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 ▼車内プレイ  うめ 06/3/5(日) 7:45
   ┣Re(1):車内プレイ  タクタク 06/3/5(日) 17:19
   ┗Re(1):車内プレイ  匿名希望 06/3/12(日) 13:59

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 ■題名 : 車内プレイ
 ■名前 : うめ
 ■日付 : 06/3/5(日) 7:45
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   「くらえ〜、正樹キーック!!」
後ろから、突然笑い声と蹴りが飛んできた。
俺は勢いよく吹き飛ばされる。
「うわっ!!」
なんとか片足が廊下に着いたが、バランスを崩して尻餅をつく。
「馬鹿、痛っ!」
足から小気味よい音が聞こえる。捻挫したみたいだ。
「お、おい、大丈夫か?」
よほど痛そうな顔をしたらしい。正樹の顔が急に真面目になる。
「悪い!すぐ、先生呼んでくるから」

その後、先生の車に乗せられ、病院に行った。
軽い捻挫だった。治療して貰い、痛みは完全に引いた。
その時、ふと気付いた。
俺は、新川先生に連れてこられたんだ。大好きな、先生に。
しかも、車内に二人っきり。
先生と、やりたい!
「おい、なにボーっとしてるんだ?」
先生が、俺にジュースを渡す。
「飲んだら出発だ。家まで送ってやるよ」

先生は、運転に集中している。
横顔が凛々しくてカッコいい。
俺は遂に、先生のズボンのジッパーを下げた。
「おい、何を考えている!」
先生が驚いて叫ぶ。だが運転はし続ける。
ここは交通量が多いから、すぐには止まれない。
先生のトランクスのボタンを外し、中のモノを掴み出す。
大きかった。俺はすぐに口に含んだ。
舌を使い、亀頭を舐めまわす。口を上下に動かす。
先生の息遣いが徐々に荒くなっていく。
「おい、止め、あっ!」
気持ち良さ気な声が口から漏れる。
俺はとにかく舐め続けた。
いつの間にか、先生のモノは完全に立っていた。
もうすぐだ。俺は口を早め、もっと激しく刺激した。
先生の顔が火照っていた。
「い、いく。口から、放、せ」
言い終わる前に、俺の口の中に甘酸っぱい液体が流れ込む。
俺は思いっきり吸い、全て飲み込んだ。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
ようやく車が止まった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):車内プレイ  ■名前 : タクタク  ■日付 : 06/3/5(日) 17:19  -------------------------------------------------------------------------
   ▼その後どうなった????

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):車内プレイ  ■名前 : 匿名希望  ■日付 : 06/3/12(日) 13:59  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きが、読みたいです!!!!

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