Page 2514 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼タメのヤツと 1 しょっち 06/2/9(木) 9:39 ┗タメのヤツと 2 しょっち 06/2/9(木) 10:21 ┗タメのヤツと 3 しょっち 06/2/9(木) 11:00 ┣Re(1):タメのヤツと 3 将 06/2/9(木) 13:27 ┗Re(1):タメのヤツと 3 月夢たん 06/2/14(火) 19:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : タメのヤツと 1 ■名前 : しょっち ■日付 : 06/2/9(木) 9:39 -------------------------------------------------------------------------
| はじめて書きます。下手な文ですがよろしくお願いします。 俺は高3のショウ。この間、サッカー部のレオが一緒に試験勉強やろうと突然泊まりに来た。レオはサッカー部で顔はまぁまぁカッコよくて筋肉質な良い体をしている。もちろん彼女もち。(2年も付き合ってる)真面目に勉強してけっこう時間がたったころレオは『眠い〜』と言いながら勝手にオレのベッドで寝てしまった。オレはその後少し勉強を続けた。寝息をたててスヤスヤ寝ているレオは普段の学校では見ることができない優しい顔をしている。オレは男は好きだけど、学校の友だちには手出すのはイヤだし、レオはそんな対象ではなかった。オレも眠くなってきたからベッドの横に布団を敷いて寝ようとした。そしたらレオが『ショウ〜一緒に寝よ』と言ってきた。(いつのまに起きたんだよ?!)『やだよ。明日早いからレオも早く寝ろ!』なんて言いながら電気を消して俺は布団に入った。『こっち来てくれないんだったら明日からシカトだからな。』なんて意地悪なことをいうレオ。やだって繰り返し言ってたけど『ちょっとでいいから来て』ってしつこく言うレオに負けて『なんだよ〜』とレオの隣に入る。そしたらレオが『笑うなよ?俺たってるんだけど』と言った。俺はありえないと思いベッドから出ようとしたがレオが後ろからギュッとやってきて出れなかった。『何でたってんだよ!!』と聞くと『わかんない』とニヤっと笑い『触ってみ!』とふざけて言うレオ。俺は彼女もいるレオだし、何でこんなこと言うのか理解できなくて困ってたのと同時に我慢できない〜って気持ちが入り混じっていて変な感覚だった。そんな俺の手を取って立っているチンコに持っていくレオ。『やめろよっ!』とあせって手を引く俺を見て笑ってるレオ。コイツはふざけてるだけだった。よくあるノンケのおふざけみたいなやつ。ドキドキした俺がバカみたいだ。悔しい俺は引くわけにはいかないと思い『何でこんなに立ってんだぁーっ!!』と言いながらレオのズボンとパンツの中に思い切って手を入れてにぎってやった!!その瞬間あっけにとられた顔して何にも言えなくなってるレオ。入れたは良いが止まってるレオにこの後どうしていいかわからず握ったまんまの俺。(やべーやりすぎたぁ。)と気まずい雰囲気。 |
| 気まずい空気が流れてシ〜ンとしてる中、『お前何やってんの』と冷たいレオの声。テンションぶっさがってるレオに俺はやりすぎたよなぁとパンツから手を抜いた。しばらく沈黙が続いたが『ねぇ、舐めて』とレオが言った。はぁっ???となる俺。『今なんて言った?』と聞き返す俺。『もっかい言わすなよ。一回しか言わねぇからな・・・舐めて。』と真面目な顔で言ってきた。一応嫌がるフリをしてノンケ風に振る舞う俺。レオはまた俺の手をとってチンコに持って行く。まだ立ってる。『誰にも言っちゃダメだよ』と言うと『言えるかよ』と言いながらニコっと笑う。俺はベッドの中にもぐりレオのチンコの前に顔を持ってく。まっくらでなんにも見えない。改めて触ってみるとけっこうデカイ。