Page 2560 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Who… ♪ 06/2/27(月) 0:40 ┣Re(1):Who… ☆ 06/2/27(月) 0:54 ┃ ┗Re(2):Who… REN 06/2/27(月) 2:00 ┣Re(1):Who… 花菱君 06/2/27(月) 2:48 ┃ ┗Re(2):Who… ♪ 06/2/27(月) 9:53 ┗Re(1):Who… 佐藤タケル 06/2/27(月) 10:53 ┗Re(2):Who… ♪ 06/2/27(月) 21:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : Who… ■名前 : ♪ ■日付 : 06/2/27(月) 0:40 -------------------------------------------------------------------------
| これ一応実話です! 批判等は勘弁です! まぁ小説風なんですけど気にしないでください。 記憶の限り書きます。 俺(以下A)は今高校三年生。 一昨年高校に入学して同じ中学だった奴は他のクラスに 振り分けられ俺は見ず知らずの人たちと一年間暮らすハメに… そのせいか俺は唯一のとりえの明るい性格が裏返ったぐらいの勢いで静かで誰とも喋らなかった。 入学してすぐに宿泊訓練みたいなのがあり 『クラスで一致団結』 みたいなことを目標としていた担任兼野球部顧問のi先生が張り切っていた… 俺はくだらんなぁ〜とは思いつつもどこかで(これを期に友達できないかなぁ)という些細な期待を抱いていた。 宿泊訓練の場所へ向かう行きのバス中では後ろから2番目の左に一人で座っていた。 MDウォークマンを聞いていた。その時、俺の肩をチョンチョンとやってきた奴が 「隣……いい?」 と聞いてきた。 俺はMDのイヤホンをはずし 「いいよ。」 とフルスマイルで答えた。 「サンキュー!」 て奴もフルスマイルだった。 とは言ったものの明るい性格のくせに人見知りな俺は何を話していいかわからず肩耳だけイヤホンをはずして 「あっ…の…名前は?」 と、なんとも初歩的な質問に彼(以下Y)は答えた Y「こないだ言ったんだけどなぁ…Yだよ。よろしく」 俺「あっ…あぁよろしく」 これがのちに大親友になっていくとは俺も思ってはなかった… 俺は大音量で聞く人なのでイヤホンから音漏れがしておりY「おっ!浜崎あゆみ?いいねぇ!俺も好き。」 俺「うん!まぁ好きだね!Yは他に好きな歌手いるの?」 とだんだん盛り上がっていった。 なんと趣味がほぼ全般的に一致して俺もYも驚いた。 ただ違ったのは俺がテニス部でYが野球部だってこと 宿泊訓練場につきまずは部屋の割り振り。 出席番号は俺が26番でYが25番であったために必然的に同じ部屋になった。 俺はかなり喜びながらYと部屋に入り自分の寝床を確保! そして風呂の時間になり俺らのクラスまで順番がまわってきた。 Y「風呂いこーぜっ!」 と首にタオルをかけながらいった。 俺「おぅ!」と風呂場へ向かいさっそく脱いで入りはじめた。 俺はYの体に釘づけ!!!身長174㎝の体に腹筋はちゃんと割れていて太もももかなり太くかなり鍛えられた体だった! しかしチンコは半分剥けている状態でその体とのギャップで俺は笑ってしまった Y「なんだよ!けっこー気にしてんだぞ!」 と言って皮を完全に剥いた 俺はその姿を見ただけで勃起しそうになり見るのをやめさっさと風呂場へ行った 体を洗い湯槽へ浸かりながら外の景色を眺めてたらいきなり頭上から水を流された。 俺「冷たっ!」 Y「へっ!さっき俺の体見た金払ってないからこれでチャラな!」 俺「お前の体なんか見たくて見たワケじゃないわっ!」と一応ノンケぶった。 俺も負けじとYを湯槽へ落としかなりじゃれあっていた。 風呂からあがりあとは寝るだけとなった時に俺はさっさと布団にはいってケータイをいじっていた。 そしたらYが Y「おぃ!ケータイばっかいじってると目悪くなるぞ!」と親みたいな言い方。 俺「ゲームかよっ!」 とありきたりなツッコミ。 Yだけでなく(半分ぐらいYのおかげで)クラスの大半と仲良くなれて今日一日で大満足だった 消灯時間になり俺は気疲れもあってすぐ布団にもぐった するとなんか俺の布団に入ってくるでかいずうたい。 