Page 2557 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部内飲み タッチ 06/2/26(日) 16:43 ┗部内飲み2 たっち 06/2/26(日) 16:50 ┗部内飲み3 タッチ 06/2/26(日) 16:56 ┗部内飲み4 タッチ 06/2/26(日) 17:04 ┗部内飲み5 タッチ 06/2/26(日) 17:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部内飲み ■名前 : タッチ ■日付 : 06/2/26(日) 16:43 -------------------------------------------------------------------------
| 自分は大学3年で陸上部に入っています。もうすぐに1年が経つのですが、彼との出会いは4月だった!すごい速いやつが入ってくるって聞いて、かなり恐い奴を想像してたけど、めちゃくちゃ爽やかで一気にひかれました。でも、こっちは長距離、あっちは短距離でブロックが違い練習場所もバラバラで話すと言っても仲良くなる程度で、所詮先輩後輩の間柄だった。それが秋の遠征の帰り道にいきなり、彼は先輩をどかしてまで自分の隣の席に座ってきた。体育会の部活としてはありえない行動だった。 |
| それからパーキングエリアでも一緒、飯食う時、飲み会なども絶対にとなりにきて、気付いたら好きになってました。そして、冬に宅飲みをした時に自分はコールの嵐にあっていち早くぶっ潰れました。もう眠くて我慢できなくて、宅飲みしてた家の、隣のアパートも部の奴の家だったので、カギを借りて寝に行きました。奴の家に着いて、布団もしかないままバタンと寝ていると、何分たったかとかまったく覚えてないけど、背中に熱を感じました。誰かが酔い潰れて避難してきたなと思い、自分もかなり気持ちよくなってたので、ほっておくと。。 |
| なんか抱き着かれてる感じがありました。自分もかなり寂しかったから、久々のぬくもりにホッとしていました。そしたら首にヌルヌルした感触がきました。んっ!?と思いましたが、思考力もかなり弱ってて幸せだったから、まだ動けずにいたらいきなり、『先輩は卑怯です』っていきなり言われました。この声はあいつだと気付き、まだ首をなめられてたのにも気付かず、『どうしたよ?』と聞くと、『自分はこんなにアピールしてんのに、』みたいなことを言われていきなりキスされました。自分としても好きだったからうれしいのと、友達ん家ってのも忘れ |
| ただ単に酔いに任せてキスしてました。気付くと寒い部屋なのに、あっちは裸になってました。あっちは短距離なだけあっていかつい身体で胸板も厚く乳首を触るだけで、声をあげてました。酔ってはいたけど、お互いになかなか下半身に手が出せないでいると、いきなりあっちがおれの手をとって『先輩のせいでこんなんだよ』と言って、触らせてきました。そこからはもうお互いにしごきあいがはじまりました。あっちは顔も動きもかわいいのに、かなりでかくて、暗くてもかなり興奮しました。そしてあっちがしゃぶってきたので、しゃぶり返すと |
| モゾモゾしだして、すげーエロい声を出してよがってました。でも、口の中に出されるのは嫌だったから、手でいかせてあげました。そしたら、『先輩も』と言い足の上に長距離で軽いとはいえ、自分を軽々と足の上に乗せ、抱き着くような格好で自分の手を動けないようにして、しごいてきました。かなり気持ちよくてヨガっていても手を動かせず身体をグネグネするしかできず、腰の下には彼のものがあるし、かなりエロい格好のまま、無様にいかされました。酔ってたし、ふわふわして、夢のような感じでした。 |