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 ▼体験談No.2  太一 06/1/30(月) 19:36
   ┣高校時代:先輩との毎日No.1  太一 06/1/30(月) 19:37
   ┃  ┣Re(1):高校時代:先輩との毎日No.1  [名前なし] 06/1/31(火) 15:28
   ┃  ┃  ┗質問の答えと補足  太一 06/1/31(火) 16:13
   ┃  ┃     ┗Re(1):質問の答えと補足  [名前なし] 06/2/1(水) 1:41
   ┃  ┗(*´Д`)ハァハァ  ソラ 06/1/31(火) 17:29
   ┣Re(1):体験談No.2  達也 06/1/30(月) 21:56
   ┣Re(1):体験談No.2  ! 06/1/31(火) 3:03
   ┃  ┗質問の答え  太一 06/1/31(火) 16:16
   ┃     ┗Re(1):質問の答え  たしかに 06/2/1(水) 2:51
   ┣高校時代:先輩との毎日No.2  太一 06/1/31(火) 21:18
   ┗Re(1):体験談No.2  DA 06/2/1(水) 18:45

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 ■題名 : 体験談No.2
 ■名前 : 太一
 ■日付 : 06/1/30(月) 19:36
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   また太一です。やっと先輩との出会い編を終えたので、その続きの印象に残る出来事を書いていこうと思います。ウザいと思っている方、ゴメンなさない。俺と先輩は一線を越えてからは、普通にヤるようになってました。だから「体験談」のような爽やかさがなくなり、HARDになる(?)のでそのつもりでよろしくお願いします。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校時代:先輩との毎日No.1  ■名前 : 太一  ■日付 : 06/1/30(月) 19:37  -------------------------------------------------------------------------
    俺が先輩を犯した日の翌日(体験談参照)、俺は目覚めた。朝に弱い俺は目を擦りながら、首だけをあげて時計を見る。午前八時だった。俺は持ち上げた首をベッドに叩きおく。そして、寝返りを打って、壁の方ではなく、ドアのある方を向いた。そこには先輩が俺の方を向いて未だに眠っていた。それを見ると俺の眠気は一気に吹き飛んだ。
 それにしてもかっこいい。この先輩なら、そんじょそこらの芸能人なら簡単に抜けるとマジで思う。俺は未だに先輩を犯した事が夢なのか現実なのか、何かモヤモヤしていた。
 すると、その時、玄関の鍵の開く音が聞こえる。部屋があまりにも静かで、二階の先輩の部屋にいるのに聞こえてくる。
 しばらく耳を澄ましていた。すると、誰かが階段を静かに上がってくるのが聞こえてくる。俺はベッドの上で座った。先輩の部屋のドアが開いて、先輩のお母さんが顔だけを覗かせる。俺と目が合って、黙って頷き、挨拶をした。するとお母さんは笑顔を見せてくれた。
「仲がいいのね。」
 それだけを言うと、ドアを閉めた。
 先輩のお母さんは俺と先輩の関係を疑っているそぶりは全く見せなかった。しかし、ベッド一つで寝ていて、怪しいと感ずく方がおかしいのか。しかも、男同士だから余計にそんな感は働かさないだろう。その前に、きちっと服を着て寝ていたのが、安心させたのだと思う。
 俺はぼーっとドアを眺めていたが、いきなり首に腕が絡んできて、ベッドにねじ伏せられた。
「先輩、おきてたんすか。」
「バカ、寝てるやつを挟んで会話してたら誰でも起きるだろうが。」
 先輩はいつもの調子に戻っていた。
「もう眠くねぇの?」
 先輩が聞いてくる。俺は頷いた。
「よしっ、じゃあ朝飯行こうぜ。」
 そう言ってベッドから降りて部屋を出て行った。俺も後に続く。
 一階に降りてリビングに行く。
「おはよ。」
 先輩がお母さんに普通の挨拶をした。
「おはよう。・・・・・・おはようございます。」
「おはようございます。」
 俺には丁寧に話しかけてくれる。お母さんは朝食を作ってくれていた。テーブルに先輩と並んですわる。お母さんは何も言わずに俺の分まで朝食を作ってくれた。お母さんは仕事先で食べてきたのか、食べなかった。お母さんが向かい側の椅子に座る。
「お名前は?」
「あ、俺、凪谷太一と言います。」
 すると、先輩が言った。
