Page 2540 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩とぉ 高校生 06/2/19(日) 21:48 ┗先輩とぉ2 高校生 06/2/19(日) 22:02 ┗先輩とぉ3 高校生 06/2/19(日) 22:13 ┗先輩とぉ4 高校生 06/2/19(日) 22:23 ┗先輩とぉ5 高校生 06/2/19(日) 22:32 ┗先輩とぉ6 高校生 06/2/19(日) 22:44 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩とぉ ■名前 : 高校生 ■日付 : 06/2/19(日) 21:48 -------------------------------------------------------------------------
| この話は今から一年くらい前のはなし。 俺は吹奏楽、その人は弓道。毎日登下校の電車が一緒なだけで関わりはなかった。だけど高総体前に勇気を出して話かけてみた。そしたら以外に楽しいくて、別れ際ギリギリまでしゃべってた。そしてアドと電話番号を交換して、寝るまでメールしてた。そしてその日から何か普通の先輩としてみていけず、どんどんひかれていった。そしていつしか先輩に対して恋愛感情が生まれていた。 |
| そして高総体が終わり、先輩とは朝だけ一緒になるようになった。ある日部活が休みで久しぶりに先輩と帰った。俺は「帰っても暇だから、先輩んとこ遊びいっていいですかぁ?」と冗談ぐらいの気持ちで言ったら、先輩「えぇ?どうしよぅ?いいよ」って答えた。俺は《まぢで!?うれしい》って心の中で思った。先輩の部屋はすっきり片付いていて、《入っていいのかなぁ》って思うくらいだった。先輩は漫画を出して「読む?」って。その漫画をよんでいたら、、、 |
| 先輩は隣によってきた、かっなりドキドキだぁ。そしてパッと横を向いたら、先輩は唇をあわせてきた。一瞬「えっ!?」っと頭が真っ白に。「あんなぁ、俺おまえが好きで好きでたまらんっちゃん!愛してる!!本気ばい!」って先輩からそんなセリフがでるとは思っていなかった。俺は「実は、俺も好きでした。」と言った瞬間、激しく甘いキスをしてきた。 |
| そしてベットに押し倒されて脱がされていった。俺の乳首を舐めまわした後、下のチンコにきた。「あっ!んっ!先輩!気持ちぃです」そういうと先輩は自分のチンコを俺の口に入れてきた。「あっぁあ!気持ちいい!」と言いながら、腰を動かしはじめた。ある程度楽しんだ後、先輩は俺の処女をうばった。 |
| ローションをつけ指が一本ずつ。俺は最初抵抗があったが、少しずつ慣れてきたのか気持ち良くなってきた。「ほらっいやらしいケツまんこに指入ってんぞ。キモチイイか?」先輩の声はとてもいやらかった。そして、急に感覚がかわった。チンコか入ってきたんだ。先輩のは長く太く、長さは18センチはあった。痛かった。けど先輩は容赦なしに入れて動かしてくる。「あっぁあ!んっぁぁ!!先輩…気持ちいい…」すると火がついたのか、ますます激しくついてきた。 |
| 「あぁっあぁんぁあっっ!!」俺は喘いだ。先輩は「おぉ気持ちいい!!ほらっケツまんこがとろとろだ」って。もぅどうなっているのかわからなかった。それでもつづく。俺はチンコも触ってないのに射精した。「トコロテンしたな!本当いやらしいなぁ!今度は俺だ」そう言うと今まで以上な激しくなり「あぁっ!!いくっ!いく!っいく!あぁぁっっ!!!」俺は何か流れ込むのを感じた。なかだしだ。ゆっくり先輩はちんこを抜いた。「たれ流すなよ。おまえだけにかやってないんだから」そういうとシャワーを浴びにいった。先輩とは恋人となり今もつづいている。 |