Page 2602 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩からの支配1. たすく 06/3/10(金) 16:52 ┣Re(1):先輩からの支配1. 裕紀 06/3/10(金) 16:55 ┗Re(1):先輩からの支配1. 亮 06/3/11(土) 12:18 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩からの支配1. ■名前 : たすく ■日付 : 06/3/10(金) 16:52 -------------------------------------------------------------------------
| あれは去年の夏、俺が高1の夏休みにレンタルビデオ屋に行ったときの事です。俺は野球部に入って、毎日毎日厳しい練習が続いてました。だからシコる暇もなくて二週間ぐらいムラムラしてる日々が続きました。 ある日、キャプテンが「みんな疲れてるやろ?明日一日だけ骨休みあげるからゆっくりして来いよ。」っていいました。だから俺は久しぶりに「明日はAV借りて久しぶりに抜こう!」って意気込んでました。 翌日、18禁のコーナーでゲイのビデオを何作か借りて店を出ました。(兄貴のカードを使って)すると後ろから俺を呼ぶ声が聞こえました。「たすく?」 振り向くとキャプテンでした。キャプテンも何作かビデオを借りたようです。 「たすく今ヒマ?」 「別にそんなことないっすよ。何かようっすか?」 「いや、ちょっと話あるねん。」 その時、キャプテンの目つきがいつもと違った。いつもはやさしい目をして、後輩たちを優しく見守ってる感じがしていたのに、今日は俺に乗っかるようなキツい目つきをしていた。 「良いっすよ。近くのカラオケに入りましょうか。」 っということで俺とキャプテンは2人でカラオケに入った。 「話ってなんすか?」 「いや、あのさぁ、お前、さっきのビデオ屋で18禁コーナーに入ってたやろ?」 「はい・・・すみません。」 「いや、謝る必要は無いけどな、俺かってたまに借りるし。ストレートなヤツな。」 このニュアンスが俺を恐怖のどん底に叩き落した。俺はゲイのヤツを借りた。それがキャプテンにばれてしまったのだ。 「キャプテン、このこと、みんなには内緒にしてくれません?お願いします!!」 「どうして?良いやん、タスクがAV借りてたってみんなにバレてもよくない?みんな盛りやねんし、ちょっとおちょくられるだけやん。」 「でも、俺が借りたヤツは・・・そのぉ・・・」 「ハハ、知ってるよ。ゲイなヤツやろ?俺も最初見たときはビビったわぁ。」 「二人だけの秘密にしてくれませんか?ほんま、まだ高校生活3年あるんですよ!」 「それはお前の態度しだいやなぁ。」 「何でもします!だから言わんとってください!」 「ホンマやな?ホンマに何でもするんやな?」 「はい!」 「じゃぁ内緒にしといたるわ。でも、一度でも俺にはむかうと容赦せんからな。」 その瞬間から俺はキャプテンの奴隷的存在となった。 |
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| ▼たすくさん: ゲイのAVってどこでレンタルしてるんですか?? ツタヤとかでレンタルしてますか??教えて下さい!!! |