Page 2622 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼誰もいない部室にて。No2 良介 06/3/14(火) 8:08 ┣Re(1) きた。 06/3/14(火) 11:03 ┗Re(1):誰もいない部室にて。No2 祐介 06/3/15(水) 20:19 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 誰もいない部室にて。No2 ■名前 : 良介 ■日付 : 06/3/14(火) 8:08 -------------------------------------------------------------------------
| レスありがとうございます。 家に帰っても福島君の事が頭から離れなくて考えてるだけで俺のアソコはビンビンになって反応してしまう。あのユニ来たままエッチしたらヤバィくらい淫乱になりそう・・・って考えながら一人オナニー。妄想してるだけでもこんなに感じる。もぅ福島君に夢中になってる俺が居た。また明日も会えると思うとうれしくて寝れない日もあった。まるで遠足に行く前夜の思いみたいな日々だった。好きって思うようになって数日後高校近くのコンビニへ寄ると福島君たちがコンビニに居たので俺も入った。福島君はマガジンを読んで居たので、俺も横にマガジンを読みに行った。なんか俺の横に福島君が今いる。変なドキドキ感が俺の鼓動を熱くさせた。福島君と何回か目が合う。なんかしゃべろと思い俺は勇気をふり絞ってしゃべた。 俺)〇〇高校の野球部の子やんな〜 福島君)はいっ! 俺)俺もあそこの定時制に通ってるんだ〜。いつも遅くまで練習してるよね〜 福島君)そうなんですか〜今夏の予選で練習大変なんっすよ〜 俺)そうなんだ〜大変だね〜。ガンバレよ! 福島君)はいっ。ありがとうございます! ほんの何分かの会話だったが初めてしゃべた。ドキドキやったけどスゲーうれしかった。次第にすれ違いう度福島君は俺に会釈してくれてたり俺からしゃべりかけたりして少しずつ距離が近づいて来たのかな〜って感じた。 |
| トピ主さんの気持ち 自分も同じようにわかる〜(#^-^#) 続き楽しみにしてますo(^-^)o☆ |
| 続きが気になります。 |