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 ▼部活動の後1  生徒A 06/3/4(土) 2:02
   ┗部活動の後2  生徒A 06/3/4(土) 2:03
      ┗部活動の後3  生徒A 06/3/4(土) 2:04
         ┗部活動の後4  生徒A 06/3/4(土) 2:05
            ┗部活動の後5  生徒A 06/3/4(土) 2:06
               ┗Re(1):部活動の後5  ♪ 06/3/4(土) 22:36

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 ■題名 : 部活動の後1
 ■名前 : 生徒A
 ■日付 : 06/3/4(土) 2:02
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    今日から中学生が部活に来た。4月から入ってくる予定の子で、先に部活動だけ一緒にやりに来ていた。そいつは杉山。その中学生と一緒にいつものメニューをやり、その後、シャワーを浴びた。俺はいつものように松木を待って、一人で筋トレをしながら待っていた。俺はてっきりその中学生は、ほかの奴らと一緒にシャワーを浴びて帰ったんだと思っていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 部活動の後2  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/3/4(土) 2:03  -------------------------------------------------------------------------
    「おう!松木。今日は遅かったじゃん!」「ごめんごめん、コーチが怒ってさー大変だったんだよ」「あの大学生?」「おう、いつも起らないからめちゃくちゃびっくりしてよー」「ま!シャワー浴びねぇ?」「おう!」俺たちは誰も残っていない更衣室に行って、話をしながら脱いだ。「松木!今日もお前のエロいなぁ・・・」「そうか?この間着てきたぞ?!」「俺先に行くね!」「おい!待てよ!俺も直ぐ行くからさー」誰もいないからいつも股間を隠さずに向かった。「松木の今日も元気じゃん!」「だって最近お互い抜いてないじゃん」「そうか?」といって俺は松木の棒を下に引っ張って、跳ね返りのときの松木の感じた顔を楽しんでいた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 部活動の後3  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/3/4(土) 2:04  -------------------------------------------------------------------------
    俺たちは、同じブースに入り、お互いに洗いあった。お互いのボディーソープでしごきながら。「あ〜気持ちいい〜あ!あ!いい〜!」「俺も・・・」そんな時、ぱっと入り口を見ると、練習に来ていた中学生が立っていた。「おい!お前は?もしかして?」中学生はなぜか裸、おまけに股間は中学生とは思えないほどのでかさのものをおっ起てていた。「あ・・・あの〜、ただシャワーを・・・・」杉山はオドオドしていた。俺は杉山に近づき、いきなり棒を握った。「あ!先輩・・・・や・め・て・くだ・・・」「杉山!何で勃起してんだ?」「そ・それはーコーチに呼ばれてて・・・」「コーチ?だから?、、、、ちょっと来い!」俺は杉山の手を引っ張ってブースに連れ込んだ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 部活動の後4  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/3/4(土) 2:05  -------------------------------------------------------------------------
    「松木!こいつ中学生のくせして、俺たちを見て勃起させてたんだぜ」「へぇ〜そうなんだ・・・・」「松木!咥えてやれ!」松木は杉山のをおいしそうに音を立てて咥え始めた。「あ!あぁ〜気持ちいい!」杉山は今までの我慢から解放されみたいで、かなりの勢いで感じていた。俺は杉山に手でいじらせながら、杉山の乳首を触った。「杉山!次は俺のを舐めろ!」「は・はい!」杉山は興奮に任せてか、俺のを拒否することなく、咥えた。「杉山、お前、うまいなあ・・・気持ちいいぞ!おまけに、自分で自分のをしごきながらだもんなぁ・・・」「ちゅぱ!ちゅぱ!じゅる!」「あ〜いい〜〜!」俺たちは代わりあいながら楽しんだ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 部活動の後5  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/3/4(土) 2:06  -------------------------------------------------------------------------
    「もう遅いし、こっからでねぇ?」「おう、そうすっか!」「はい。」俺たちは時間を気にして、ここから出ることにした。更衣室に向かいドアを開けるとそこには宮本が俺たちの下着を鼻に当てて股間を触って興奮しているようだった。「宮本?お前、またやりたくなったの?」宮本は俺の声にも反応せず、股間をさわりとうとうズボンを下げビキニ一枚になった。それを見ていた中学生は「うわーエロいっすね〜ゴクン!」唾を飲み込み、更に興奮しているようだった。俺の脚に中学生のが小刻みにピクつきながら我慢汁を付けていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活動の後5  ■名前 : ♪  ■日付 : 06/3/4(土) 22:36  -------------------------------------------------------------------------
   いやぁ、早く読みたいです。かなりエロい♪

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