Page 2636 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩と夢の続き バスケットマン? 06/3/20(月) 14:05 ┣Re(1):後輩と夢の続き のり 06/3/20(月) 14:24 ┣後輩と夢の続き2 バスケットマン? 06/3/20(月) 14:56 ┣後輩と夢の続き3 バスケットマン? 06/3/20(月) 15:16 ┣後輩と夢の続き4 バスケットマン? 06/3/20(月) 15:36 ┣Re(1):後輩と夢の続き 裕太 06/3/20(月) 16:02 ┣後輩と夢の続き5 バスケットマン? 06/3/20(月) 18:06 ┣後輩と夢の続き6 バスケットマン? 06/3/20(月) 18:15 ┣後輩と夢の続き7 バスケットマン? 06/3/20(月) 18:25 ┣後輩と夢の続き8であってる? バスケットマン? 06/3/20(月) 18:36 ┣後輩と夢の続き9 バスケットマン? 06/3/20(月) 18:47 ┣後輩と夢の続き(完)たぶん バスケットマン? 06/3/20(月) 19:00 ┃ ┣Re(1):後輩と夢の続き(完)たぶん カイト 06/3/20(月) 19:12 ┃ ┗Re(1):後輩と夢の続き(完)たぶん ひで 06/3/21(火) 0:30 ┗Re(1):後輩と夢の続き 裕太 06/3/21(火) 0:05 ┗感想ありがとう! バスケットマン? 06/3/21(火) 0:15 ┗Re(1):感想ありがとう! 裕太 06/3/21(火) 2:52 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩と夢の続き ■名前 : バスケットマン? ■日付 : 06/3/20(月) 14:05 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は大学2回生バスケ部。同じくバスケ部で後輩のKの事がずっと気になっていた。Kは身長169センチで(自称172センチ)、なんか抱きしめたくなるような笑顔を持っています。それにコロっとやられたわけですが。。Kが入部して速攻意気投合し、プライベートでも遊んだり、飲みに行ったりするようになって、この春には二人で旅行に行くほどの仲だった。 その旅行の最終日。昼間の運転で疲れていたにもかかわらず、二人で部屋で飲んでいたのだが、敢え無く早々にダウン。Kはしばらくテレビを見ながら一人で飲んでいたようだった。俺もしばらくはふらふら起きてはいたのだが、そのうち静かに就寝。 夢を見た。3日間の旅行で溜まっていたのか、疲れていたのか、Kとやらしく絡み合っている夢だった。おそらく現実の俺のチンコはMAX状態だったであろう。 1時間くらいたっただろうか。そんな夢の中にいる俺をKが起こした。 続くはず。。 |
| 続き楽しみにしてます! |
| 寝起きが悪い上に、酔いも助けて、俺は夢と現実の区別がつかなくなっていた。俺を布団に入れようとしてか、俺の顔を覗きこみ、心配そうな顔をするKの後頭部を後ろから支えてゆっくり近付けていった。Kは俺が寝ぼけてると思って、いつものように可愛い笑顔で「ちょっ、Aさ〜ん?」と俺に体を預けていた。俺はほんまに愛おしくなって、そっと口づけた。しばらく間を空けて、すっと離れるとKの顔はほんのり赤らめていて、それでも離れることなく俺に寄りそっていた。俺は嬉しくなって、さらに口づけて、舌を入れてみた。 続くよ。 |
| Kも応えてくれて、しばらく何度もキスしては、離れてを繰り返した。お互いなんか幸せな空気になった。俺は我慢出来ずに、Kをゆっくり倒して体制を入れ替えてまたキスした。Kのふともも辺りに俺のチンコが触れた。二人とも浴衣なので、パンツごしに俺のMAX状態のものを感じているはずだった。 少し躊躇したが、徐々にKの股間に手を移動すると、明らかにKの息が荒くなる。俺は意を決してKに尋ねた。 「K、いい?」 「嫌やったら抵抗してるし(笑)」 照れ隠しの言葉だが、いつもの笑顔で言った。 続くはず。てか書き込むんて一方的やな〜。 |
| 俺とKは笑い合い、一度向かい合ってまたキスをした。Kも積極的で今度は自分から俺の股間に手で触れた。俺は結構敏感なので、 「ぅん…」 て声が出てしまう。 するとKはわざわざ身体を離して、 「Aさん可愛い声出すな〜。」 と小ばかにするように言った。 「うるさい!うるさい!」また笑い合ってキスした。こうなると立場逆転で、一方的に責められはじめる。乳首を舐めながら、俺のチンコをシコり、チラチラと俺の反応を見て、笑顔を見せる。なんか癪なので数発こずいた。 続く〜。 思たよりエロくないな〜。批判は勘弁(>_<) |
