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 ▼彼女と親友の間で…エッチ編①  裕介 06/1/31(火) 22:09
   ┣彼女と親友の間で…エッチ編②  裕介 06/2/1(水) 23:09
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…エッチ編2.  SO 06/2/5(日) 0:07
   ┣彼女と親友の間で…エッチ編③  裕介 06/2/23(木) 1:48
   ┗彼女と親友の間で…エッチ編④  裕介 06/2/23(木) 1:52
      ┣Re(1):彼女と親友の間で…エッチ編4.  K 06/2/25(土) 2:18
      ┗Re(1):彼女と親友の間で…エッチ編④  キューブ 06/2/26(日) 12:33

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 ■題名 : 彼女と親友の間で…エッチ編①
 ■名前 : 裕介
 ■日付 : 06/1/31(火) 22:09
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   ムダに長い序章がやっと終わったんでようやくエッチな話です。でもIと付き合うまでの過程の話も気に入ってくれたら嬉しいです!

俺とIは保健室を出て俺の家に向かった。俺の母親は看護師をしてるんでうちにいない日が多い。もちろんその日も家に誰もいないのは知ってた。俺らは緊張しまくってて何か話さなきゃとは思ってもほとんど喋れなかった…俺は内心かなりテンパってたけど平気なフリをしてた。電車に乗ってる時、「緊張してるっしょ?」と言われて俺はうん、て頷いた。そしたら小声で笑って「俺も!」って言ってきました。何かそれで少し気分がやわらいだ気がしました。
俺の家に着いて玄関に入るとIが後ろから抱きしめてくれました。初めて抱きしめてくれた時に優しく。。。俺、Iに抱きしめられるのがすごい好きみたいです(笑)Iも「ずっとこうしたかった。」て言ってくれて俺は嬉しくなってIの方を向いてキスした。(前も書いたけど身長差が15㌢もあるんで、立ったままキスする時は首が痛いんです笑)Iも興奮してきて激しくキスしてくれました。
俺も我慢できなくなってIの体に触れました。胸の辺りに。そしたらIは一瞬ビクッってなってIも俺の体に触れてきました。「裕介の顔エロいよ(笑)」って言われて俺は恥ずかしくなりました。そしたらIが「部屋行こ。」って言ってきて俺の部屋に行きました。二人ともベッドに寄りかかるようにして床に座った。Iが俺の手を握って、「本当にいいんだな?」って聞いてきたんで「うん、大丈夫」って言いました。するとIが俺に被さってくるようになって両手を握られてキスをしてきました。俺の左手をつないでたIの手が離れて俺の頬、あご、首、肩とおりてきて胸にたどりつきました。乳首を探すように手があちこち動いて、ついに乳首を見つけそこを重点的にいじってきました。俺は男が乳首感じるとは思ってなかったのに何かビクン!ってなって服の上からでもかなり感じてた。でも感じてるなんてバレたくなかったから左手にギュッて力入れて耐えてた。でもやっぱキスの方に集中できなくなってるのをIは感じて、「声、出せば?」と意地悪く笑って言ってくるんで俺はなおさら我慢した。俺が何とか我慢してるのを見て、今度はYシャツの中に手を入れ(夏服なんで下から普通に入れられました)直に乳首を触ってきました。