Page 2559 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼一生で最も素敵な恋愛 けん 06/2/26(日) 21:03 ┗一生で最も素敵な恋愛2 けい 06/2/26(日) 21:10 ┗Re(1):一生で最も素敵な恋愛2 ES細胞 06/2/26(日) 22:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 一生で最も素敵な恋愛 ■名前 : けん ■日付 : 06/2/26(日) 21:03 -------------------------------------------------------------------------
| これはぼくが高校二年の話し…。始めて書くので、読みずらかったらゴメンなさい。 ぼくは当時高校二年生。童貞であり、男とも女とも付き合った事なかった。でも自分の中では自分はゲイだという事に、小学生ぐらいから気付いてた…。ある高校の帰り、友達(以降Nとします)と帰りながらカラオケに行く約束をしていた。Nは自分の中学の友達も連れて来ると言っていた。結局三人で行く事になった。待ち合わせ場所に二人は来た。 すんません、なかなかエロくならなくて。m(._.)mしかも長文になりそう。気が向いたらお付き合い下さい♪ |
| 続き…。ぼくはNの友達(以降Tとします)にソッコー一目ぼれをした。背は低く、色は白く、顔はL'ArcのHydeにそっくりで同い年なのにスーツを着こなしていた。その日は何事もなく終わった。しかし、ぼくの恋心は日々つのっていった。Nに付いて彼の家にも何度か行った。彼は実家暮らしだが、家がむっちゃ大きく離れで一人で暮らしていた。彼と話して行くうちに、彼ももしかしてゲイなのかなぁと思う節がちょくちょくあった。顔を見つめて来たり…。でも自分は当時はほんとに純粋でそんな事を考える由もなかった。 ほんま長くてすいません。m(._.)m |
| 1と2で名前違っててんけど、2もほんまに本人が書いたんか? |