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 ▼達也先生と僕の禁断の関係。①  隆太 06/3/15(水) 10:36
   ┣Re(1):達也先生と僕の禁断の関係。①  隆太 06/3/15(水) 11:10
   ┃  ┣続きォネガィ♪  ☆☆ 06/3/15(水) 14:37
   ┃  ┗Re:達也先生と僕の禁断の関係  ルルル 06/3/15(水) 15:12
   ┣達也先生と僕の禁断の関係。②  隆太 06/3/16(木) 10:47
   ┗Re(1):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ふ 06/3/16(木) 12:50
      ┣Re(2):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ショルズベリィ 06/3/17(金) 0:11
      ┗Re(2):達也先生と僕の禁断の関係。1.  通りすがり 06/3/17(金) 9:51
         ┗Re(3):達也先生と僕の禁断の関係。1.  たか 06/3/19(日) 11:02
            ┗Re(4):達也先生と僕の禁断の関係。1.  そうた 06/3/20(月) 8:45

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 ■題名 : 達也先生と僕の禁断の関係。①
 ■名前 : 隆太
 ■日付 : 06/3/15(水) 10:36
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   僕の名前は、充。地元の小学校に通っている極々、普通の小学生5年生。今日もいつもと変わらない朝を迎える。母「充〜!早く起きないと学校、遅れちゃうよー!」母のそんな声が僕の目を覚ましました。充「う〜ん。まだ眠いよぉ。。。ん??8時!?やばい遅刻しちゃうよ!」僕は慌てて着替え一階の洗面所へとかけ降りる。顔を洗い、母の元へお弁当を取りに行く。今日は遠足だったのだ。充「お母さんーなんで起こしてくれなかったの!?」母「起こしたでしょうが〜!早く行きなさい!また遅刻しちゃうよ!」母に押し出されるようにランドセルを背負い弁当をバッグの中に入れて全速力で学校へと向かった。ようやく、学校の門が見えてきた。しかし、校舎の時計はすでに8時半を回りみんな校庭で遠足の説明やらを受けている。僕は顔を真っ赤にして自分の組の一番最後の列に付いた。すると、担任の達也先生が話かけてきた。達也「充君、遅刻だよー。もっと余裕をもって来ようね〜?」充「はぃ。ごめんなさい。。」僕は弱々しい声で先生に謝った。紹介しておくと僕の担任の先生は達也先生。年はまだ24歳で短髪がよく似合いとてもかっこよくて、女の子に人気のある優しい先生だった。ようやく校長先生の長い話が終わり遠足が始まった。遠足の目的地は学校から少し離れた山の中間地点だった。僕は友達と話しながら山へと向かう。僕は、朝から走って来たこともあり、少し疲れてしまっていたため、最後尾を一人でゆっくり歩いた。すると達也先生が優しい声で大丈夫?と声をかけてくれた。充「はい、ちょっと疲れちゃっただけです。」先生はそっか。と優しく微笑んでくれた。最近、何故か達也先生と接すると変な気持ちを覚える。僕が好きなクラスメイトの友美ちゃんを想うような気持ち。そう、達也先生に恋愛感情を抱いてしまっていたのだ。達也「どした?何、考えてるんだ?」充「いや、先生ってかっこいいなって思ってさ(笑)先生、誰かと付き合ってるの?」達也「今は付き合ってる人はいないよ。それに先生は充君みたいなかわいい子が好きかな!?」先生は笑いながらそうに言った。充「え、えっと。先生は冗談が上手いですね!先生が僕みたいなのを好きな訳ないじゃないですかー。」僕は慌てたように言った。すると先生は僕の耳元で優しく言った。達也「今日のお昼、二人だけで食べよっか。。」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):達也先生と僕の禁断の関係。①  ■名前 : 隆太  ■日付 : 06/3/15(水) 11:10  -------------------------------------------------------------------------
   僕はびっくりした様子で達也先生を見る。すると達也先生は、にこっと笑って僕の頭の上にポンと手を乗せて前の列へと行く。達也先生は何を考えているんだろう。僕はその事で頭がいっぱいだった。そして山の中間地点へと着いた。しばらく友達と山を探索しているとお昼の時間になった。友達たちとお昼を食べようとしていると達也先生が来て充君、ちょっと話があるからこっちでお昼食べよっかっと僕を人気の全くない茂みへと連れて行った。充「達也先生。どうしたの?」僕は、緊張しながら聞いた。すると先生は真剣な顔で聞いてきた。達也「充君って好きな子いるの?」充「僕は、先生みたいな優しい人が好きだなあ」僕は冗談みたいな感じでさらっと言った。すると次の瞬間、僕の唇に柔らかくて温かいものが触れた。充「先生!?」達也「充君がかわいいから、思わずキスしちゃったよ(笑)」先生がそうに言うと今度は僕から先生にキスした。先生の手が僕のあそこへと伸び、舌が僕の舌に絡んでくる。僕は先生に聞いた。充「先生は僕の事、好き?」達也「好きだよ。充君を見てると先生、本当にかわいいなってドキドキしちゃうんだ」そんな質問をしていると先生の手がズボンの中へと入りパンツの上から触ってきた。達也「充君。我慢汁がすごいよ。」充「ん、はぁぁ。。先生、気持ちいいよ。。」先生の手がだんだん激しく動き始める。先生は僕のTシャツをめくり、乳首を優しくペロペロと舐め始めた。達也「すごいかたくなってるよ。。」充「んあ、ぁぁーはぁ。。せんせぃ、気持ち良すぎだよぉ。。」先生の手がいつの間にかパンツの中へと入り、僕のチン○を直接しごいていた。達也「充君、先生もなんかエッチな事して欲しくなってきちゃったよ。先生のチンチ○舐めてくれる?」そうに言うと達也先生はスボンを脱ぎ、パンツの上から自分のチン○を僕の顔にくっつけた。。充「先生、ビンビンだね。すごくおいしそう。。」続く。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続きォネガィ♪  ■名前 : ☆☆  ■日付 : 06/3/15(水) 14:37  -------------------------------------------------------------------------
   これって実話ですヵ??????

