Page 2582 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼一年くらい前 レインボウ 06/3/4(土) 15:44 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 一年くらい前 ■名前 : レインボウ ■日付 : 06/3/4(土) 15:44 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は大学を卒業して地元に帰ってきて、仕事しながら高校からやっていたスポーツをするために、母校にお世話になることにした。初めは俺も後輩のみんなも緊張していたけど、2・3ヵ月くらい経つと慣れてきた。 実はその後輩の中の一人(高2)がよく話かけてきたり、よく目が合ったりしていた。俺はもしかしてと思って色々と探りを入れた。しかしそいつには彼女がいてノンケだと言うことが分かった。かなりヘコんだ。 ある日、他の後輩のやつの所に何人かで泊りに行くことになった。その中にお目当てのやつがいた。夜遅くになり布団がないと言うことでコタツで寝ることにした。夜這いするつもりはなかったが、夜中に目が覚めてしまった。よくみると俺はそいつと向き合って寝ていた。俺は思わず、そいつの太もも辺りを足で軽く突いてみた。反応しなかったので、触ってやろうと思った。しかしコタツの足が邪魔で手を動かすことができなかった。仕方なく足で触ることにした。中学の時に柔道していたと聞いていたので、勝手な妄想でデカイんだろうなぁとか思いながら太ももから腹のほうへ足を動かした。玉は分かるが棒のほうがなかなか分からなかった。そしてらしきものに当たった。とても小さかった。何度も何度も確認したがやはり小さかった。そんなはずはないという思いのあまり、強く押してしまった。するといきなりそいつが飛び起きた。びっくりして俺も起きたフリをしてその場を切り抜けた。そこからは何もせず朝まで寝ることにした。 朝を迎え、寒かったから縮んでいたのだと思い込みながら帰宅した。 あまりエロくなくてすみません。 |