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 ▼水泳部  HZM 06/3/8(水) 9:06

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 ■題名 : 水泳部
 ■名前 : HZM
 ■日付 : 06/3/8(水) 9:06
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   あれから先輩とはチョクチョク会うたびにHしてる。
してるとゆうよりもされる。それも半端じゃない。
先輩は俺になんかあるのか?そう思ったこともアルしスキになろうとおもったこともたまにある。だって筋肉あるしカッコイイし、その先輩が前に『お前の事…好き』そう言われた時はちとドキッとした。
中体連の途中俺は部長に呼び出されまた更衣室。
そこには着替えてたりシャワーを浴びてたりしてる人もいる。ここでヤるってゆうのか。
「ここじゃ無理っすよ」そういった俺の言葉に部長は我が返ったみたいに
「誰かいるのか?」そっと言ってきた。
正直俺は一番目標としてた部長に幻滅させられた。俺が目標としてる先輩が俺のことを好きだってそれだったら俺も好きになろうって改めて思ったけどそうカンタンには行かなかった。

俺にはもうひとりヤった人がいる。
またしても頼まれた側だ。でも先輩とは1つ違うことがある。
タメだ。
『怜』と言う俺の親友だ。幼稚園の頃から同じで小1の頃から一緒に水泳に通ってて腕は俺よりは無いが2年の中では俺に続いて2番目だ。俺の隣には殆ど怜がいて、怜の隣にも俺がいた。ある意味他の奴らとは特別な存在だったのかもしれない。

-続く

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