Page 2584 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼車内プレイ うめ 06/3/5(日) 7:45 ┣Re(1):車内プレイ タクタク 06/3/5(日) 17:19 ┗Re(1):車内プレイ 匿名希望 06/3/12(日) 13:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 車内プレイ ■名前 : うめ ■日付 : 06/3/5(日) 7:45 -------------------------------------------------------------------------
| 「くらえ〜、正樹キーック!!」 後ろから、突然笑い声と蹴りが飛んできた。 俺は勢いよく吹き飛ばされる。 「うわっ!!」 なんとか片足が廊下に着いたが、バランスを崩して尻餅をつく。 「馬鹿、痛っ!」 足から小気味よい音が聞こえる。捻挫したみたいだ。 「お、おい、大丈夫か?」 よほど痛そうな顔をしたらしい。正樹の顔が急に真面目になる。 「悪い!すぐ、先生呼んでくるから」 その後、先生の車に乗せられ、病院に行った。 軽い捻挫だった。治療して貰い、痛みは完全に引いた。 その時、ふと気付いた。 俺は、新川先生に連れてこられたんだ。大好きな、先生に。 しかも、車内に二人っきり。 先生と、やりたい! 「おい、なにボーっとしてるんだ?」 先生が、俺にジュースを渡す。 「飲んだら出発だ。家まで送ってやるよ」 先生は、運転に集中している。 横顔が凛々しくてカッコいい。 俺は遂に、先生のズボンのジッパーを下げた。 「おい、何を考えている!」 先生が驚いて叫ぶ。だが運転はし続ける。 ここは交通量が多いから、すぐには止まれない。 先生のトランクスのボタンを外し、中のモノを掴み出す。 大きかった。俺はすぐに口に含んだ。 舌を使い、亀頭を舐めまわす。口を上下に動かす。 先生の息遣いが徐々に荒くなっていく。 「おい、止め、あっ!」 気持ち良さ気な声が口から漏れる。 俺はとにかく舐め続けた。 いつの間にか、先生のモノは完全に立っていた。 もうすぐだ。俺は口を早め、もっと激しく刺激した。 先生の顔が火照っていた。 「い、いく。口から、放、せ」 言い終わる前に、俺の口の中に甘酸っぱい液体が流れ込む。 俺は思いっきり吸い、全て飲み込んだ。 「はぁ、はぁ、はぁ・・・」 ようやく車が止まった。 |
| ▼その後どうなった???? |
| 早く続きが、読みたいです!!!! |