過去ログ

                                Page    2539
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼ノンケの友達を まとめ編  ルル 06/2/19(日) 13:04

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : ノンケの友達を まとめ編
 ■名前 : ルル
 ■日付 : 06/2/19(日) 13:04
 -------------------------------------------------------------------------
   俺がゲイって確信したのは、高校になってからだった。いつも学校で男子に目線がいっていて、俺にとって学校は天国だった。しかし、自分がゲイと誰かに相談したくなった。それが親友のKだった。Kは、部活も一緒で、顔はなかなかカッコイイのに、ウブなやつで、彼女はいなかった。そして、いつも一緒にいた親友とよべるやつだった。そして、俺はKの事を親友としても、恋愛対象としても見ていた。そして、夏休みにKの家に泊まりにいった。そこで、二人は布団に入り、しばらく話をしていて、俺は決心をして話すことにした。そこでの会話(うるおぼえですが・・・)俺、『なぁK、俺お前にカミングアウトしたいことがあるんだけど・・・』K、『なに?』俺、『引くなよ』K、『あたりまえだろ。なんだよ?』俺、『実は俺、女より男がすきなんだ・・・』K、『それって、ホモって事か?』俺、『うん』しばらく沈黙がつづいた。そしてKが『別にだろ!引くとかそんなんじゃなくて、お前はお前だろ!』その時俺は心の中のモヤモヤがすっとんだ!こいつに話してよかった。やっぱりKは親友だなと余韻にひたってる間もなく、好奇心旺盛なKの質問攻撃がはじまった(笑)Kは目をキラキラさせながら、どんなのがタイプ?とかエッチはどうするの?とかビデオや本はもってるの?とか。そして、とうとうあの質問がやってきた。『お前から見て俺は?』俺はしばらく考えて、『俺、お前に興味がある。てかすきやねんっ』となぜか関西弁で答えた。するとKはあっさり『無理だな(笑)』と答えた。しかし、俺はこの返事を予想してたので、俺は『これから俺のアプローチでお前を落としてみせる!』と言うと、Kは、『やってみ(笑)』ときた。それから俺は毎晩Kの家に泊まりに行った!しかし、Kのガードは厳しくなっており、ちょっとさわるだけでも『だーめ!』ときた。しかし、本気でいやがる様子はないので、俺は毎日Kにいちゃついてきた(笑)

Kは素直じゃないアマノジャクみたいな所があり、とても強がり!(でもそこがかわいい(笑))俺は、Kとは親友をつづけながらも、『俺はいつでもKの事待ってるよ(^з^)-☆Chu!!』など、アプローチは続いていた。そんなある日の事、俺とKは高3になり免許もとったことなので、夜の街をドライブする事になった!そこで俺はとっておきの夜景のきれいなところに車を進めた。そこで俺はKと話しをしていた。そして、いつしか下ネタの話しになり、お互いの“あそこ”の話しになった・・・俺、『なぁK、俺包茎だから手術しようと思ってるけど、お前の“あそこ”はどうなってる?』K、『俺はちょっと包茎気味だけど手術は必要ないはず。』俺、『いいなぁ〜お前は立ったらでかい?』K、『わからん。人の立ったの見たことないから自分のがでかいか小さいかわからん』俺、『じゃあ見せあいっこしようよo(^-^)o』K、『じゃあビールおごってくれたら考えるさ』俺はソッコ〜車をとばしてコンビニに向かった!そこでビールを四本買い、俺の家に向かった。そして俺の部屋でテレビを見ながら飲んでいると、Kのほうから『ヨッシャ!誰から見せる?』といってきた。俺はKの以外な発言にちゅうちょしてる所にKは『じゃあ俺からみせるさ』と言ってきた!(お酒の力はすごい!)そして、『じゃ〜ん』と言った瞬間、Kのスボンから勃起したチンチンが出てきた!ずっと大好きだったKのチンチン、ちょっと小柄でもしっかりと剥けていて、さすが童貞綺麗なピンク色だった。Kのチンチンにみとれていると、K、『次はお前のみせろよ!』俺も自分のでっかくなったチンチンを見せた。するとKが『お前の方がでかいな〜』と言った。たしかに俺の方がKよりでかかった。俺はそんな事より、Kに対する興奮が上がってきた。俺、『なぁ、エッチしようよ』Kはしばらく考えたあと、『俺はホモじゃないからエッチはしないけど、俺のチンチンをフェラでイカすならいいよ』といってきた!(なんじゃそりゃ?(笑))でも、俺は憧れのKのをしゃぶれる嬉しさで一杯で、『いただきま〜す』と笑顔で言った。するとKは、『まて!まず電気消せ!』俺は急いで電気を消して、まずKの体を物色した。

