Page 2624 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼氏とのH 焔 06/3/14(火) 17:15 ┣彼氏とのH:2 焔 06/3/14(火) 17:22 ┣彼氏とのH:3 焔 06/3/14(火) 17:29 ┣彼氏とのH:4 焔 06/3/14(火) 17:37 ┣彼氏とのH:5 焔 06/3/14(火) 17:43 ┣彼氏とのH:6 焔 06/3/14(火) 17:50 ┣彼氏とのH:7 焔 06/3/14(火) 18:00 ┣彼氏とのH:8 焔 06/3/14(火) 18:09 ┣彼氏とのH:9 焔 06/3/14(火) 18:18 ┗彼氏とのH:⑩ 焔 06/3/14(火) 18:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼氏とのH ■名前 : 焔 ■日付 : 06/3/14(火) 17:15 -------------------------------------------------------------------------
| 僕の彼氏とのエッチを書きます。おもしろくなかったらゴメンなさい↓ 僕は高二で、160*48で顔も女の子みたいってよく言われる。 彼氏とは、僕が夜中に銭湯に行き、たまたま出会った。 彼氏は、21歳のジムのインストラクター。187*80でスゴイ体。胸板は厚いし、腹筋は綺麗に割れてるし、それでも足なんてスラッと長くて…ギリシャ彫刻なんて目じゃないくらいだ。ちなみに顔は…体操の冨田選手みたいかな。 僕の行く銭湯は顔見知りの人だから、終わった後でも入れてくれる。 その日も、終わってたけど店主のおじいちゃんは快く入れてくれた。 |
| 夜の1時過ぎ。お客さんは誰もいない。 僕は体を洗い、大好きな露天風呂に出た。 一人だったから、お風呂の真ん中でプカプカ浮いてたんだ(笑) そしたらいきなり、露天風呂の入口がガチャって… おじいちゃんはいつも寝ちゃうから、誰!?って正直超ビビった(笑) そのデカイ人影も僕に気付いたみたいで、 「誰だ?」 って聞いてきた。僕も、 「はぃっ!?」 とか、変な裏返った声が出ちゃって…(笑) ?:「お客さん?もぉ閉店なんすけど…」 僕:「え…いや、僕は…その…」 すると、そのデカイ人影はゆっくり近づいてきた… |
| ビクビクしながら息を潜めてたら、その人もお湯に入ってきた。 ?:「ん?何だ子供か…」 僕:「むっ…高一ですけど…オジサンこそ、ここもぉ閉店ですよ?(*`)´)」 ?:「オジサン!?俺まだ20だから!つーか、俺はここのじいさんの孫だからいいんだよ」 僕:「え、おじいちゃんの孫?何だ…(笑)」 僕は安心してまたお湯に浮かんでしまった(笑) ?:「もしかして、じいさんが言ってた、可愛い常連さん?」 僕:「可愛くないです(笑)でも、常連ですよ」 ?:「あぁ、話しは書いてるよ、じいさんから。しかし…びっくりした(笑)」 |
| 後で聞いたら、僕が白過ぎて、露天風呂に幽霊が出たかと思ったって…(笑) で、僕たちは年寄り話とかで意気統合した。 ?:「あ、そぉいや名前言ってなかったな。俺、氷河っていうんだ、氷河期の氷河!ヨロシク!」 僕:「あ、僕は焔です。火辺のホムラです♪」 氷河:「スゲーな、氷に焔なんて!ハハw」 僕:「ホントに(笑)」 氷河:「運命かもな(笑)」 僕:「えっwそれはちょっと(笑)」 氷河:「嫌か?(笑)ま、とりあえず仲良くなったし、背中流してやるよ」 僕:「あ、僕こそ!」 この後からエロくなります↓ |
