Page 2558 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ハッテンバ。 ひろ 06/2/26(日) 16:51 ┗、、、でも トム 06/2/27(月) 3:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ハッテンバ。 ■名前 : ひろ ■日付 : 06/2/26(日) 16:51 -------------------------------------------------------------------------
| こないだ大阪のおじさんの集まるハッテンバに行きました。 エッチになるお薬をお尻から入れて、ほとんどおちんちんを 隠せないエッチな下着をはいて、下着の間からおちんちんを 丸出しにして、ミックスルームの一番奥のところで目隠しを して、ローターを入れて、オナニーしながらおじさんが 集まってくるのを待ちました。すぐに手が伸びてきて、僕の 身体を弄り始めました。僕が乳首超感じるのを発見すると、 執拗にそこを攻めてきます。乳首をクリクリされるたびに 僕のおちんちんがヒクヒク動きます。お尻のローターも 誰かに出し入れされてることに気づきました。目隠ししている ので、何人集まってるのかはわかんないですが、人の気配と、 手の数がどんどん増えてきて、僕の体中をたくさんの手が 弄くりまわします。僕はもう、エッチな気分で意識が朦朧と してきて、なにがなんだかよくわからなくなってきました。 ほどなく、乳首をずっとせめていてくれたおじさんが、 僕を四つんばいにさせました。僕のお口を大きく開けさせて、 大きなおちんちんをほうばらされました。お尻はローターを 抜かれて、指が3本、出し入れされています。僕はもう、完全に 堕ちていて、自分で腰を振りながら気持ちいい、気持ちいいと 喘ぎ声を出しながらおちんちんをしゃぶり続けます。 Rをすわされて、更に淫乱になり、全身が性感帯状態です。 この頃には完全に意識が朦朧で、お尻だけがパンパンと音をたてて 突かれてるのをひたすらに感じていました。気がついた時には 顔中がミルクまみれで、お尻もどろどろ、身体の中までいっぱいの ミルクで満たされていました。終わった時には後悔しましたが、 またしたくなっている自分は本当に変態だと思います。 |
| ちょっとは気を付けたがいいよ。一瞬に、全てが失われないために。 |