Page 2583 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼S嬢1 ゅ☆ん 06/3/5(日) 1:57 ┗S嬢2 ゅ☆ん 06/3/5(日) 2:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : S嬢1 ■名前 : ゅ☆ん ■日付 : 06/3/5(日) 1:57 -------------------------------------------------------------------------
| 皆さんはじめまして!この話は半分本当の半分作りの話です! つい先日掲示板に「年下Sにいじめられたい人いませんか?」という項目を載せた。何げにたくさんのメールをもらったのですが一人の男に決めました。 いざ会ってみるとメールからは想像もできなそうな頼りなさげな顔。さがり眉でムーミンに似てた!話し方も少しオドオドしてて立派なM男だった! とりあえず場所は発展場で少し高めだけど…払わせた!まずはぉ風呂!ぉれは勝手に体をあらって湯槽に使った。M男はキョロキョロしてたので何個かあるサウナルームの方に顎であしらった。ぉれは後ろからケツを叩きながらSM室に導き戸をしめた… |
| とりあえずお座りをさせ上から見下ろしてた。ぉれはそれだけで感じチ○コがおったった。M男はくわえようとしたので バチコーーン!! と音が響き渡る程の平手を食らわし腹を蹴り態勢をくずした。 「誰が勝手にくわえていいって言った?勝手な真似するんじゃないょ!」と言って顔を踏み付けた。 「オラ!舐めろよ」 というとペロペロと舐めだした。だんだんM男も呼吸があがってきてチ○コはビンビンで汁が垂れていた。ぉれは足をチ○コのとこに持っていき足コキをした。最初は押しつけながら上下に足を動かし、たまに亀頭を親指と人差し指の間でクニクニと攻めた。その間にタオルで目隠しをし、もう一枚のタオルの端を持たし場所移動をした。SMルームは明かりが赤かったが今度は真っ暗な低温サウナに入っていった。 端を持たしぉれが逆を持ち先導しグイっとひっぱり押し倒した。態勢を四つんばいにしぉれは先導タオルをぎゅっと握った… |