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 ▼彼氏とのH  焔 06/3/14(火) 17:15
   ┣彼氏とのH:2  焔 06/3/14(火) 17:22
   ┣彼氏とのH:3  焔 06/3/14(火) 17:29
   ┣彼氏とのH:4  焔 06/3/14(火) 17:37
   ┣彼氏とのH:5  焔 06/3/14(火) 17:43
   ┣彼氏とのH:6  焔 06/3/14(火) 17:50
   ┣彼氏とのH:7  焔 06/3/14(火) 18:00
   ┣彼氏とのH:8  焔 06/3/14(火) 18:09
   ┣彼氏とのH:9  焔 06/3/14(火) 18:18
   ┗彼氏とのH:⑩  焔 06/3/14(火) 18:27

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 ■題名 : 彼氏とのH
 ■名前 : 焔
 ■日付 : 06/3/14(火) 17:15
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   僕の彼氏とのエッチを書きます。おもしろくなかったらゴメンなさい↓


僕は高二で、160*48で顔も女の子みたいってよく言われる。
彼氏とは、僕が夜中に銭湯に行き、たまたま出会った。
彼氏は、21歳のジムのインストラクター。187*80でスゴイ体。胸板は厚いし、腹筋は綺麗に割れてるし、それでも足なんてスラッと長くて…ギリシャ彫刻なんて目じゃないくらいだ。ちなみに顔は…体操の冨田選手みたいかな。

僕の行く銭湯は顔見知りの人だから、終わった後でも入れてくれる。
その日も、終わってたけど店主のおじいちゃんは快く入れてくれた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:2  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 17:22  -------------------------------------------------------------------------
   夜の1時過ぎ。お客さんは誰もいない。
僕は体を洗い、大好きな露天風呂に出た。
一人だったから、お風呂の真ん中でプカプカ浮いてたんだ(笑)

そしたらいきなり、露天風呂の入口がガチャって…

おじいちゃんはいつも寝ちゃうから、誰!?って正直超ビビった(笑)

そのデカイ人影も僕に気付いたみたいで、
「誰だ?」
って聞いてきた。僕も、
「はぃっ!?」
とか、変な裏返った声が出ちゃって…(笑)

?:「お客さん?もぉ閉店なんすけど…」
僕:「え…いや、僕は…その…」

すると、そのデカイ人影はゆっくり近づいてきた…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:3  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 17:29  -------------------------------------------------------------------------
   ビクビクしながら息を潜めてたら、その人もお湯に入ってきた。

?:「ん?何だ子供か…」
僕:「むっ…高一ですけど…オジサンこそ、ここもぉ閉店ですよ?(*`)´)」
?:「オジサン!?俺まだ20だから!つーか、俺はここのじいさんの孫だからいいんだよ」
僕:「え、おじいちゃんの孫?何だ…(笑)」

僕は安心してまたお湯に浮かんでしまった(笑)

?:「もしかして、じいさんが言ってた、可愛い常連さん?」
僕:「可愛くないです(笑)でも、常連ですよ」
?:「あぁ、話しは書いてるよ、じいさんから。しかし…びっくりした(笑)」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:4  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 17:37  -------------------------------------------------------------------------
   後で聞いたら、僕が白過ぎて、露天風呂に幽霊が出たかと思ったって…(笑)
で、僕たちは年寄り話とかで意気統合した。

?:「あ、そぉいや名前言ってなかったな。俺、氷河っていうんだ、氷河期の氷河!ヨロシク!」
僕:「あ、僕は焔です。火辺のホムラです♪」
氷河:「スゲーな、氷に焔なんて!ハハw」
僕:「ホントに(笑)」
氷河:「運命かもな(笑)」
僕:「えっwそれはちょっと(笑)」
氷河:「嫌か?(笑)ま、とりあえず仲良くなったし、背中流してやるよ」
僕:「あ、僕こそ!」

この後からエロくなります↓

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:5  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 17:43  -------------------------------------------------------------------------
   とりあえず、二人で露天風呂を出て、洗い場へ。
まずは僕が氷河の背中を流すことに。

僕:「氷河さん、スゴイ体ですね!」
氷河:「あぁ、体育大でレスリングしてるからな〜」僕:「顔もカッコイイし…モテるでしょ?(笑)」
氷河:「いやいやw俺ゲイだからよ、女には興味ねぇんだ(笑)」