ズボンの上からなぞって触るとすごいかたくなってるのがわかる。握って『力入れてみて』と言うとググっと力を入れてくれるレオ。二人で笑った。ズボン降ろそうと腰に手をかけると腰をあげてズボン降ろすのを手伝ってくれる。ズボンを全部脱がしてパンツだけになるレオ。ボクサーパンツだ。また上から握ったりする。さっきより太さっつーか力強さみたいなのを感じる。あれ?なんか濡れてる・・・『レオ、我慢汁いっぱい出てる』と言うと『知らねーよ』と恥ずかしそうに言うレオ。直接触って欲しいのか自らパンツを脱ぐレオ。ベッドの中にチンコ特有のムッとする匂い。触ってみるとさきっぽは我慢汁でヌルヌル。ベッドの中はまっ暗で何も見えない。布団をずらして月明かりでちょっと明るい部屋に出してみた。触って感じた通りデカくて完璧に剥けきっていてへそにつくくらいビンビンにまっすぐ立っていた。先っぽは我慢汁でいやらしく光ってた。『あんま見んなよ。恥ずかしいだろ』と布団をかけるレオ。俺はまた布団の中に入ってレオのチンコの前に。しごいてみる。レオの体がピクっと動いた。しばらくしごいていると息がちょっとあがってるのがわかる。『しょう、そろそろ舐めてよ』とレオに言われしぶしぶ(本心はウキウキだったけど)先っぽを舐める。ビクンと力が入るのがわかった。我慢汁のしょっぱい味がする。初心者っぽく舐めていたが『どんな風に舐めたらいい?』と聞いてみると『もっと奥まで入れて舐めて』と言われる。そろそろ本気を出すかと一気に奥までくわえた。レオの体とチンコがビクっと力が入る。 |
| 力を入れたり優しくしたり、先っぽから奥まで一気にくわえたり、タマを舐めたり、舐めながら両手を使ってしごいたりタマを触ったりした。その度にビクっと力が入り『はぁっん』と息が漏れる。体をくねらせながら『あっ、あっ、あっ・・・』とあえいでくれて俺をどんどんやる気にさせる。奥までくわえてベロをねっとり動かすと『ダメっ、ダメっ、あっん、はぁっ、っんん』と派手に声が出てしまうレオ。『親起きちゃうから声出さないで』と言うと『俺だって出したくねーよ。まぢ気持ち良くて勝手に出ちゃうんだよ。ちぃ(彼女)より全然うまいよ!すぐイキそうだけどちょー我慢してるもん』と言ってはぁはぁ言ってるレオ。クライマックス〜と思いいろんな技を使い全力で舐める俺。『しょう、まぢ気持ちいい〜俺おかしくなりそう、っつーかもうおかしくなってる〜』と限界が近そうな表情を見せてくれるレオ。そんな表情とか言葉とか一つ一つが嬉しくてもっと気持ちよくしてあげたいと一所懸命しゃぶった。レオのあえぎ声は止むこともなく『あーっ、ヤバイっ、やべー、出る出るっ、イキそう、どうしようっ、しょうっもうダメっ』と言った瞬間!!ぎゅっと固さを増してドピュっドピュっとすごい勢いで口の中でイッた。いっぱい出て溢れそうなくらい。全部ごくんと飲んだら『今、の、飲んだ??』と驚いた顔して聞いてくるレオ。『うん』と言うと『ありえねーよ』と言いながら笑った。 それから朝まで寝た。先に起きた俺はレオのズボンとパンツめくってチンコ見てみた。平常時はそんなに大きくなくて皮かぶっててなんかかわいかった。『変態』と冷たい声にあせる俺。起きてるなら起きてるって言えよ!『お前が犯したんだからな。』と意地悪な顔をするレオ。『ちがうよ!レオが舐めろって言ったんだろ!!』と罪?をなすりつけ合う朝。朝めし食って一緒に学校へ向かう。『誰にも言うなよ。ナイショだからな。』とイタズラな笑顔で言われいつもの学校生活へと入っていった。 それからはお互いあの日のことについては触れずにいる。ちぃ(レオの彼女)とは相変わらずラブラブなレオ。あの日のレオはなんだったんだ?謎。 来週末、また俺ん家に泊まりにくるってメールがきた。ちょっと、いやだいぶ期待している俺です。 終 |
| また来週なんかあったら是非書いて下さい(*^−^) |
| おもしろかったです!! 俺もそんな経験してみたぃな-[笑] |