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 ▼初めてハッテンバに1  ゆう 06/2/28(火) 1:47
   ┗Re(1):初めてハッテンバに1  舞 06/2/28(火) 7:59
      ┗Re(2):初めてハッテンバに1  ゆう 06/3/1(水) 8:52
         ┗Re(3):初めてハッテンバに2  ゆう 06/3/1(水) 8:55

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 ■題名 : 初めてハッテンバに1
 ■名前 : ゆう
 ■日付 : 06/2/28(火) 1:47
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     最近発展場に行きました。ってか何をどうすればいいのか分からず
 ひとまず眠たかったのでソファーで寝ました。
 (何かと自分の癖で丸くならないと寝れないようで丸く寝ていました)Zz
 ってかソファーにいる人たちはやって疲れて寝ているのがほとんどでした。
  
  すやx2寝ていると誰かが僕の体を触ってくるのが分かってきた。
 僕は肌が敏感なのですぐ目が覚めて目の前方と目が合ってしまった。
 そんなことはお構いなしにひたすら触ってくるので、どうすればいいのか分か  らず、「どうすればいいですか?」っていったら「こっちにおいでよ!」ってい  われ個室へ連れていかれました。
 相手の方はFさんで身長は180くらいでです。
 
 個室に連れて行かれ、いきなり激しくキスをされ、僕の頭の中は真っ白になっ  た。
 その後乳首を嘗め回してきて僕は思わず、
僕「...ひゃい..あ...っつ....うぁ....」
 と言ってしまい、
F「なんや?そんなに感じるんか?」
僕「ってか初めてなんすよ!(笑」
F「なんや、初めてなんか?そんなんやったら満足さしたろか?(笑」
僕「...はい..。」
F「そんなに緊張せんでええで(笑」

 僕は『そんなこといわれても緊張するものは緊張します。』っと思っていたら
 すぐに横腹を舐められた。
 (僕の全身は触られるだけで感じてしまう体質なのです。)

 横腹をぺろx2舐められて僕は思わず
僕「..ひゃい..。...ってかFさん..やばいです..。」
 そんなことはお構いなしに僕の全身を嘗め回し3分も持っていないのに全身がガ クx2になり自力で起き上がれない程になりました。
 
F「いいね〜君!最高だよ」
 ってFさんに言われて、いきなり手で口を押さえられ、脇と乳首を嘗め回してき た。
僕「...んん..むぅ...むぐ....うううーー..」
 僕は内心。
 『やばい..いきそう...。物凄く感じる...。ってか特に脇はやばい!』
 って思った。
 そのあと耳を舐められぴちゃぴちゃ舐めて、抵抗しないように手首をつかみ両腕 を動けないように抑えてきました。腕を動かそうとしても力ずくで抑えられた。

僕「ひゃィ..。そこ..やばいっすよ...。」
F「何が?感じるの?かわいいな〜!(笑」 
僕「(かわいい)じゃなくてですね...。」


 文章下手ですみません!実際の話です。
 眠いので今日はここまで。
 レスいただけたらうれしいです。


    

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):初めてハッテンバに1  ■名前 : 舞  ■日付 : 06/2/28(火) 7:59  ■Web : http://pksp.jp/jarw/  -------------------------------------------------------------------------
   スゴく続きが気になります!! 続きお願い致します。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):初めてハッテンバに1  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/3/1(水) 8:52  -------------------------------------------------------------------------
    舞さんレスありがとうございます。 
 遅くなりましたが続きです。

 そんなことを言ったらまた激しくキスをされ、頭が真っ白になった。
キスが終わったっと思ったら今度は僕の両腕を頭の上に片手で抑えられ乳首と、ちOこをしごかれました。僕は抵抗したがFさんは物凄い力で両腕を抑えられた。僕はあまりの上手さに意識が無くなるほど感じてしまった。そしてちOこをしごいている手がだんだん早くなり僕は思わず、
僕「...ひゃぃ..やばぃ...です.よ...ぅあ..やめ..いぃ.ぃくぅぅ〜...!!」
僕の精子は物凄く勢いよく飛び散り腹のの方にもかかり、Fさんは僕の精子を舐めてくれた。
F「物凄く溜まっていたんだね。勢いがすごかったよ。(笑い」
僕「そんなことないですよ、ってか他人にしこられるの初めてなんすよ!!物凄い恥ずかしかったです。(><)(大恥」
F「ははは、そうか。君の精子は何かと甘いね、蜂蜜みたいな味がするよ!!」
僕『???蜂蜜、そんな味がするのかな?』僕は不思議に思い舐めてみたが『まずい!』と、思った。ってか何でそのような味がするかは分からなかった。

疑問抱き少しその話題になっていたがすぐにFさんは僕のアOルにローションを塗ってきた。
僕「ちょ..冷たいっすよ。」
F「初めだけや!」
っとそういわれ僕の中に指が1本入ってきた。
F「えらいしまってるなー!」
僕「そうなんですか?僕アOルとかいじったことないんすよ!(恥」
F「そうか。なんならアOル拡張したるわ!」
僕「いや、いいですよ。」
と思っていたら、指が2本入ってきていやらしい音がクチュx2と響いた。僕は感じてる顔を見られるのが嫌で顔を隠したのだが、Fさんは、
F「なんや。まだ恥ずかしいんか?」
僕「やです!」
F「何言うとんのや、顔見せい!」
っと言われ仕方なく我慢して見せました。(物凄い恥ずかしかった(><)
すると、今度は指が3本入ってきて僕は思わず、
僕「ひゃぃ..。」
F「はは、その顔ええな。」
僕『死ぬほど恥ずかしい!』と、思った。
しばらくしてFさんが、
F「もうそろそろええやろ!」っと言い僕の中に入れてきた。Fさんの物はでかく18cm位はあった。物凄い激痛で僕は、
僕「..ひゃィ..やめて.くださ...い。」
といったものの頭の中が真っ白でした。
ぼくは『でかすぎてはちきれそう!。』と思った。
 その後は個室に「パンパン!」と音が響いた。暫くして物凄く激しくなり、
F「中に出すぞ!」
僕「.ひゃぁ..中は....やめ..て..。」
F「..いくぞ!..」
と、いい。思いっきり中にFさんの精子がドクドクと出てくるのが感じた。
僕のアOルは、Fさんの精子でグチョグチョになり、拡張されていた。
F「君最高やな!もの凄い引き締まってたよ。久しぶりやここまでしまってる子は。」
僕「何がですか!中に出すなんて聞いてないですよ!」
F「まぁ、そう怒るなや。」
僕「怒りますよ!」
っと切れ気味で言ったら、またキスされた。どうやらFさんは僕が弱いところを知り尽くしたみたいだった。
ちなみに僕はキスされると頭の中が真っ白になることはFさんは初めから分かったらしいです。(赤恥

 このあとは仲良く一緒にシャワーを浴びてしばらくはいろんなことを語っていました。

   −個人的な感想−
  あぁ、ちょっと強引にされるのは嫌でしたが結果的によかったと思います。
ちょっとハッテン場にハマってしまいそうですね。Σ(|||▽||| )ヤバ!
あとちなみに僕は全身が感じやすです。(自分で言うのもなんだけども)
 ハッテン場は時間があるときしか行かないです。
  文章下手ですみません!自覚はしていますんで!
  個人的に感想があれば嬉しいです。
  読んでいただきありがとう!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):初めてハッテンバに2  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/3/1(水) 8:55  -------------------------------------------------------------------------
   すみません題名変更忘れてました。舞さんの次が2です。

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