| めちゃめちゃ面白いっすよ♪俺こーゆーの好きです!続きみたいでーす!! |
| こずかれて反撃に出たKは俺のちんこを舐めはじめた。声を殺せるわけもなく、俺も諦め入っていたので感じるままになってしまった。気をよくしたのか、喉の奥までくわえて上下に。俺は溜まっていたために、 「やばぃ、いくっ」 と言うと、Kは口を離して激しく扱いた。 「ぃくっ!いく〜っ」 ふがいなく俺は出してしまった。 「Aさん早〜!」 笑いながらKは言う。俺は恥ずかしさとイッた虚脱感で何も言えなかったが、無言で殴っておいた。 「痛いっ!事実やろ〜!!馬鹿!(笑)」 続く! 書き込みありがと!元気出ます。 |
| 出したものもそのままに、今度は俺がKを責めた。ちんこを触ると、すでにビンビンで我慢汁が出ていた。俺を責めてて興奮したと思うと嬉しくなった。が、さっきの逆襲とばかりにいじわるすることに。 「なんでここ、こんなんなっとるん〜?(笑)」 「知らんし(笑)」 「何?恥ずかしいん?(笑)」 「わかってるなら聞くな〜!」 こずかれた。 こんなに笑いの絶えないHはおそらく始めてやと思う。 しばらくじゃれていたがKも余裕が無くなってきて、声を出し始めた。 そろそろかな?と思い、思いっきり口に含んだ。 続く。 |
| 「ぁっ…やばぃっす。」 普段は生意気にもタメ口なのに、切羽詰まって敬語なのが面白かった。Kの声に聞く耳持たず、ちんこを刺激する。 「ちょっ、Aさん!やばぃって!ほんまに出る!」 無視。なんかKのなら口に出されてもかまわなかった。 「ぁ…あ…、ィク、ぃく〜!!」 「Aさんなんで口離してくれんかったんさ〜!?」 「まあえっかな〜て思て(笑)」 Kが出した後で、落ち着いた時に言い出した。 「笑えんし!気使うわ!」「でも気持ち良かったんやろ?」 顔を真っ赤にして殴られた。 続く。 |
| とりあえず風呂に入って、布団に戻った。風呂の中は普段からよく一緒に銭湯に行くため、いつも通りだった。 「てか僕どこに寝たらいいん?怒」 Kの布団は事を行ったのでえらいことになっていた。「しゃーないなぁ(笑)添い寝したるやん!」 「Aさん寝相悪いしな〜、こっちがしゃーなしやわ(笑)」 また笑い合って、布団に入った。不思議な話だが、お互い話す内容はバスケやら学校やらの話ばかりだった。 話が尽きて、そろそろ寝る雰囲気になったときに、Kが急に口を開いた。 「いつから?」 「びっくりした!寝たと思たのに。何が?」 続く。 |
| 「やからさ〜、いつから僕の事好きやったん?」 「ありゃ?好きてばれた?(笑)」 「当たり前やん!あんなことまでしといて!てかふざけんと答えてや!」 思いの外強い語威に、俺は素直に答えた。 「ん〜、Kが入ってすぐやな。」 「早!僕でさえ夏合宿の後やのに。」 「えっ!?待って!お前俺のこと好きやったん?」 「好きちゃうのにHしたて思うんか!」 「いや、流れなんかと…」「ショック!(笑)」 「ごめんごめん。でもお前彼女とかおったやん。」 「もちろんAさんが初めてやで?これでも一応悩んだりしてんから!」 続く。長いね〜 |
| 俺はKの言葉の続きを待った。 「でも悩んでもしゃーないし、Aさんと離れるんは嫌やったから…割り切る事にしてん。Aさんが魅力ある人やて(笑)」 「そか(笑)」 少し笑って、何も言わずにKを抱き寄せた。Kも無言で寄り添った。 「酒飲まして正解やったわ(笑)」 Kがボソッと言った。 「お前計算してたんかい!!」 「ちょっとだけね〜(笑)」「まんまとやられたわ(笑)でも偉い!」 Kの頭を撫でてやった。 こうしてKは俺の恋人になりました。その後色々あって今に至る。 長いのに読んでくれてありがと(>_<) 感想あれば聞きたいです。 |
| も〜最高!!羨ましい!!笑 とってもィイ後輩っすね☆ 来月から大学生なんで、こーゆー展開があったら…なんて笑 |
| マジ羨ましい!俺もそういう体験してみたいし!(笑)なんか、ホント運命って感じするね(^-^)ずっと一緒に居れるといいね♪ |
| めちゃめちゃ面白かったです!スゴイ楽しかったです(^-^)/2人がめちゃうらやましいです↑俺も高校で頑張ろ〜と思いました。 いっぱい書いてくれてありがとーございます(^O^)2人は付き合ったんでよね?もっといっぱい話聞きたいです♪ |
| 付き合ってるよ(^O^)/まだ一ヶ月くらいやけどね。今日もさっきまでクラブの飲み会行ってたo(^-^)o |
| やっぱりそ〜なんすか↑↑いぃなぁ♪幸せですね(≧▽≦)/☆これからもセックスとかの事書き込み待ってまぁす(^-^)/ |