Page 2504 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケの友達を ひろ 06/2/7(火) 2:11 ┣Re(1):ノンケの友達を 問 06/2/7(火) 14:54 ┗Re(1):ノンケの友達を なふ 06/2/7(火) 21:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケの友達を ■名前 : ひろ ■日付 : 06/2/7(火) 2:11 -------------------------------------------------------------------------
| 俺がゲイって確信したのは、高校になってからだった。いつも学校で男子に目線がいっていて、俺にとって学校は天国だった。しかし、自分がゲイと誰かに相談したくなった。それが親友のKだった。Kは、部活も一緒で、顔はなかなかカッコイイのに、ウブなやつで、彼女はいなかった。そして、いつも一緒にいた親友とよべるやつだった。そして、俺はKの事を親友としても、恋愛対象としても見ていた。そして、夏休みにKの家に泊まりにいった。そこで、二人は布団に入り、しばらく話をしていて、俺は決心をして話すことにした。そこでの会話(うるおぼえですが・・・)俺、『なぁK、俺お前にカミングアウトしたいことがあるんだけど・・・』K、『なに?』俺、『引くなよ』K、『あたりまえだろ。なんだよ?』俺、『実は俺、女より男がすきなんだ・・・』K、『それって、ホモって事か?』俺、『うん』しばらく沈黙がつづいた。そしてKが『別にだろ!引くとかそんなんじゃなくて、お前はお前だろ!』その時俺は心の中のモヤモヤがすっとんだ!こいつに話してよかった。やっぱりKは親友だなと余韻にひたってる間もなく、好奇心旺盛なKの質問攻撃がはじまった(笑)Kは目をキラキラさせながら、どんなのがタイプ?とかエッチはどうするの?とかビデオや本はもってるの?とか。そして、とうとうあの質問がやってきた。『お前から見て俺は?』俺はしばらく考えて、『俺、お前に興味がある。てかすきやねんっ』となぜか関西弁で答えた。するとKはあっさり『無理だな(笑)』と答えた。しかし、俺はこの返事を予想してたので、俺は『これから俺のアプローチでお前を落としてみせる!』と言うと、Kは、『やってみ(笑)』ときた。それから俺は毎晩Kの家に泊まりに行った!しかし、Kのガードは厳しくなっており、ちょっとさわるだけでも『だーめ!』ときた。しかし、本気でいやがる様子はないので、俺は毎日Kにいちゃついてきた(笑) この続きは今度書きます。まだエロくなくてごめんなさい!感想を書いてくれたら嬉しいですo(^-^)o |
| 嫌いじゃないよ。 逆にエロエロしてなくて、Kのリアクションにも笑えた。 出来れば、襲わないでほしいけど(笑) |
| ぜひ続きを読みたいです。ノンケのKさんにどうアタックしてくか興味ひきます |