Page 2479 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼仮面舞踏会 ルカ 06/1/31(火) 11:01 ┣続きが知りたいです! アンジ 06/1/31(火) 19:11 ┣仮面舞踏会2 ルカ 06/2/3(金) 9:29 ┗仮面舞踏会3 ルカ 06/2/3(金) 9:47 ┗Re(1):仮面舞踏会3 アンジ 06/2/3(金) 12:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 仮面舞踏会 ■名前 : ルカ ■日付 : 06/1/31(火) 11:01 -------------------------------------------------------------------------
| こんにちはルカです。 先日すごいエロスな世界を体験してきたので書きたいと思います。 僕にはパトロンがいます。某大企業の会長です。彼から「今日はパーティがあるから」 「僕もいっていいんですか?」 「もちろん」 「僕パーティに行くような洋服持ってません…」 「大丈夫だよ?きれいな衣裳からあるじゃないか…」 そういって彼は僕の服を脱がしはじめました。 僕はシャンデリアのまばゆい明かりの下で全裸になりました。 ドアのところにはうつむいてる秘書の人が立っています。恥ずかしいですがこんな事は初めての事でもありません。 「衣裳ってどれですか?」「きみの体が衣裳だよ?」「えっ!?」 僕は意味がわかりませんでした。 すると秘書の人が貝の装飾でできたきれいなお重くらいのパール色の箱を持ってきました。 彼はそれをあけると僕の目に付けました…仮面舞踏会にでもいくような眼鏡です。 「舞踏会にでもいくみたいたいですね?」 僕は冗談混じりにいいまし。彼は… 「きみも舞踏会デビューだね」と言って今までにない笑みを浮かべました。 「さぁいこうっ」 彼は黒のタキシードをきて目には羽とかラインストーンが付いてるマスク。 僕は靴もはいてないで全裸…それに目にはマスク…。 彼は僕の手を握って駐車場に向かいました…。 これからがもっとエロスな世界になっていくと思います。リクエストがあったらうれしいです。 |
| 何だか凄いエロチックな予感がする…続き知りたいのでお願いします! |
| リクありがとうございます♪続き遅くなってごめんなさい。では… 僕は全裸で車に乗り込みました…玄関からは彼がお姫さま抱っこをしてくれました。 高級車の中はシートの革の匂いであふれてました。 裸で車に乗ってる自分に興奮を覚えました…すると僕のあそこはむくむくと大きくなってきてしまいました。 「あれぇ?どうしたんだい?」「いえ…ちょっと…」彼のことばですでにギンギンです。 しばらくするとお屋敷にといちゃくしました。ちょっと山のふもとにある別荘みたいな…まばゆい光でつつまれてる様です。 彼と一緒に車をでました。僕のあそこはビンビンのままです。 車をおりると足元には真っ青なじゅうたんが入り口へとのびていました…。 |
| 車を降りると二台の車がきました…建物の中はすでにパーティが始まってました。 彼はタキシード…僕は裸…外にでるとドアマンの人が二人いました。彼らも目にはマスクをしていました。彼らの目線が僕の顔からアソコに移っていくのがわかりました。 中に入ったら彼が「その元気いっぱいなのを落ち着かせなさい」 彼のことばで逆に興奮してしまい…さらにギンギン…。「わかりました」僕はトイレに行きました。個室に入って自分でしごいてぬきました。 「いけない淫乱な子だなぁ…」戻った僕にいいました。「また…おっきくなっちゃいます」「あはははそうか…」笑って歩きだす彼に僕は着いていきました。 すると吹き抜けの居間にきました。タキシードに連れてる男の子が全裸のかっぷるが二組…カウンターでお酒を飲むのと…ソファーでキスをしてる二組。 (いったいなんなんだ?このパーティは…)疑問がわきました。 彼も僕を見つけるなり顔からアソコを舐めまわすように見てきました。青いベロアのタキシードをきてる人が舌なめずりをして僕に笑みを見せてきました…。 「相手にしなくていいから」彼は僕の手を引いてほかの部屋へ連れていきました…。 |
| 待ってました!また続き宜しくお願いしますm(__)m |