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 ▼添乗員と5  ともや 06/3/15(水) 7:43
   ┣Re(1):添乗員と5  なは 06/3/15(水) 10:10
   ┗添乗員と6  ともや 06/3/15(水) 11:19
      ┣Re(1):添乗員と6  [名前なし] 06/3/15(水) 21:46
      ┗Re(1):添乗員と6  裕太 06/3/21(火) 9:16

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 ■題名 : 添乗員と5
 ■名前 : ともや
 ■日付 : 06/3/15(水) 7:43
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   俺はあえてそれ以上はMさんに見せてとは言わなかった。

次に俺はある作戦に出た。
「添乗の仕事って気を使って疲れるでしょ〜?」
「まあね」と返事が返ってくる。
「俺、マッサージ結構上手いんすけど、梅酒のおごりに揉みますよ」と言ってみた。
「お客さまにそんな事させられませんよ」と彼はやんわり断ってくるが、俺は気にしない、気にしないと彼をうつ向きにさせた。

動機は不純だけど(笑)、マッサージには真面で自信がある。
まずは肩、背中と真剣に揉み始めた。
「うっ」「んン〜ん」とMさんのうめきが聞こえる。
その声もセクシーだ。
次に俺は腰、お尻と降りていく。知ってる人はお尻もマッサージされると気持ち良いと知ってると思うが、俺は下にあるチンポを意識しながら、畳に擦るようにお尻をもんだ。
彼は浴衣一枚に下着は履いていない。振動はモロにチンポに伝わるだろう。

しばらくして、俺は彼に仰向けになるように指示した。
「足もパンパンですね」と言いながら、手の平のつけねで太ももの上部を揉みながら、手首よりやや下の部分が彼のチンポを触るか触らないかの感覚で刺激してあげた。
「あっ」と彼が声をあげる。俺は手を休めず刺激しながら「どうしました?」と声をかける。
彼は恥ずかしそうに、「いやぁちょっと」と濁す。
手首が捉える彼のモノの感触はすでに血が充たされつつあるものへと変わりつつあった。
もちろん俺のモノはおそらく、パンツの中で我慢汁でグチョグチョになっているであろう。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):添乗員と5  ■名前 : なは  ■日付 : 06/3/15(水) 10:10  -------------------------------------------------------------------------
   早く読みたい

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 添乗員と6  ■名前 : ともや  ■日付 : 06/3/15(水) 11:19  -------------------------------------------------------------------------
   俺は冗談ぽくMさんのチンポを掴み「ここもマッサージしましょうか?」と言ってみた。
「まずいよ」と曖昧な態度で返事する。
遠慮しないでいいですよと、彼のモノを俺は浴衣をめくりあげ、引きずりだした。

いやらしく、我慢汁が出ている。
扱きあげると、彼はたまらない顔をする。
「やっぱまずいよ」と言いながらも体は俺に預けてる。

うめきながら、快感に耐えるMさん。
やはりノンケなのか、男にいかされるのはまずいと考えているらしく、「まずいよ」を繰り返す。

しばらくして観念したのか「ホントにいいのかな」と力を緩め、股をひらいた。

シャブリつきたくなる衝動を抑えながら、扱く事数分。部屋の中には彼の我慢汁のクチャクチャという音と微かなアエギ声だけが聞こえる。

Mさんのチンポにぐっと力が入ったかと思うと、いきなり目の前が真っ白になった。

そう、Mさんの射精の勢い・量がすごく、俺の目とメガネの間に濃いのが一発。
耳の中に一発。髪の毛に一発と、「ビュン」と音が聞こえそうな大量の射精。
俺は彼のザーメンまみれ。

彼は「あっごめん」と誤りながらも、顔は赤く興奮しており、ぐったりしてる。

俺は部屋のバスルームを借りて彼のザーメンを落とした。

彼は体裁が悪いのか、その後はあまりはなさなかったが、俺は彼の隣りの布団で寝ることにした。

彼がノンケなのかゲイなのかはまだわからなかった。

とりあえず明日も早いので「寝ましょうか?」と言われ寝入った。
俺はもちろんギンギンのモノを抱えなかなか眠れなかった。
夜中、寝返りをうつ振りをして彼に触れたが、彼はびっくりした様子で飛び起きた。
やはりノンケだろうと思った。

よく朝、もちろん俺のチンポは朝起ちでギンギン。パンツから飛び出していた。

俺は布団をどかし、寝た振りをしながら、勃起をMさんの方へむけて寝ていた。

「クスっ」と小さな笑い声がした。
俺は寝ぼけた様子でMさんに「どうしました?」と尋ねると、「○○さん出てますよ」と言われた。

「いやあ溜まってますからね」と答え、「抜くとこ見たいです?」と聞くと「はい」と答えた。

俺はMさんに見つめられながら、いやらしくチンポをしごいた。

普段のオナニーより数段気持ち良く、絶頂までさほど時間はかからなかった。

普段はせいぜい、胸位の射精が顔まで飛んだ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):添乗員と6  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 06/3/15(水) 21:46  -------------------------------------------------------------------------
   その続きをマジでお願いします。
マヂいいっすね〜☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):添乗員と6  ■名前 : 裕太  ■日付 : 06/3/21(火) 9:16  -------------------------------------------------------------------------
   続きないんですか??

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