで俺らこんなんになったん? 俺のこと好きやったん? …なわけないよな… 俺はあきひろのこと、好きやないのに… どーか明日は普通にしゃべれますよーに… ……… …… … 眠りについた… |
| 朝になり、ドライヤーの音で目が覚める… ゆっくり起き上がる… あきひろが髪をセットしていた… 『おはよー』 いつもと変わらないあきひろ… 『あっ、ぉはよ』 俺も普通に…普通に… 顔を洗う… 髪にワックスとケープをする… 歯をみがく… カラコンをいれる… 焦げたトーストをかじる… うわの空だった… 制服に着替える…パンツこのまま… 香水を多めにかける… 何を話したとか、覚えてない… 会話なんてあったのかなぁ… 昨日のことが整理できないまま一緒に学校にいく… 俺とあきひろの性春はここから始まった… |
| 続きがちょー気になります!続きおねがいしまぁーす。 |