Page 2609 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩からの支配3. たすく 06/3/11(土) 1:46 ┗Re(1):先輩からの支配3. けん 06/3/11(土) 8:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩からの支配3. ■名前 : たすく ■日付 : 06/3/11(土) 1:46 -------------------------------------------------------------------------
| 「え?」 みんな一斉に俺を見た。 「タスクがな、いっぺん生け贄になってみたいらしいわ。せやろ?」 「えっあ、、、そ、そうなんすよ!俺もなってみたいかなぁって。」 みんな爆笑した。「タスク、お前そんなキャラやったっけ?マジ受けるし!」 一年生も笑ってきた。俺は恥ずかしくて顔が真っ赤になった。 「ほら、タスク!前に来いよ。」 俺は教室の前に行った。そして生け贄になるために全裸になった。 「お〜」みんなまじまじとおれのオレを見た。 オレは見られてる恥ずかしさと、見られてるというある意味での快感ですぐに勃起した。そして思いっきり扱いた。これもみんなにオレがゲイであることがバレないためだ。恥ずかしいけど、ばれたら生きていけない。そういう恐怖から、おれは必死に自分の陰茎を扱いた。するとキャプテンが思いもよらぬ一言をかけた。 「やっぱ生け贄やねんから、生け贄っぽくもっとしたいなぁ。」 そういうとオレの手足をベルトで縛った。 右手と右足、左手と左足を縛られてので、股間がさらけ出されすごくみだらな格好だった。「やべぇ、めっちゃ恥ずかしい格好やん!」 みんなオレを指差して笑う。オレは泣きたかった。けど、オレが泣いたら二年の先輩たちがキャプテンを攻める。そうしたらキャプテンがオレに仕返しをしてくる。もしかしたらばらされるかも・・・オレはその恐怖から、わざと笑ってた。「もぅやめてくださいよぉ。はずいじゃないっすかぁ。」恥ずかしいというか惨め・・・でも仕方ない。みんなの前で精子をだせば済む問題だし。そう思って俺は手足を縛られて、キャプテンに扱かれてるのを必死に耐えていた。 |
| まじヤベー!良すぎます!続きよろしくです! |