Page 2517 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ガッコで… ヌー 06/2/10(金) 1:14 ┣ガッコで…2 ヌー 06/2/10(金) 1:19 ┣ガッコで…3 ヌー 06/2/10(金) 1:28 ┣ガッコで…4 ヌー 06/2/10(金) 1:34 ┣ガッコで…5 ヌー 06/2/10(金) 1:40 ┣ガッコで…6 ヌー 06/2/10(金) 1:46 ┣ガッコで…7 ヌー 06/2/10(金) 1:52 ┣ガッコで…8 ヌー 06/2/10(金) 1:59 ┗ガッコで…9 ヌー 06/2/10(金) 2:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ガッコで… ■名前 : ヌー ■日付 : 06/2/10(金) 1:14 -------------------------------------------------------------------------
| 僕の高校はもう半日授業になり大学受験用にと午後に補習をやってくれている。参加者が少なくので勉強ははかどる。そんなある日に教室に忘れ物を取りに来た僕は思わぬ光景を目にした。クラスの長を勤める野球部のHとバレー部の部長のYが誰もいない教室でキスをしていた。 |
| 気にしないで入ってしまえば良かったのだが、窓から覗くように見てしまった。するとHがYの股間に手をのばした。その時Yが「まだ」と言ったように聞こえた。Hは手を段々上に上げていきYの制服のボタンを外していく。ブレザーのボタンを外し終わりHはYのブレザーを取り払った。 |
| Hはカッターシャツのボタンを外しシャツの上から乳首を触った。「あぁ…」という艶っぽい声が微かに聞こえた。HはYのズボンのチャックを開け始めた。Yの股間は少し膨らんで見えた。すると急にYはHの手を止めた。「どうした?」と不思議な顔で聞くH。「Hだけずるい」というY。 |
| そろそろ忘れ物を取って戻りたいと思った僕は教室から目をはなし「よし」と意気込んでドアをあけた。するとHとYは下半身に何も纏っていない。二人と目があった。何事もなかったかのように忘れ物をもち教室を出ようとしたら、Hが「どこに行く気だ?」と声をかけてきました。 |
| 無視できずに振り返るとHとYが近寄って来た。恐くなって逃げ出そうとしたら腕を掴まれた。すると一気にズボンを脱がされ、ブレザーやシャツも脱がされた。二人は僕に僕の着ていたカッターシャツで手を後ろ手で縛りトレーナーで目と口を塞いだ。 |
| するとHが椅子を持ってきて僕を座らせた。Yが「どうする?」とHに聞くと「やっぱりアレじゃない?」と言った。僕は恐くて逃げ出そうとした。するとHが「逃げようとしてんじゃねぇ」とお腹に蹴りをいれてきました。痛くて僕はその場に倒れ込みました。するとYが「さっさとやろうぜ」といった。 |
| Yは僕を仰向けにし、チンコを舐め始めた。前が見えない状況で意識がチンコに集中し、すぐにたってしまった。Hが「たってるよ〜(笑)」と言う声が聞こえ乳首を舐められました。突然の刺激に僕の体は反応し、ピクッとチンコが反応しました。するとY「こいつ乳首感じるぜ〜(笑)」H「マジかよ〜(笑)」 |
| H「じゃあこれいけんじゃね??」Y「いけるっしょ」という会話があり、僕はお尻に違和感を感じた。なにか温かく湿り気ねあるものがあたってある。それはだんだんと中へと侵入し、ウネウネと動いた。するとそれは一旦抜けて細くて硬いものがはいってきた。中で曲がったり伸びたりしている。 |
| それがある一点に触れると自分でもビックリするくらいの快感が走った。それに気付いたYはそこを集中的に攻める。お尻をなめられてから一度も触られてないチンコからは汁がどんどん溢れ2人はゲラゲラと笑っていた。次第に限界に近づき、「あっ」と声を漏らした瞬間チンコを掴まれ扱かれた。 |