「こいつ、俺の後輩。俺の家で宿題終わらせるんだ。だから一週間ほど泊まるから。」
 もう既に俺の予定を決められていた。
「そう。」
 お母さんは笑うだけで、迷惑そうな顔はしなかった。
「じゃあ、お母さん、もう寝るから。」
「おう。」
 お母さんは俺に会釈すると、一階の自分の部屋へと姿を消した。夜からの仕事だから、昼寝て、夜活動する、まったく夜行性のような生活をしていた。
「おばちゃん、ずっと仕事なんすか?」
「今は俺が夏休みだから毎日行ってるだけ。俺は留守番役よ。学校が始まったらまた週一回のペースに戻すとかなんとか言ってた。」
「ふーん。」
 朝食が済むと、そこからはみっちりと勉強の時間になった。俺は先輩に教えられながら着々と宿題を終わらせていく。先輩とやると、飽きがこない。これは友達とやるのと同じ効果と思うが、その友達がすぐに遊ぶヤツなら勉強なんて進まない。先輩がやるから俺もつられて宿題をやる。
 昼の12時になって一度休憩。先輩が始めて鉛筆を置いて、立ち上がった。
「太一、どっかに食べに行こうぜ。・・・・・・金持ってきてるか?」
 俺はその言葉で初めてサイフの存在に気がついた。ここに来るとき、時間がなくて急いでいたから、サイフを家に忘れたかもと思って、カバンの中をばら撒いて探したが、やっぱり家に忘れたようだった。
「あっ!持って来てない。家に忘れた。」
 すると先輩は苦笑した。
「サイフにいくらぐらい入ってた?」
「今月分のこづかいはまだ手をつけてなかったから、5000円まるまる残ってると思います。」
「じゃあ、付けといてやるよ。今度会った時、1円たりとも見逃さずに返してもらうからな!」
「はい。」
 そして先輩と近くのレストランへ食べに行った。
 食べ終わって戻ってきたのは、2時だった。それからまた勉強を再開する。
 時間は刻々と進んで、5時になり、陽も落ちてきた。すると、ドアが開いて、お母さんが顔を覗く。
「行ってくるから。留守番よろしく。」
「おう。」
 そう言ってお母さんは勤め先へ向かった。
 お母さんがいなくなって、この家には先輩と俺しかいなくなった。
 10分ほど経った時、先輩が見計らっていたように、鉛筆を置き、勉強を中止する。俺もドキドキして「来るな」と大方予想が着いた。
「太一、ヤろうぜっ!」
 先輩はだいぶ吹っ切れたようだった。先輩は机を飛び越して俺のところにジャンプしてくる。飛ぶ時にすねが、テーブルに当たって鈍い音がした。先輩は本気で飛び込んできて、俺は床に頭を叩きつけられた。俺は頭を抑えて痛がり、先輩は打ったすねを押さえて痛がった。痛みが落ち着くと、やがてそれは笑いに変わる。
「太一、今日はベッドの上でヤろうぜ。」
 俺は頷いて、ベッドの上に乗っかった。先輩は性懲りもなく、またジャンプしてベッドに飛び乗る。ベッドが大きく揺れて、俺がバランスを崩したと同時に、先輩が俺を押し倒した。
 先輩は俺に馬乗りして、両手首を掴まれ、ベッドに押し付けられた。先輩との距離、10センチ。俺はその状況でチンコがモゾモゾするのを感じた。先輩はいつもの笑顔で言った。
「今日は俺がイかせてやるよ。」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校時代:先輩との毎日No.1  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 06/1/31(火) 15:28  -------------------------------------------------------------------------
   とてもいい経験でうらやましいですね。
ほぼ毎日Checkさせてもらってます。

ただ一つだけ気になることがあるんですが、
財布忘れてどうやって先輩さんの家まで電車に乗っていったんですか?
一様ノンフィクションと云うことなので気になって・・・

続き楽しみにしてます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 質問の答えと補足  ■名前 : 太一  ■日付 : 06/1/31(火) 16:13  -------------------------------------------------------------------------
   指摘どうもありがとうございます。
そーですね、今では普通にICカードで通れますよね。
俺は、ICカード専用入れを持っていて、カギとか束ねて、そこに一緒にICカードも付けているんですよ。だからいつでもポケットに入っています。ベルトに固定できるようにバネが付いているヤツです。このカギ束さえあればどこへでもいける(?)と思い、携帯やサイフより真っ先にそれを確認するんです。