| とりあえず、二人で露天風呂を出て、洗い場へ。 まずは僕が氷河の背中を流すことに。 僕:「氷河さん、スゴイ体ですね!」 氷河:「あぁ、体育大でレスリングしてるからな〜」僕:「顔もカッコイイし…モテるでしょ?(笑)」 氷河:「いやいやw俺ゲイだからよ、女には興味ねぇんだ(笑)」 え… いきなりの衝撃告白に固まる自分(笑) 僕:「冗談だよね…?」 氷河:「俺は冗談好きじゃねぇし(笑)ま、焔には手出さないから安心しろよ…可愛いけどなw」 と、頭をポンポンとしてくれた(笑) あ、次ですね、エロくなるの(^^;) |
| 僕は一瞬どぉしようかと考えた… ぶっちゃけ…氷河さんはスゴイタイプだ…僕も言うべきだろ…でもな…冗談だよねって聞いちゃったし… そぉだ! 僕:「ハハハ…あ、頭洗ってあげますね!目閉じて下さいよ!」 氷河:「ん?悪いな♪」 僕は氷河の体の泡をまだ流さず前にまわった。 んで、シャンプーを氷河の頭につけて洗い始めた。 ある程度洗った所で、僕は行動に移った… チュ… 氷河:「ん!?焔?」 僕は氷河の口にキスをしたんだ!目を閉じてることをイイことに(笑) 僕:「僕もゲイなんです…氷河さんなら、イイです…」 |
| 僕も告白した後、氷河の頭を流してあげた。 体にはまだ泡が残っていて、濡れた逞しい体はスゴイエロかった。 氷河:「焔…マジ?イイの?」 氷河は目をパチクリしている(笑) 僕:「はい♪氷河さんのことスゴイタイプです…」 そしたら、いきなり手を引かれ、抱きしめられた! そして、「やった!」って言葉が聞こえると、今度は氷河からキスしてきた!それもとろけるような、絶妙なディープKiss… クチュ…チュ… いやらしい音が、洗い場全体に響く。 僕:「んっ…ひょう、が、さん…」 息も絶え絶えに氷河さんを呼んだ。 |
| 氷河さんは、満面の笑みで「ん?」と僕を離した。 僕:「氷河さんのキス、激しいから!苦しくなった!」 氷河:「いや、ゴメン♪焔がスゲー可愛いからさ(笑)」 スゴイニコニコしてる(笑)さっきまでは、怖〜い顔してたのにw そしたらまた抱きしめられて、「俺の部屋行こっか♪」って耳元で囁かれた。 僕も「はい♪」って、負けじと抱き着いたwそしたら、ヒョイってお姫様抱っこされて、脱衣所へ連れていかれてw 僕:「氷河さん、恥ずかしいですよ!(汗)」 氷河:「いーの!大人しくしろ!それに、俺にさん付けも敬語も使うな!」 |
| 僕は渋々了承して大人しく氷河の首に腕を回した。 そしたら氷河は裸のまま、店の二階に上って行く。 僕:「氷河…お店に住んでるの?」 氷河:「そw最近、越してきた」 僕:「おじいちゃんとおばあちゃんと三人暮らしなんだね♪」 氷河:「焔も入れて、四人になるかもな?(笑)」 僕は思わず赤面してしまった…(笑) すると、氷河の部屋についた。そして、部屋に入り降ろされるとすぐに抱きしめられ、またディープKissの嵐… 氷河:「スゲー可愛いな…全部食べ尽くさなきゃな(笑)」 囁く声とクチュクチュと響くキスの音がエロイ |
| お互い裸で、氷河は腰にタオル一枚、僕は素っ裸のまま10分くらいキスを続けた。 すると氷河が急に唇を離し、俺の手を引き、部屋を出た。トロンとした頭で「?」のまま着いて行くと、そこはお風呂。 「お風呂は入ったよ?」と言うと、いきなりお尻の割れ目を触られ、「少しキレイにしような♪」と壁に手をつかされ、お尻を突き出す体勢にさせられた。 僕:「ちょ…氷河!?え、もしかして…洗うの?」 氷河:「お♪よく知ってるなぁ。俺がキレイにしてやるからな♪」 僕:「っや、ハズ…」 僕の意見は聞かれることなく、シャワーが僕の穴に… |