Page 2621 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼添乗員と ともや 06/3/14(火) 7:56 ┣Re(1):添乗員と 宏志 06/3/14(火) 9:15 ┣添乗員と2 ともや 06/3/14(火) 10:46 ┣添乗員と3 ともや 06/3/14(火) 11:14 ┗添乗員と4 ともや 06/3/14(火) 11:43 ┣Re(1):添乗員と4 ゆら 06/3/14(火) 12:03 ┣Re(1):添乗員と4 宏志 06/3/14(火) 15:04 ┗Re(1):添乗員と4 ☆ 06/3/14(火) 19:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 添乗員と ■名前 : ともや ■日付 : 06/3/14(火) 7:56 -------------------------------------------------------------------------
| これは3年前の俺が29の時の話。175-72で一応既婚。 社員旅行で1泊2日で草津温泉に行ったんだけど、その時添乗してくれた某旅行会社のMさんとの体験です。 Mさんは俺よりも一つ上で当時歳。体型も俺と似たようなガチムチな体型。顔は特別格好良くもないが、俺好みのイモ系。時々支店に来る姿を見ては前から気になっていた。 温泉につきまずは風呂に入り、特別良いこともなく(笑)、宴会等々も終了。 宴会場から出てくるとMさんが風呂の用意を持って歩いていた。 チャンスと思って俺は部屋に戻り、風呂の用意をして風呂に向かった。 急いで浴衣を脱ぎ、風呂に入ったがMさんの姿が見当たらない。中にはほとんど人もいなくしばらくいたが、来そうにないので一度上がることにした。 風呂から出てロビーに行くと、そこでは湯モミショーをやっていた。そこにはMさんの姿も。そろそろショーも終わりらしく、今から多分風呂へ行くんだろうと俺は一足先に風呂へ戻った。 |
| 続きがあればぜひ書いてください。よろしくお願いします☆ 読んでいて興奮しました! |
| 風呂に入ってしばらくすると、Mさんが浴槽に浸かってきた。 想像通りのガチムチボディ。けっして太っていると言う訳ではなく、鍛えていたであろう体に程よく筋肉がついた感じだ。 湯面に揺れるチンポはズル剥けで大きさはまあまあだ。 浴槽の中で俺の物がクビをもたげる。 スーツ姿の時に気になった事があった。それはMさんが屈んだ時に見えたお尻のラインがどうもビキニか何か履いているようなラインだった。添乗員という職業柄か物腰もまあまあ柔らか。けしてクネクネもしていないが、もしや?とも思い彼がどんな下着を履いているか気になったので、一度脱衣場へ出た。幸い彼以外の入浴客はいなかったので彼のモノはスグにわかった。 脱衣カゴを探る。なんと驚いたことに下着らしき物が見当たらない。。。 不思議に思いつつ、それ以上は怪しまれるのでその場を離れた。 程なくして彼が上がってきた。 彼の着替えを盗みみる。やはりパンツは履かずにそのまま浴衣をはおった。 |
| Mさんにさりげなく、下着の話題をふった。 どうも浴衣の時はパンツは履かないらしい。それだけでも想像するだけで、チンポに血が流れ込む。 普段はどんなの履くんですか?と聞くとビキニが多いとの事だ。 そこで俺はあるキーワードを出した。「ケツワレ」とか知ってます?って。 彼の反応はさらりと、「新入社員の時に余興で履かされたりしましたよ」と答えてくれた。 この段階では彼がゲイかはわからない。 他愛もない話をしながら、部屋へと戻る。途中当然の事ながら添乗員は別館と言う事で、彼は「それじゃあ」と別館へと歩いていった。 俺も一度は自分の部屋へと歩き出したが、踵を返し彼の部屋へと向かった。 彼の部屋の前につき扉をノックするとスグに彼は出てきてくれた。「明日の集合何時か忘れてしまって」と言い訳を言い教えてもらう。俺は思いきって「暇だしちょっと呑み直ししませんか?」と誘ってみた。 彼はニコリと「じゃあ、どうぞ」と招き入れてくれた。 部屋はもちろん狭いが、何故か布団が2組敷いてある。 俺はとりあえずノンケっぽく、「女でも連れ込めって言う旅館の計らいですかね?」なんて言ってみたりした。 |
| 二人で冷蔵庫にあった梅酒を呑みながら、しばらくは雑談をした。学生時代は野球をやっていたらしい。(ちなみに俺はボード部) 今は彼女はいないが、セクフレ位はいるらしい。 そんな話をしながらテレビに映ったのは「ホキときだ」だった。確かレズだと言う事を公言したという記事を読んだ事がある。俺はテレビを見ながらMさんにそんな話をした。 彼自身は同性愛に対しては偏見はあんまりないと答えてくれた。 話は少しずつ下の話にもなり、俺は思い切って自分の悩みという形で話だした。 俺は実は仮性で平常時はあまり大きくはない。が、一度勃起すると17㎝位はなる。 「Mさんのようにズル剥けが羨ましい」と話「膨張率見てみます?」と聞くと「見てみたい」と答えてくれた。 俺は彼の前でチンポをだし勃起をさせた。 彼は俺のモノを見て素直に大きいと言ってくれた。 Mさんのも見せてと頼んだか断られた。 どうも俺のを見て勃起したらしい。 |
| 早く続き読みたい(o^_^o) |
| さらに続きがあればぜひ書いてください。 楽しみに読ませてもらってます。よろしくお願いします! あと、もしよかったらメールしませんか? |
| 早く続き読みたいです。 待ってまぁす。 |