それともう一つ。俺は先輩の家に一週間程度泊まる事になったんですが、ちゃんと携帯で親には連絡していますよ。無断で泊まる事は断じてありません。うちの親もだいぶデタラメで「今日、友達んとこ泊まりに行くから。」「いってらっしゃん。」ただそれだけの会話で成立するのです。以上

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):質問の答えと補足  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 06/2/1(水) 1:41  -------------------------------------------------------------------------
   すっきりしました。
イコカとかスイカみたいなやつですね。

これからも楽しみにしてます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (*´Д`)ハァハァ  ■名前 : ソラ  ■日付 : 06/1/31(火) 17:29  -------------------------------------------------------------------------
   めっちゃ内容的にもおもろいし,
実話ってのが本間に凄い!! 素

早く続きキボンヌ(・∀・)!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体験談No.2  ■名前 : 達也  ■日付 : 06/1/30(月) 21:56  -------------------------------------------------------------------------
   マジ興奮しました(*^-^*)続き超期待してます♪♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体験談No.2  ■名前 : !  ■日付 : 06/1/31(火) 3:03  -------------------------------------------------------------------------
   いいですね〜!毎日見させてもらってます!次楽しみにしてます。ちなみに先輩は本当にカッコイイ方なんですね(*^^*)芸能人なら誰みたいな感じですか?←失礼だったらシカトしてください。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 質問の答え  ■名前 : 太一  ■日付 : 06/1/31(火) 16:16  -------------------------------------------------------------------------
   それ書こうと思ったんですよね〜。でもそれを書いちゃうとあまりにもその人のイメージが焼きついちゃって、結局はその芸能人とのやりとりみたいに錯角まで起こしてしまうと思うんですよ。だからあえて書きません。それに、芸能人にたとえられないんですよねー。ただ一人、たとえられるんですけど、俺の見たところ、その芸能人でも20%ほどしか似てない。鼻の部分と目がちょっとだけ、ちょーっとだけ似てるんすよ。あとは想像におまかせします。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):質問の答え  ■名前 : たしかに  ■日付 : 06/2/1(水) 2:51  -------------------------------------------------------------------------
   そーですよね!わかりました。楽しく読ませてもらいますね!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校時代:先輩との毎日No.2  ■名前 : 太一  ■日付 : 06/1/31(火) 21:18  -------------------------------------------------------------------------
    先輩はそう言ったものの、どうしていいか分からないようだった。俺はその不安そうな顔を見て、つい笑ってしまった。
「先輩、エッチになったらMなんすね。」
 先輩はむっとして、軽く頭突きをくらわす。
「何してもいいんだな?」
「俺、拒む事できんすか?」
 先輩は何も答えなかった。けど、決心したようで、いきなりキスをしてきた。
 先輩は俺の手をベッドに押し付けていたから、俺も先輩も手が動かなかった。俺は先輩が軽いキスをしていたので、舌をねじ込ませる。先輩は驚いたようだったけど、すぐに受け入れて、逆に俺を犯してくる。俺は先輩のされるがままを体験したかったから、俺から攻める事を止める。