俺は声を押さえられなくなって「あっ…」て声を漏らすとIは満足そうに笑いながら更に胸をいじってきました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…エッチ編②  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/2/1(水) 23:09  -------------------------------------------------------------------------
   我慢しても漏れる声に恥ずかしくて気が狂いそうでした(笑)
「んっ、、、ちょっ、あっ、待っ、、ふ・・・」声が止まらず、思わずIの手を取り動きをとめました。「どうした?」さっきみたくフッてバカにするっていうか見下すように笑われて、ムカついたけど余裕なくなって「ベッド、行こ?」と誘ってしまいました(爆)
俺は力が抜けた体を引きずるような感じでベッドにのり、Iと向かい合わせになって抱きつきました。「I、すげえ好き!でも…初めてだから優しくね?」と冗談ぽく言ったら「うん。俺に任しとけばいいから。」自信満々に言うIを頼もしく思う反面、ふと一つ疑問が浮かんできました。
(…I、男とヤるの初めてじゃ、ない‥‥?)
「どうした?やっぱ不安か?」「……I、初めてじゃない、の…?」
一瞬、本当に一瞬だけ「ゲッ」みたいな顔をしたのを俺は見逃しませんでした。「あるんだ…」そうぼやく俺にIはあわてて「ゴメン!本当ゴメン。。────」
ゲイの人って、サイトで彼氏とか…ヤる相手見つけたりするじゃないですか?Iもそういうのや、そういうので知り合った人に教えてもらった発展場という所で相手を見つけて、まあヤることヤってたそうです(怒)
そんなことを説明されて、俺はムカつき3割、悲しみ7割って感じでうつむいてたけど、Iだって俺と同じ健全な高校生男子。ヤりたい盛りなんだよな、って自分を納得させようとしました。でも俺はもうこの時すでに相当Iを好きになってたみたいで、今までIとヤってきた人にすごく嫉妬してて涙がボロ②出てしまいました。(ヤバイ、こんなしょっちゅう泣いてるヤツマジうざがられる…)
そうは思っても涙は流れるばかり。「ゴメンな…でももう誰とも会ったりそういうとこ行ったりしてねえから。他のやつらとは縁切る!」と言ってその場で携帯を出してこっちの友達のデータを次々と消していきました。俺は単純なヤツで、それを見ながら涙は嬉し涙に変わってました(笑)ま、Iはそんなこと分かってないから、「な?もう泣くなって。本当悪かったって…」Iが困った顔をしてるので、「違う。。。今は嬉しくて泣いてんの!Iが、俺をすごい好きでいてくれてるんだなって思って。もう気にしないから。でも、浮気しちゃダメだよ?Iモテるから心配だよ…」「大丈夫!俺には裕介しか見えてないし別に俺モテてなんかないじゃん(笑)」
…Iはこれを素で言ってるんです。自覚ないから俺は余計心配です…
続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…エッチ編2.  ■名前 : SO  ■日付 : 06/2/5(日) 0:07  -------------------------------------------------------------------------
   今日読ませていただきました!!続き楽しみにしてます!!あと、応援してます★