俺「うわっ!なんだよ!」Y「もう寝るの?つまらんじゃん!」 俺「もぅみんな寝てるよ?起きてるのたぶんこのクラスで俺らだけだぜ?」 確かにみんなイビキをたてて爆睡していた。 Y「さっき消灯したばっかじゃん!みんなつまらんなぁ〜」 俺「Yは疲れてないの?」Y「こんなんで疲れてたら野球やってけませんから笑〃」 なぜか話すことになりみんなを起こさないように静かに話していた。 俺のウォークマンのイヤホンの肩方を貸しコードの関係で頭をくっつけて聞いてた。 Y「なんか人とくっついてると落ち着く…何より浜崎さんのWho…最高!これ聞くと泣きそうなぐらい!」俺「なんだそれ。確かにこの曲はいいね!」 Y「だろぉ?なぁ…Aは彼女いるの?」と聞いてきて俺は多少ショックを受けた… やっぱYはノンケなんだ… と思いつつもいないよYは?と返事をした Y「いねぇよ…っつても作ろうと思わないし!」 俺「なぜ?」 Y「付き合ったことないし女ってめんどくさそうじゃん?」 俺は心の中で少しガッツポーズ! 俺「へぇじゃぁ童貞なんだ?」と嫌味みたいな言い方した Y「そぉだよ!Aあんの?」 俺「まぁね!」 実際に俺は中学の頃に女とやったことがある。バイなんです。 Y「やっぱ気持ちいい?」と興味津々なY 俺「うん!まぁ…やってみる?」とふざけて言ってみた。 Y「えっ?まじで?まぁ気持ちいいならなんでもいいや!」 と半ばてきとーにだけど真剣に… 俺は気持ちを押さえきれずに何も言わずにYの温かくて柔らかい唇に自分の口を持っていきそのままYの口内へ… Yは拒まずに「ん…あっ…」と恥ずかしながら押し殺してもでてしまっている声に俺は興奮していた。 Y「バレちゃまずいから外いかない?」 こころよく了解してさっそく部屋の中にある窓から外へ。 春の夜は少し温かくてちょうどよかった。 俺が服ぬいでて言うとYは頷いて素早く全裸に。 風呂で見た時よりすばらしく思えた。 すでにYの息子はこれでもかと上をむいて皮も全部剥けていた。我慢汁もダラダラでかなり興奮した。 俺も全裸になりY18㎝はあるYのチンコを玉付近から亀頭にむけて舌の先で舐めあげた。 Y「あっ…うぅ…」と初めての快感にひたっていた。 俺はYのチンコを亀頭の部分だけせめたりディープフェラをしたり玉を舐めたりしていたら Y「あぁ…いっ…いくぅ…」と言って俺の口の中に発射した… かなり濃くてドロドロしておりビクンビクンと10回ぐらい波打ってたけど萎える様子がない… Y「ごっ…ごめん!」 俺「いいよ。それにしても元気だね笑〃」 Y「おぅ…なぁケツ貸して?」 俺「いいょ!」 Yが指を一気に2本も入れてきてまだアナルの経験がなかった俺には生き地獄並の激痛だった。 激痛のあまり泣いてしまった… Y「おっ…おぃ!大丈夫か?ごめん…痛かった?」 俺「大丈夫!入れて…?」Y「じゃぁいくぞ。」 Yの極太のチンコが俺の体内に入ってきた。 激痛も衰えてきて快感に変わりつつあった。 お互いが快感にひたり10分もしない内にYの第二波がきたらしくそのまま中出し。 俺はかなり疲れたのかその場から立てなかった。 Y「ほれっ!」とおんぶの姿勢。 俺は服をきて遠慮なく飛び付いた Yの背中はあったくてひろくてかなり気持ちよかった! Y「いかせれなくてごめんな!今度まで楽しみにしとけ!笑〃」 かなり嬉しかった。だけどなんか不安と後悔もあった。 そして二人で宿泊棟につくなり即死 これから俺の高校生活で起こった事を書いていきたいと思うんですけどいいっすか? あと長文&駄文申し訳ありませんでした。 |
| どんどん書いちゃってください(>▽<) 楽しみに待ってます!! |
| ノンケの人とそんな関係になれるなんてうらやましいです! 是非続きお願いします♪ |
| めっちゃ興奮した!もち続きよろしく♪ |
| ハンネが一緒。。続き書いて |
| いいよ(^_^)/ ってか書いてください(^_^) おれもぁゆ好きだよ(^o^) |
| 返信ありがとぅございます♪ あゆいいですよね★☆ これから書いて行く時にはやたらと浜崎さんの曲がでてくるので…(笑) 浜崎あゆみを分かってくれる人がいてうれしいっす★ 卒業式の事で多分すぐには続きを書けないと思いますが書くので(俺も思いでとして残しておきたいんで) 気長に待っててください。 |