え…
いきなりの衝撃告白に固まる自分(笑)

僕:「冗談だよね…?」
氷河:「俺は冗談好きじゃねぇし(笑)ま、焔には手出さないから安心しろよ…可愛いけどなw」
と、頭をポンポンとしてくれた(笑)

あ、次ですね、エロくなるの(^^;)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:6  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 17:50  -------------------------------------------------------------------------
   僕は一瞬どぉしようかと考えた…
ぶっちゃけ…氷河さんはスゴイタイプだ…僕も言うべきだろ…でもな…冗談だよねって聞いちゃったし…

そぉだ!

僕:「ハハハ…あ、頭洗ってあげますね!目閉じて下さいよ!」
氷河:「ん?悪いな♪」

僕は氷河の体の泡をまだ流さず前にまわった。
んで、シャンプーを氷河の頭につけて洗い始めた。
ある程度洗った所で、僕は行動に移った…

チュ…

氷河:「ん!?焔?」

僕は氷河の口にキスをしたんだ!目を閉じてることをイイことに(笑)

僕:「僕もゲイなんです…氷河さんなら、イイです…」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:7  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 18:00  -------------------------------------------------------------------------
   僕も告白した後、氷河の頭を流してあげた。
体にはまだ泡が残っていて、濡れた逞しい体はスゴイエロかった。

氷河:「焔…マジ?イイの?」
氷河は目をパチクリしている(笑)
僕:「はい♪氷河さんのことスゴイタイプです…」

そしたら、いきなり手を引かれ、抱きしめられた!
そして、「やった!」って言葉が聞こえると、今度は氷河からキスしてきた!それもとろけるような、絶妙なディープKiss…

クチュ…チュ…

いやらしい音が、洗い場全体に響く。

僕:「んっ…ひょう、が、さん…」

息も絶え絶えに氷河さんを呼んだ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:8  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 18:09  -------------------------------------------------------------------------
   氷河さんは、満面の笑みで「ん?」と僕を離した。

僕:「氷河さんのキス、激しいから!苦しくなった!」
氷河:「いや、ゴメン♪焔がスゲー可愛いからさ(笑)」

スゴイニコニコしてる(笑)さっきまでは、怖〜い顔してたのにw
そしたらまた抱きしめられて、「俺の部屋行こっか♪」って耳元で囁かれた。
僕も「はい♪」って、負けじと抱き着いたwそしたら、ヒョイってお姫様抱っこされて、脱衣所へ連れていかれてw

僕:「氷河さん、恥ずかしいですよ!(汗)」
氷河:「いーの!大人しくしろ!それに、俺にさん付けも敬語も使うな!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:9  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 18:18  -------------------------------------------------------------------------
   僕は渋々了承して大人しく氷河の首に腕を回した。
そしたら氷河は裸のまま、店の二階に上って行く。

僕:「氷河…お店に住んでるの?」
氷河:「そw最近、越してきた」
僕:「おじいちゃんとおばあちゃんと三人暮らしなんだね♪」
氷河:「焔も入れて、四人になるかもな?(笑)」

僕は思わず赤面してしまった…(笑)

すると、氷河の部屋についた。そして、部屋に入り降ろされるとすぐに抱きしめられ、またディープKissの嵐…

氷河:「スゲー可愛いな…全部食べ尽くさなきゃな(笑)」
囁く声とクチュクチュと響くキスの音がエロイ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼氏とのH:⑩  ■名前 : 焔  ■日付 : 06/3/14(火) 18:27  -------------------------------------------------------------------------
   お互い裸で、氷河は腰にタオル一枚、僕は素っ裸のまま10分くらいキスを続けた。
すると氷河が急に唇を離し、俺の手を引き、部屋を出た。トロンとした頭で「?」のまま着いて行くと、そこはお風呂。

「お風呂は入ったよ?」と言うと、いきなりお尻の割れ目を触られ、「少しキレイにしような♪」と壁に手をつかされ、お尻を突き出す体勢にさせられた。
僕:「ちょ…氷河!?え、もしかして…洗うの?」
氷河:「お♪よく知ってるなぁ。俺がキレイにしてやるからな♪」
僕:「っや、ハズ…」
僕の意見は聞かれることなく、シャワーが僕の穴に…

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