Page 2603 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼信じてた1 ゆう 06/3/10(金) 17:20 ┗信じてた2 ゆう 06/3/10(金) 18:02 ┗Re(1):信じてた2 だぃ 06/3/11(土) 23:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 信じてた1 ■名前 : ゆう ■日付 : 06/3/10(金) 17:20 -------------------------------------------------------------------------
| 高校二年生のとき自分は部活【バスケ】の夏の合宿に行き、後輩の和也となりゆきで付き合うことになった。和也は一年の中でのまとめ役で実力はあまりないけれど…爽やかで楽しい奴だった。 二学期になり三年ももういなくなっており、 和也との関係はまだキスだけだったので、そろそろかな〜って期待してたけど、俺はウケなので正直どうやってリードしていけば不安もあった。休日の練習が終わって、俊と部室に残りやることになった。そのことを三日前くらいからメールで相談して、休日の部活の練習が終わるくらいにはかなり緊張してた。部活が終わり20分くらいで2人になった。俺「やるか!!」と笑顔で言ったものの、どうすればいいかわからず、とにかく最初はキスから!っという固定概念のもと和也に近づきキスをした。でも次のステップがわからないからずっとキスをしてると、和也が笑って「やっぱし先輩、何も知らないんですね〜…俺が先輩をリードしていいですか?」と言われ、半分悔しいながらも助かったような感じもした。ボクサーだけになって寝て と言われたので素直にそうした。和也「先輩って後輩に命令されて恥ずかくないんですか〜?」って言われ、いつもは言葉でよく責められるっていう |
| 和也「どうしたんですか?」と真顔で言ってきたので、俺はどうすればいいかわからずに、俺「いや…はやくやってくれないかな〜って…」和也「何を?」とイヤミたらしく言ってきたので、俺は ヤバい…完全に和也のペースだ…って思った。けど我慢できなかったので「脱がしてや…」と自分的に百歩譲って言ったのに、和也は「何をどう脱がせばいいかわかりませんよ〜!それに言葉はしっかり選んで言うものですよ」と言われた… もう恥ずかしくて泣きそうだった。悶えながらも 俺「パンツを脱がしてチンコを出してしこって下さい!乳首舐めて下さい!気持ちよくして下さい!」っていっきに言った… 和也は納得したのか、パンツを脱がした。和也「触ってもないのにもうベチャベチャですよ〜!」と言ってキトウを親指で撫で回した。俺はいきなりの快感で 俺「あっあぁ」とヨガってしまった。和也「先輩楽しいですね?てかMなんかな〜」といってロッカーにあった汗を拭くタオルで俺の腕を縛り付け、もう一枚のタオルで目を隠した。俺は慣れてるな〜と感心しつつ、何も抵抗できず、視界を遮られたことで、敏感になっていった。 |
| 続きが超きになるんですけど!かいてくださぃ! |