Page 2513 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケの友達を3 ひろ 06/2/9(木) 2:23 ┗Re(1):ノンケの友達を3 雄一 06/2/10(金) 14:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケの友達を3 ■名前 : ひろ ■日付 : 06/2/9(木) 2:23 -------------------------------------------------------------------------
| え〜、まことさんみたいに文章はうまくないけど、がんばって書きます! 暗い部屋のベットの上で俺はKの体を物色していた!そして、Kの頭をなでながらぎゅっとだいた。俺は大好きなKの温もりを感じて幸せだった。しかし、Kはそんな事より、早くしゃぶってくれと言わんばかりのオーラを出してたので、俺はKのチンチンにキスをした。Kはエッチはおろか、人にチンチンを触られた事がないので、キスをしただけでビクッと体を動かした。なんともかわいい(笑)俺は『口にキスしていい?』と聞いたが、『やったら殺す!』ときた。さすがにファーストキスはだめらしい(笑)俺はキスはあきらめ、Kのチンチンのさきっちょから舐めた。少しずつなぞるように舐めていくと、そのたびにKの体は反応した。『気持い?』と聞くと、『べつに』と言ってきた。さすが強がり(笑)しかし、体は正直で、しゃぶるたびに体はビクンビクンと反応してた。そして俺はグチュグチュ音がでるくらい激しくしゃぶった。しかしKは一生懸命声をださにように我慢してた。(かわいい(笑))するとKは『ストップ』と言った後、『お前のしこってあげるよ』ときた。『しこるよりしゃぶってほしいな』と言ったが、さすがにそれはダメらしい。しかし、しこってくれると言うので、お言葉に甘えてKに体をあずけた。すると、無器用な手付きで俺のチンチンをしこり始めた。大好きなKが俺のをしこってるというだけで俺は興奮してた。そして俺は『K、気持い、や、やばい』というと、さらに激しさをましてきた。俺は『はぁはぁ、あっ、はぁ、』と声をだしつづけた。しかしKはだまってしこりつづけた。そして俺は頂点に達し、Kをぎゅっと抱いて、『あ、ああっ、K、イク、イクッ、ああ〜っ』とともにドピュッとKの手の中に出してしまった。するとKは『バカ!イク時はテイッシュで押さえれ〜』と言ったので、俺は『ごめんなさい』とあやまり、Kの手と体を拭いた。K、『じゃあ次は俺をいかしてな』と言ったので、俺は気合いを入れてKのチンチンをしゃぶりはじめた 今日はここまでにします。読んでくれた人はありがとうございます。よかったら感想を聞かしてください |
| ひろさん 気になります。続きお願いします |