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…エッチ編③  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/2/23(木) 1:48  -------------------------------------------------------------------------
   え〜長い間続き書いてなかったんでもう誰も興味ないとは思うんですが「ある人」から続き読みたい!とのありがたいお言葉を頂いたんでまた書きたいと思います。

一応今までの話をざっと説明させてもらいます。高校に入って、超美人の先輩を好きになって何とか付き合えたものの彼女は東京の専門に行くことになり遠恋が始まる。だんだん連絡が途絶えかけてきて俺も精神的に参ってる所に中学からの親友Iに告られ、悩みに悩んだ結果Iと付き合うことに。そのまま初体験へ(笑)途中でIが俺以外の男とやったことがあると発覚して泣きじゃくる俺の前でこっちの知り合いのデータをその場で消してくれて俺の機嫌も直ったとこで終わってました。


「続き、してい?」Iが不安そうに聞いてくるんでちょっと笑えました。
「うん、いいよ!」と言うと俺は寝かされまた愛撫が始まりました(笑)キスされながら乳首をいじられるとヤバくて息が続きませんでした。俺のYシャツのボタンに手をかけると器用に全部外され上半身裸にされ、「意外に筋肉あるんだな(笑)」て言いながら腹筋とか触られて何か顏がカァーッて熱くなったのが分かりました。
するとIが急に俺の乳首を舐めて来ました。悔しいけどやっぱ経験値が違うからIのテクに俺はただ感じる一方でした。そん時かなり声を出してたのを今でも覚えてます。
「んっ、やっ、、はっ、あ、I…んっっ」てずっと喘いでました……Iの手がスーッと降りてきて太股あたりを触って来ました。俺はIの手に反応してビクッビクッてなるのが分かりました。でもIの手はずっと俺の腹と太股を行き来しててなかなか肝心なとこを触ってくれませんでした。
すでに俺のアソコからは先走りがすげえ出ててパンツがぐっしょりなのが分かりました。たまらず「ねえ、I…」て言うと乳首を舐めるのをやめて俺の方を見て「どした?」て言って来ました。
俺はそん時の顏で嫌〜な予感がしました。
「どした?じゃなくてさ…」
「何だよ裕介。ちゃんと言いたいことあるなら言わなきゃ分かんないよ?」嫌な予感的中…
「……お前Sだよな」
「言いたいことはそんだけ?何かお願いがあるんじゃないの?」
俺は恥ずかしかったけど触ってほしかったんで
「触ってよ…!」て言うと
「どこを?」って返って来ました…
俺はあきらめて小っちゃな声で「アソコ」て言うと
「ま、とりあえず合格かな」て言ってアソコを触られました。(合格ってなんだよ!)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…エッチ編④  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/2/23(木) 1:52  -------------------------------------------------------------------------
   「すげ、勃ってる…」Iは俺の勃起したアソコをズボンの上から触りながら喜んでました。俺はもう恥ずかしくて目を自分の腕でふさぎました。でもそれは失敗だったみたいでIの手の動きに全神経が集中しちゃって俺は余計に感じてた(笑)気付いたら俺はズボンも脱がされパンツ一丁にされてて、何か悔しかったんで俺もIを脱がしにかかった。Iは相変わらず余裕そうな顏をしてたからさっさとYシャツ脱がしていきなり乳首を舐めてやった。そしたらIも「ん…」とほんの少しだけ声を出したんで(よっしゃ!)て思って頑張って舐めました。俺ほどではないけどIも感じてるみたいで嬉しかった(笑)俺はそのままズボンも脱がしてボクサー越しに触ってみました。もちろん勃ってて、そのでかさにかなりビビりました!後日測ってみたら長さが19㌢、太さもすごくて興奮しました!「デカイね」「そうかもね(笑)」って照れててかわいかった!!俺はもうその時何かにとり憑かれたかのようにIのアソコを触りまくってて一気にボクサーも脱がして直に触ってみるとすごく熱くて何か嬉しい気持が込み上げてきた。俺に興奮してくれてんだ、って思えた。ゆっくり包みこむように扱いた。
「ふっ、あっ、ゆう、すけ…すっげ気持ちいよ」恍惚って言葉が似合うエロい顏をしてました。もっと気持よくしてあげたくなって少しずつ扱くスピードを上げてった。快感に顏が歪んでてもかっこいいIの顏を見ながら俺は顏をおろしてIのあそこを口に含んだ。瞬間、大きく体をのけぞり俺の方を見て「ちょ、あんま無理すんなよ…」と言ってきたけど無視してそのまま奥までくわえました。喉の奥に当たってちょっとむせそうになったけど我慢して上下に動かすと「あっ、すげ、あー気持ちいいよ」と言いながら俺の頭を撫でてくれた。俺はそうされるのが嬉しくて舌も使って一生懸命しゃぶりました。途中でIが俺の動きを止め、「今度は俺がやってやるよ!」と言って俺のトランクスを脱がすといきなりしゃぶってきました。Iのフェラテクはかなり凄くてしゃぶられた瞬間気持ちよさで背中に電気が走ったようでした。
「ああ!I!あっすげえ、気持ちいいよ…」だんだん声も出せなくなってただ喘ぐしかできなかった。2、3分しゃぶられただけで俺はイキそうになり、「あぁっ、もう…ヤバ。。。」って伝えるとIはパッと口を離して
「はえ〜よ(笑)もっと楽しもうぜ?」と言ってキスしてきました。俺は夢中でIの唇を貪り抱き合ってました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…エッチ編4.  ■名前 : K  ■日付 : 06/2/25(土) 2:18  -------------------------------------------------------------------------
   是非続きを書いてください!
待ってます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…エッチ編④  ■名前 : キューブ  ■日付 : 06/2/26(日) 12:33  -------------------------------------------------------------------------
   文才あると思います。Hだけじゃなくて、そこにいたるいきさつがあったんで、よりHの場面も盛り上がって読めます。続き待ってまぁ〜す。

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