Page 2618 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友の意外な一面。 あき 06/3/13(月) 15:25 ┣Re(1):親友の意外な一面。 ヨシ 06/3/13(月) 16:46 ┗Re(1):親友の意外な一面。2 あき 06/3/16(木) 23:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友の意外な一面。 ■名前 : あき ■日付 : 06/3/13(月) 15:25 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は現在高2。この話は去年の今ごろあった話。 同じクラスに小学校時代からの親友がいる。彼の名はユウスケ。結構イケメンで周りの女子からも人気だ。俺はユウスケが好きだった。 ある日、俺が進級が危うい状況で、学年トップの成績のユウスケに勉強を家で教えってもらってるときにそれは起こった。 ユウスケは俺の隣に座って勉強を教えてくれてた。1時間半ぐらい経って俺が、 俺)「そろそろ休憩しない?」と聞くと、 ユ)「いいよ。」と答えた。 んで、俺はど〜でもいいことを話していた。するとユウスケがこんなことを聞いてきた。 ユ)「お前好きなヤツいるの?」 俺)「さぁね?」 ユ)「なんだよそれは。」 俺)「お前ずるいよなぁ、いつも俺より先に行ってそういう風に言うんだもん。」 ユ)「ごめん。」 俺)「別にいいよ。」 「それよりお前彼女とは?」(この時ユウスケには女がいた。) ユ)「冷めきってる。てか、ぶっちゃけ2ヶ月前に別れた。」 俺)「そうなんだ・・・。」 「んで、今好きな人は?」 ユ)「いるよ。」 俺)「誰?」 ユ)「誰だと思う?」 俺)「わかるわけねえだろ!」 ユ)「ぶっちゃけ俺最近男に興味あるんだよね。」 俺)「マジ?男をすきになったの?」(内心俺はよろこんだ。) ユ)「うん。ビックリしたっしょ?」 俺)「別に・・・。それより誰が好きなの?」 ユ)「俺の親友。」 俺)「それってもしかして?俺?」 ユ)「うん・・・・。ビックリしただろ?親友がゲイでしかも、お前の事好きだなんて。ごめん。」 俺)「何であやまるの?別にいいじゃん。」 「てか、俺は前からずっと好きだったよ。」 そして、俺はユウスケにそっと近づいてキスをした。 ユウスケは俺のモノをさわってきた。 俺もユウスケのをさわった。 ユウスケが、「もうここまで来たら、エッチしない?」って言ってきた。 続きは、また書きます。 |
| 続き早く読みたいです(>_<) |
| ヨシさん、返信ありがとうございます。遅くなりましたが続きを書きます。 俺はユウスケの言葉に少し戸惑った。今までフェラとかはあったけど、エッチは初めてだったからだ。 1〜2分の沈黙の後、ユウスケが言った。 ユ)「やっぱいきなりはダメだよね?」 俺は答えをためらった。 ユ)「ねぇ、聞いてる?」 俺)「うん。聞いてるよ。」 ユ)「じゃぁ答えてよ。」 俺は答える前に行動をとった。それは面と向かってユウスケにエッチしようと言えなかったからだ。だから俺はユウスケを抱いた。ユウスケは俺にキスをしてきた。 俺はユウスケの服を脱がした。ズボンを脱がしたときはちょっと驚いた。 ユウスケはビキニタイプの海パンを穿いていた。そしてユウスケのモノは20センチ近くあった。俺はそのユウスケのモノを海パンの上から舐めたはじめた。 ユウスケは、 「うっうっ」っと喘ぎだした。 俺)「ユウスケ、気持ちいい?」 ユ)「うん。もっと激しくやって。」 俺)「わかった。」 俺は海パンを脱がして生で舐めた。 ユウスケの喘ぎはどんどん増していった。 ユ)「あき、もうイキそうだよ。」 俺は勢いを増してもっと激しく舐めた。 ユ)「あーーーーっ、もうイク−−−−−っ!!!」 ユウスケの叫びと同時に俺の口の中にユウスケの精液が流れてきた。 俺はそれを飲んだ。 ユ)「あき、すげえ気持ちよかったよ。」 「今度は俺の番だね。」 俺)「じゃあお願い。」 ユウスケは俺の服を脱がし乳首から舐めてきた。 あまりにも気持ちよすぎて俺のモノははちきれそうなぐらいビンビンになった。 俺)「じらさないで、早く下舐めて。」 ユ)「わかった。」 ユウスケは俺のパンツを脱がして一言。 ユ)「お前のでかいなぁ。」 俺)「そんなことないよ。」 「いいから早く。(笑)」 ユウスケは俺のモノにむしゃぶりついてきた。 俺は気持ちよすぎてたまらなかった。 俺)「ユウスケ、お前フェラうまいな。」 ユ)「そうかなぁ?」 俺)「うん。」 俺はだんだん激しくしていくユウスケの行為にさらに興奮した。 俺)「アッそろそろイク。」 ユ)「顔にかけて。」 俺はユウスケの口からモノを出して、自分でしこってユウスケの顔に精液を出した。ドロっとした濃いのが大量にユウスケの顔にかかった。 ユウスケは「ありがとう」と言って来た。 続きはまた書きます。 |