Page 2567 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あのコと…。 season 06/2/28(火) 20:37 ┣Re(1):あのコと…。 >> 06/2/28(火) 21:02 ┣Re(1):あのコと…。 こう 06/2/28(火) 21:02 ┃ ┗あのコと…。NO2 season 06/2/28(火) 22:59 ┗Re(1):あのコと…。 りょうじ 06/2/28(火) 22:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : あのコと…。 ■名前 : season ■日付 : 06/2/28(火) 20:37 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は17サイ♪これは中学の時の体験デス。 僕は陸上部で幅跳びの選手だった。幅跳びをやる場所はプールの横だった=オカズいっぱい♪僕は練習しながらプールにいる歩クンをみていた。タメだけどすごい腹筋!!そしてアソコもとってもモッコリ(*^o^*)みたいってずっと思ってた。けど、ノンヶだよなーとか思って諦めてた。 けど、夏休みの部活の日… ついに僕があそこを見てるトコを見られてしまった。(ヤバっ)部活が終わって学生服を着て帰ろうとした時、歩クンが部室の外にいた。まだ話したこともなかったから、見てみぬフリして帰った。 やっぱりバレたかなぁとか思ってたら、後ろから1人で歩クンがついてきた。それから話しかけられた 歩「今日見てたよね??」 僕「…。(何か言い訳を!!)」 歩「まーいいや。」 僕「…。(えっ??)」 歩「由紀の友達でしょ??」 僕「そうだよ。」(由紀は僕のクラスメイト) 歩「俺、歩!!よろしくね。裕輔クンだよね??」 僕「うん。よろしく!!(やった!!)」 歩「今日ヒマだから家くる??」 僕「えっ??いいの??(もしかしたら…。)」 歩「由紀も来るけど」 僕「うん。(期待はずれ)」 歩クンはいつもcoolだけど話し始めてみると面白かった。部活のこととか共通の友達のはなしをしてたら、歩クンの家についた。部屋に案内されて、座ってた。なんか緊張してしまった。 歩「ゲームやる??」 僕「うん。」 僕たちは1時間ぐらいレーシングゲームしてた。 歩「由紀こないから、電話してみるわ」 歩クンは部屋を出て行った。 部屋に戻ってくると 歩「今日由紀来れなくなったんだって」 僕「そうなんだ。(ラッキー♪)」 歩「俺ヒマなんだけど、裕輔は?」 僕「ヒマだよ!!」 歩「じゃあゲーム続けよ。けど、飽きたから負けたら1枚ずつ脱ぐ!!罰ゲームありで!!」 僕「え〜(もしかしてみれるかも…)」 歩「じゃあやろ!!」 30分も経たないうちに僕はパンツだけに…。けど歩クンは上半身だけ裸。僕は見たらヤバイと思って、見ないようにしてた。ついにパンツを脱ぐことに↓パンツを脱ぐとやっぱり起っていた!!歩クンがじっとみてた。 歩「ゲームつづけよう!!裕輔はそのままでね。次負けたらオナニーみせて!!」 僕「それは…。嫌だよ!!歩クンが次負けたら全部脱いで!!それだったらやるよ。」 歩「そんなにみたいの??じゃあゲームしなくても見せてあげるよ。」 続きはリクがあれば書きます。 |
| ちょう見たいです!!お願いします |
| 続き気になります!! このあとどんな展開になるかとても気になります。 期待してます☆ |
| コメントありがとうございます☆続きを書きます。 僕は歩クンの言葉に驚いた。ここで素直に「ウン!!」って言おうか、それとも我慢して「ゲームして負けたほうでいいよ。」って言うか…。僕が悩んでると、 歩「今日部活の時俺のチンコみてただろ??見せてやるよ!!けど、誰にも言うなよ。恥ずかしいし…。」 僕「うん…。」 歩「けど、一緒にオナニーしない??人のオナニーみたことないし」 僕「(これは2人の秘密だから…)いいよ。」 歩クンはパンツを脱いだ。もう歩クンのモノは立っていて僕のより大きかった。舐めたいって思ったけどさすがにそれは無理だ!!って諦めた。ただ歩クンはオナニーが見たいだけだし…。 歩「AVでも見る??なんか気まずいし…。」 僕「いいよ。」 歩クンはSM系のビデオをセットした。セットしてる間も歩クンのチンコはビンビンで僕はそれを見ていた。気付かれないように。ビデオのセットが終わって僕たちはオナニーし始めた。歩クンはビデオをみながら僕をみてたけど、僕は明らかに歩クンしかみてなかった。 歩「あんま見すぎんなよ!!恥ずかしいから。ちょっとこれやっていい??」 歩くんはSMビデオとおなじ感じで僕に目隠しした。僕は更に興奮した。歩クンは僕の隣でオナニーしてる。目隠ししてる分音に敏感になって歩クンのあえぐ声が聞こえる。歩クンが近くに寄ってくるのが分かった。歩クンは小さな声で 歩「ゴメン。」 歩クンはチンコをなめてきた。僕は何がなんだか分からなかった。嬉しかった。けど僕はすぐに 僕「ちょっと待って。歩クン!!汚いよそんなトコなめたら!!」 歩「そんなことないよ。裕輔のだし!!」 僕「じゃあ僕もしてあげる」 僕はだた歩クンのがしゃぶりたかっただけだった。 僕「目隠しとっていい??」 歩「いいよ。」 僕は目隠しをとった。歩クンのチンコからはもうガマン汁が出ていた。僕は歩クンのをしゃぶった。最初歩クンは声を堪えていた。けど、もう我慢できなくなったらしく声を出し始めた。僕は更に興奮した。 歩「イキそう!!はなして!!」 僕は歩クンのものをしゃぶり続けた。ついに歩クンは出した。僕の口の中で…。 歩「ゴメン」 僕「いいよ。歩クンだし…。」 僕はまだイってないけどパンツをはこうとした。 歩「終わり??まだ出してないじゃん??次はおれがしてあげるよ!!」 僕「ケド…。」 歩「お願い!!」 僕「うん。」 歩クンは上手くはなかった。けど、あの歩クンが僕のをじゃぶってくれるなんて信じられなかった。 僕「デル…。」 言うのがちょっと遅かったせいで歩クンの口の中にだしてしまった。歩くんはすぐティッシュに吐き出した。 歩「遅いって!!うわ〜苦い。」 僕「ごめん。」 歩「またやっていい??気持ちよかったし!!」 僕「みんなには内緒だよ!!」 僕たちは中学を卒業するまでこの仲が続いた。高校にはいってからはお互いにあってない。もう1回だけしたいな>w 読んでくれてありがとうございました。 また機会があったら<another story in high school>書きます☆ |
| すごく気になります!!続きお願いします☆ |