Page 2632 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校時代!1. ドイル 06/3/15(水) 15:03 ┗高校時代!2. ドイル 06/3/15(水) 15:07 ┗Re(1):高校時代!2. タツヤ 06/3/16(木) 22:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校時代!1. ■名前 : ドイル ■日付 : 06/3/15(水) 15:03 -------------------------------------------------------------------------
| この話は俺が高校時代にあった本当に起こった話です。まぁ,信じるか信じないかは読み手の人の判断に任せます。上手く表現できるかはあまり自信はないけれど,がんばってできるだけ話を具体的に書きたいと思います。 先ずは俺の自己紹介から。俺はバイでリバ(タチより)です。中学時代に先輩にやられて,こっちの世界にも興味を持ち始めたんです。 俺が高校生の2年の時だったかな,俺はある人とある出来事に遭遇する事にあってしまった。 そのある人とは俺が高校1年の時も同じクラスだった奴で,名前は“佑弥(ゆうや)”(名前は仮名です。)って奴で,佑弥とは実は中学校も同じ学校だったんだけれど,あまり話した事が無くて,高校に入ってから仲が良くなったんだ。俺は佑弥に対して,普通の友達とは違う感情を持っていて,なぜか佑弥と話す時はいつも少し緊張気味で話していた。 佑弥は学校でトップ5に入るくらいのイケメンで,しかもそいつはハンドボール部だったんで,佑弥の体はシェイプアップされていて,特に僧帽筋(肩の筋肉),大胸筋(胸の筋肉),腹筋においては服の上から見てもわかるくらい発達していて,佑弥の全身は普通の人よりは発達している体で,女性からもてる存在であった。もちろん,佑弥には彼女は居ました。佑弥は面白く,Hな話題も大好きって感じで典型的なおバカで,オチャメで,遊び好きな高校生かつ部活命みたいな熱血野郎です。 たぶん俺が佑弥と話す時に緊張気味になるのは,俺が佑弥に対して好意を持っていたからだと思う。 いや,好意というより佑弥の体を見てみたいとか抱かれてみたいと思っていたのかもしれない。 一方,俺の高校時代は顔は普通で,水泳部だったんで,体もそこそこに鍛えていたし,女の子ともよく話したりしていたんで,全体的に見て悪くは無い感じでした。俺も,一応彼女はいました。 |
| 出来事が起こったのは,そんなある日の事でした。俺が部活も終えて,いざ家に帰ろうと校門まで歩いている時でした。後ろから誰かが『ガバッ!!』っと,俺に抱き付くようなかたちで一瞬羽交い絞めにしてきたんだ。最初は“誰だろう??”と思ったんだけど,後ろを見たら,佑弥だったんです。俺は一瞬“ドキッ!”っとして, 俺;『佑弥,何してんだよ!! もうおまえも家に帰るのか??』 佑弥;『そうだぜ!!俺も部活が終わって,帰ろうとしたら保弘(俺の事)を見かけたから。同じ方向 だから久し振りに一緒に帰ろうぜ!!どうせ,おまえも1人で帰るんだろ??』 俺;『“どうせ”とはなんだよ!!今日はたまたま帰りが1人なんだよ!!お前も1人なのか??』 佑弥;『俺もそうだよ! 今日は彼女も用事が有るから先に帰ってしまったからな』 そんな感じで,俺達は家路に着く事になった。 帰り道の途中で,佑弥とはたくさんいろんな事を話したんだけれど,一方的に佑弥の方から話し掛けてきたので,俺から話題を振る事は無かったんだ。っていうより,やっぱり少し緊張気味だったんで何を話したらいいのか分からなくて,俺から話題を佑弥に振る事ができなかったんだ。 話の話題の中で,やっぱり付き物が“彼女とのH”の話が盛り上がった。 佑弥;『保弘は最近は彼女とHはしているのか?? もしかして昨日Hをしちゃったりした??』 俺;『バレタ!!そう,昨日Hしちゃったんだよね!っていうのはウソで,最近はHはごぶさた状態だ よ。そんで,佑弥はどうなんだよ??』 佑弥;『俺も最近はHしてないんだよな!!彼女と最近ちょっとした事でケンカしちゃってさ,Hしよう にもできなくてよ。あと部活も最近までハードだったから1ヵ月近く出してねぇんだよ!! だ から,最近は授業中に寝て起きた時とかよく勃起してヤバイんだよねぇ!!』 俺;『そっか,そんなんじゃ,席からも離れる事もできねな!?(笑)』 佑弥;『マジ,笑い事じゃねぇよ!!(笑)』 と言いつつ,佑弥は俺の肩をバシx2と軽く叩いた!! 佑弥;『保弘はどうなんだよ?? 俺みたいな状況になる時頻繁にあるんだろ??だって,お前も最 近Hしていないって言うくらいなら』 と言いながら,佑弥は俺の股間を軽く“ポンポン”って叩きながら言った。 俺;『何するんだよ!!俺の大事なJrに気安く触るんじゃないよ(笑)確かに佑弥が言うとおり俺も 最近は頻繁に授業中の寝起きは勃起して,席から離れられない事がよくあるよ。』 佑弥;『だよな!!マジで抜きてぇ〜〜〜!! 誰でもいいから俺を気持ちよくイカせてくれぇ!!』 俺はその言葉を聞いた時,“俺が気持ちくさせてやろうか?”と思った。でも,そこは欲を理性で抑えて,どうにか乗り切った。 俺;『俺も抜きてぇ!! 気持ちよくなりたいぜ!!』 と言った。そんで2人ともちょっと自分達のバカらしさに気づいて,笑った。 |
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