Page 2573 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼旅行先で ゆうすけ 06/3/2(木) 23:24 ┗旅行先で 2 ゆうすけ 06/3/2(木) 23:43 ┗旅行先で 3 ゆうすけ 06/3/2(木) 23:56 ┗旅行先で 4 ゆうすけ 06/3/3(金) 0:03 ┗Re(1):旅行先で 4 あの 06/3/3(金) 10:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 旅行先で ■名前 : ゆうすけ ■日付 : 06/3/2(木) 23:24 -------------------------------------------------------------------------
| バイトで金を貯めては、アジアを放浪してる。 貧乏旅行で泊まる宿も、その日その日で探し回る毎日。 バンコクは、アジア各地へのフライトの中継地になっている。 ある日、バンコクの安宿街を歩いてると、若い白人が話しかけてきた。 ドイツから来た19歳の学生で、自分もホテルを探していると。 どこの安宿も混んでいて、結局、二人で一部屋で泊まる事に。 白人にしては華奢な感じで、オーランド・ブルームみたいな顔をしている。 ウルフグァングと言うらしいが、発音しづらいので「ウルフ」と呼んでいた。 普段なら、警戒して知り合ったばかりの奴と同じ部屋で寝るなんて事は、絶対に しないんだがが・・・・・ 二人して、屋台でグリーンカレーとトムヤンクンとタイ料理を食って、 部屋に戻るとシャワーを浴びようとしたら、ウルフも脱ぎだした。 華奢に見えていたが、筋肉質の綺麗な体をしていた。 |
| 結局、狭い浴室に二人。その方が、荷物とか心配せずに済むのも事実。 シャワーと言っても、水しか出ない。 もっとも、夜でも30度ぐらいの気温。冷たさが心地よい。 ウルフが俺の体を見て、「日本人は、皆、こんなに肌が滑らかなのか?」 言われてみれば、白人の肌は、ざらついてるかもしれないし、体臭も強い。 「滑らかだ」と言いながら、俺の上半身を撫で回していた。 そのまま片手は、胸や腹を撫でていたが、片手は下半身へ。 俺は、日本を出て以来、溜まっていた事もあり、快感に身を任せていた。 ウルフは、しゃがんでフェをわ始めた。 「こんなに堅くなっている」 そのまま、ウルフの口に発射。 大量のミルクで、ウルフは咽せていた。 俺は、一回ぐらいでは修まらず、直立し真上に向かったまま。 ウルフと言えば、でかいが柔らかい感じだった。 直立したままの俺を見て、口元から俺のミルクを垂らしたまま、 後ろを向き壁に両手をついて、ケツを向けてきた。 日焼けしていない真っ白ケツに、俺のミルクとウルフの唾液をローション 代わりに、一気に挿入した。 |
| どうして、Hの時の白人の声は、でかいんだろう? シャワー室で掘っているうち、ウルフは勝手にいきだした。 俺は2回目だし、まだまだ元気なまま。 ベットにうつ伏せになってしまったウルフに、そのまま挿入。 ウルフの口に、俺のトランクスを入れて声を出さないようにした。 なんたって、ここは安宿。隣の足音さえ、聞こえてきそうだ。 だが、それは無駄だった。ウルフ自身が、腰を動かし始めたから ベットのきしみ音が・・・・・ 冷房のない部屋でウルフを犯したんで、二人とも汗だく。 また冷水のシャワーのはずが、またシャワールームでウルフが、 しゃぶってくる。 やっぱ白人は、タフだ。 夜、バッポンロード(飲屋街)に出かける時、他の同宿者達が、 俺たちを見て、ニヤニヤしていた。 |
| ウルフとは、その後、タイで5日間、シンガポール、マレーシアで1週間。 ほぼ半月、一緒に旅行していた。 ほぼ毎朝毎晩、ウルフの口とケツを使わして貰っていた。 白人に比べ、大きさでは負けるけど、堅さと上反り具合が、丁度、あたったみたいだ。 よくトコロテンになっていた。 今でも、メールと電話で連絡している。 今月末には、ウルフが日本に留学して来る。 |
| じつわです?てことはナマ挿入? |