Page 2541 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼かわいい後輩! 純 06/2/20(月) 17:44 ┣Re(1):かわいい後輩! 春樹 06/2/20(月) 19:17 ┣Re(1):かわいい後輩! 大貴 06/2/21(火) 18:42 ┗かわいい後輩!2 純 06/2/22(水) 19:03 ─────────────────────────────────────── ■題名 : かわいい後輩! ■名前 : 純 ■日付 : 06/2/20(月) 17:44 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして。文章下手ですけど、自分の体験書いてみるんでよろしくです! 俺は大学の体育会でテニスをしてる純。175*65*20だ。うちの学校は小学校からの一貫校で、俺も小学校からずっとテニス部で頑張ってきた。俺自身は多分バイで今も彼女はいるし、女とのエッチも普通に楽しいし気持ちいい。ただ中学くらいから男にも興味あって、部活やってるせいもあって鍛えられた上半身とか、パンツのモッコリとかはかなり興奮しちゃう。俺自身そこそこかっこいいし、実はちんこが結構デカめってのもあって、中高と、よく友達と揉み合ったりしてた。でもエッチとかまではいったりは全然なかった。 これは去年の冬の話。うちは一貫校ってのもあって、大学生が高校生の合宿とかに行ってコーチをする習慣がある。夏と冬に合宿があって、こないだも4泊5日の合宿に行ってきた。練習中はもちろんマジメに練習するし、厳しくもするけど、練習が終われば仲良しの先輩後輩って感じで、一緒に飯食って風呂入ってくだらない話をする。 俺は後輩には結構慕われて、みんなお兄ちゃんみたいに接してくる。俺としても後輩はかわいいし、一緒にいるとすげ〜楽しい。そん中でも一番仲良しでかわいがってるのが高三の裕太。身長は俺と同じくらいなんだけど、とにかくかわいい顔してる。ジャニーズっぽい感じで、とにかくスリムで笑顔がかわいい。俺は弟のようにかわいがってて、「プー太」って呼んでかわいがってる。笑 もちろん飯も風呂も一緒だし、お互い彼女がいるから、だいたいエロトークばっか。裕太もかなりエロい。 冬合宿の最後の夜、二人で風呂に入りに行くと、いつもは結構混んでる風呂が貸し切り状態。二人でバカみたいにはしゃいで入った。もちろん二人ともタオルなんか持たずにフルチン。裕太は細いわりにほどよく筋肉があって、ちんこの方はっていうとこれがなかなかのいいものを持ってる。高一の頃からすでにしっかり剥けていて、周りの友達はちっちゃい包茎が多かっただけに高一からかなり目立っていた。通常時でも剥けてて、ブランブランする程度長くて、やや太いくらい。俺は裕太よりはもちデカい。 二人はお互いの裸は見慣れているけど、風呂場で二人っきりっていうのは初めてだったし、いきなりちんこトークに華が咲いた。 裕太「先輩はホントいつ見てもデカイっすね。大人のちんこですね〜」 俺「ま〜な〜。笑でもプー太こそ高校生のくせにいいもん持ってるよな。結構デカイし。」 裕太「そっすかね〜。あんま比べたりしないですからね。」 俺「かわいい顔してそんなもんぶらさげて、ズルイぞ!そりゃモテるわな。」 裕太「違いますよ〜。性格がいいんですよ!」 俺「はいはい!笑それでいっつも彼女に入れまくってんだろ?」 裕太「ぼくはピュアなんで、そんなことしません!笑先輩こそモテモテのくせに。てか先輩勃ったらマジデカイんすか?」 俺「見たい?プー太こそデカイ?」 裕太「誰もいないし、見せてくださいよ〜」 俺「おまえホモか?俺のちんこ見物料高いよ〜。」 俺はこんな展開にかなりテンションが上がってきました。 |
| 続きマジ気になります! |
| 興奮する!!続きお願いします(≧▽≦) |
| 裕太「じゃあ先輩じゃんけん負けた方が何でも言うことにしましょうよ!」 俺「いいぜ!プー太後悔すんなよ〜。もし俺勝ったらマジ恥ずかしいことさせちまうぞ〜!笑」 裕太「恥ずかしいことってなんすか〜?いいっすよ!まっぼくが勝ったら先輩のモノマジで揉みますからね!」 俺は裕太がかわいい顔してそんなことを言うのを聞いただけで嬉しくて感じちゃいそうでした。 俺「そんな偉そうなこと言ってられんのは今のうちだけだぞ〜。ジャンケンポン!」 俺はフェイント気味に言ってパーを! 慌ててだした裕太は。。。なんとグー! 俺「よし!俺の勝ち〜!」 裕太「え〜!先輩マジずるいっすよ〜!やり直しやり直し!」 俺「な〜に言ってんだよ〜!男に二言はあるのか〜?」 裕太は半分ふてくれさた感じで黙ってしまいました。そんなとこもかわいいんですよね。俺はそんな裕太を見て、笑いながら頭を撫で、 俺「分かった分かった。俺も悪かったよ。怒らないの〜。笑 じゃあこうしよ!一緒に体洗いっこしよ〜よ!なっ?」 裕太はすぐに笑顔になると 裕太「しょうがないっすね〜。それで許してあげますよ。」 俺「ば〜か!調子に乗るな!笑」 二人は風呂場のシャワーの前に向かい合って座りました。手に石けんをつけるて、裕太がいきなり俺のちんこを揉んできたんです。 |