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re:達也先生と僕の禁断の関係  ■名前 : ルルル  ■日付 : 06/3/15(水) 15:12  -------------------------------------------------------------------------
   隆太も達也のどんなパンツなのかな?
どんなチンポだったのかな?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 達也先生と僕の禁断の関係。②  ■名前 : 隆太  ■日付 : 06/3/16(木) 10:47  -------------------------------------------------------------------------
   僕は達也先生のチン○をパンツの上から形をなぞるようにベロを這わせた。達也「充君。すごいエッチだね。」充「先生がエッチにさせたんだよ!生で舐めてもいい?」達也「うん。気持ちよくしてくれよぉ?」僕は先生の履いているボクサーパンツをゆっくりと下ろした。すると中から達也先生の巨根が飛び出した。18cm以上はあるだろうと思われる巨根がビンビンで反っている。充「先生、すごいデカいよ。。」達也「充がかわいいから反応しちゃうんだよ。ほら、舐めるんだ」そう言うと達也先生は僕の口の中へ自分の巨根を入れ、僕の頭をもってしごき始めた。達也「はぁぁ、はぁ。充君、気持ちいいよ。」充「チュパ、プチュ、チュプ」いやらしい音が茂みの辺りに響く。達也「充君、横向きになって。」僕は言われたとおり横向きになった。達也「さあいっぱい俺のを舐めるんだ。充君のも舐めてあげるよ。。充君のチン○はかわいいね。ますます可愛がりたくなってきた。」僕の下半身に快感が走る、達也先生が僕のアナルを攻めながらチン○を舐めてくれているのだ。充「先生、気持ちいいよぉ。僕、先生の事、大好き。。」達也「俺も大好きだよ。さて、これはどうかな(笑)チュパ、レロレロ、チュパッ!」僕のアナルが達也先生の舌によって攻められている。充「あ、あぁぁ!すごい気持ちいい!達也先生、なんかすごい気分だよ。。気持ち良すぎてどこかに行っちゃいそう。」達也「アナル感じるんだー?なんか先生、充君と一つになりたくなってきちゃったよ。」充「僕、先生とならいいよぉ。。」すると僕の穴にヌルヌルしたものが塗られた。充「先生、これなあに?」達也「充君をもっと気持ち良くさせてあげるために先生が持ってきた魔法の液体だよ。さて、充君、先生のチン○入れちゃうよ?最初は痛いかもしれないけど、これから先生がいっぱい拡張してってあげるからね。」そう言うと達也先生の巨根が僕の肛門の入口にくっついた。つづく

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ■名前 : ふ  ■日付 : 06/3/16(木) 12:50  -------------------------------------------------------------------------
   「〜ます」「〜た」の文法がメチャクチャ。読んでてつらくなる。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ■名前 : ショルズベリィ  ■日付 : 06/3/17(金) 0:11  -------------------------------------------------------------------------
   それは文法ではなく文体。確かに所々不統一があるけど、そこまで気になるほどじゃないと思う。
それより、まったく改段がないことの方が読みにくい原因かと。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ■名前 : 通りすがり  ■日付 : 06/3/17(金) 9:51  -------------------------------------------------------------------------
   つーか小学生が書いてんだから少しは大目に見ろよ。んな文句たれてんなら読まなきゃいいじゃん。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ■名前 : たか  ■日付 : 06/3/19(日) 11:02  -------------------------------------------------------------------------
   小学生が書いてるワケないぢゃんwwwワラ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):達也先生と僕の禁断の関係。1.  ■名前 : そうた  ■日付 : 06/3/20(月) 8:45  -------------------------------------------------------------------------
   あ”、それ禁句。なりきりだから。小学生ごっこ。藁。

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