暗い部屋のベットの上で俺はKの体を物色していた!そして、Kの頭をなでながらぎゅっとだいた。俺は大好きなKの温もりを感じて幸せだった。しかし、Kはそんな事より、早くしゃぶってくれと言わんばかりのオーラを出してたので、俺はKのチンチンにキスをした。Kはエッチはおろか、人にチンチンを触られた事がないので、キスをしただけでビクッと体を動かした。なんともかわいい(笑)俺は『口にキスしていい?』と聞いたが、『やったら殺す!』ときた。さすがにファーストキスはだめらしい(笑)俺はキスはあきらめ、Kのチンチンのさきっちょから舐めた。少しずつなぞるように舐めていくと、そのたびにKの体は反応した。『気持い?』と聞くと、『べつに』と言ってきた。さすが強がり(笑)しかし、体は正直で、しゃぶるたびに体はビクンビクンと反応してた。そして俺はグチュグチュ音がでるくらい激しくしゃぶった。しかしKは一生懸命声をださにように我慢してた。(かわいい(笑))するとKは『ストップ』と言った後、『お前のしこってあげるよ』ときた。『しこるよりしゃぶってほしいな』と言ったが、さすがにそれはダメらしい。しかし、しこってくれると言うので、お言葉に甘えてKに体をあずけた。すると、無器用な手付きで俺のチンチンをしこり始めた。大好きなKが俺のをしこってるというだけで俺は興奮してた。そして俺は『K、気持い、や、やばい』というと、さらに激しさをましてきた。俺は『はぁはぁ、あっ、はぁ、』と声をだしつづけた。しかしKはだまってしこりつづけた。そして俺は頂点に達し、Kをぎゅっと抱いて、『あ、ああっ、K、イク、イクッ、ああ〜っ』とともにドピュッとKの手の中に出してしまった。するとKは『バカ!イク時はテイッシュで押さえれ〜』と言ったので、俺は『ごめんなさい』とあやまり、Kの手と体を拭いた。K、『じゃあ次は俺をいかしてな』と言ったので、俺は気合いを入れてKのチンチンをしゃぶりはじめた

Kが俺をしこってくれたあと、俺は再びKのチンチンをしゃぶり始めた。部屋中にぐちょぐちょとフェラの音が響きわたる。この時のKのチンチンは本当に特別でおいしかった。フェラを続けていると、Kが腰を一緒に動かしてくれて、さらに俺の頭をなでてくれた。俺は頭をなでられるのは大好きなので、マジ嬉しかったo(^-^)oそして俺は、Kの尻や足、乳首などを触りまくった。(マジ幸せの瞬間!)大好きなKと一つの布団の中で密着しているだけで俺は一生続いてほしいとおもった。そして心をこめてしゃぶった。そして、Kの腰の動きや俺の頭を強くなでてきたので、そろそろと思い、俺はめっちゃ激しくしゃぶった。すると『イクッ!ああっ!イクッ』と言ったと共に大量の精液がドクドク俺の口の中に流れてきた。大好きなKの精液、美味しかった。そしてしばらく抱き合ったまま余韻に浸りながら二人は眠りに入った。そして朝起きたらいつものKと俺の関係に戻っていた。それからというもの、普段は親友、夜はお互いしこりあう不思議な関係になっていった(笑)しかし、それから半年、Kは女の子と付き合い始めた。俺は残念だけど、Kには幸せになってほしいと思う。親友だから。(それでも今、夜の関係は続いてます(笑))14年連れ添った親友のまことさんみたいにハッピーエンドとは行かなかったですが、今でもKは大切な親友です。暖かくKを見守ってやろうと思います

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 2539