 先輩は俺の口の中に舌を這わせて、上あごを軽く擦る。そして、舌を擦ったり、喉チンコを触ろうと、奥まで突っ込んでくる。俺は咳き込みそうになったけど、何とか堪えた。
 そうしているうちに、先輩は俺の腕を開放して、同時に先輩も手を使えるようになったから、俺のTシャツを脱がしにかかる。俺は手を挙げてTシャツが簡単に脱げるように配慮した。Tシャツを脱がすと、すぐにズボンに手をかけ、パンツごと下ろされる。脱がす間もディープキスをしていたから、最後にはズボンを蹴って脱がされた。
 俺が全裸になると、先輩はキスを止め、俺の乳首を舐める。昨日俺にされた事を思い出して、舌に力を入れて、弾かれるように舐められる。
「かっ!、あっ!・・・・・・っ・・・・・・。」
 いきなりの気持ちいい刺激に俺はすぐに声が出てしまった。俺が感じてる事が分かったら、先輩は乳首を重点的に攻めてきた。
 舌先で舐められたり、唇を付けて舐められたり、軽く舐められたりと、初めて俺に犯されたはずなのに、やけに上手い。
 そう言えば先輩は攻められるのは初めて(ヤリ逃げ)であって、エッチじたいは初めてではない。女とヤってた訳だから、それだけのテクニックは持っているのかもしれない。
「あっ、っ・・・・・・はっ、あっ!・・・・・・うんっ!・・・・・・」
 ヤバイ。先輩の舌の使い方があまりにも上手くて、俺は声が出まくった。10分ほど舐められてまだまだ刺激になれず、喘いでいたけど、先輩は腹を伝い、チンコまで来た。すると、先輩は俺の脚を広げて、その間に座る。チンコを舐めるのは勇気がいる。(何度も言うが、男とは初めて。)
 先輩は手を使ってチンコをシゴきだした。最初は大きくシコられていたけど、先っぽだけを擦られた時、背中に電撃が走って、くすぐったいような感覚が伝わる。
「うわっ!、あっ!」
 俺は身体をくねらせて声をあげてしまった。その声を聞いた途端、先輩は先っぽだけを重点的に攻めてくる。先輩はチンコを圧迫してゴシゴシとシゴいてくる。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・・。」
 規則正しく擦られるから規則正しく背中に電気が走って、声をあげてしまう。
 最後には両手を使い出して、先っぽをシコる方とサオをシコる方に分けてシコられた。
「あっ、はっ・・・・・・っ、や、ヤバ・・・・・・っい!」
 先輩はどんどんと攻めてくる。
「あっ、あっ、あっ・・・・・・先輩、や、やばい・・・・・・。俺、イきそう・・・・・・。」
 でも先輩は答えてくれず、力を落とさずシコってくる。どんどんと射精感が高まって、俺ではどうしようもない。
「あっい!いっ、イクっ!」
 その時、先輩がぴたっとチンコから手を放した。急に刺激がなくなって、俺はイきたいのに、イけずじまいになってしまった。俺は気が遠くなりそうだった。まさかスンドメをされるとは夢にも思ってなかった。俺は切なくなって本気で涙が出てきた。
 チンコはイきたくてヒクついている。ヒクヒクとまるで射精した時のような動きを見せるが、精子はでていないし、イったという感覚さえもない。
 先輩は意地悪そうな笑顔を見せていたが、俺が涙を一筋流したのを見て、顔色を一変させた。
「げっ、な、泣くなよ。ゴメン。俺もイきたかったからさ・・・・・・。」
 確かに自分だけでイこうとしたのは悪かったけど、スンドメまでくらわされるなんて!俺は歯を食い縛って涙を堪えた。
 すると、先輩は俺の上に乗っかって、抱きついてくる。先輩の顔がとても近くにある。先輩の顔を見ると、俺は何を泣いてるんだろうと恥ずかしくて腕で目を覆い隠した。しばらく先輩が抱いてくれていたけど、やがて俺の腕を顔から放す。俺は目を開けて、間近の先輩の顔を見た。涙はとうに腕で拭いていたので、涙はなかった。けど、先輩の方は、本当に申し訳なさそうな顔をしていた。
「・・・・・・ホント、ゴメン・・・・・・。」
 先輩が謝ってきた。俺は許すも許さないも、そういう感情はなかったけど、笑顔まで見せれるわけがない。
「先輩ってやっぱSなんすね・・・・・・。」俺はぼそりと呟いた。
「ゴメンって。次は一緒にイこうよ。」俺は頷くだけだった。
「どこをどうされたい?」先輩は聞いてきた。
「俺がヤってあげますよ。」先輩も頷いてくれて、俺と先輩は上と下を交代し、俺が上になる。一気に俺は先輩を攻めた。先輩とキスをした後、耳のふちを軽く舐める。案の定、先輩はよがった。更に乳首を昨日のように攻める。
「ヤベッ!あっ!・・・・・・太一・・・・・・イイッ!」
 先輩は気に入ってくれたようで、ずっと喘いでいた。
 十分舐め上げた後に、チンコに移る。最初、舐める事はしないで、チンコをシゴく。一回シゴくごとにガマン汁がドクドクと溢れてくる。俺はチンコを大きくシコッてガマン汁を全体に伸ばした。すぐにいやらしい音が部屋中に響いてくる。と、同時に先輩のよがり声も聞こえてくる。俺は先輩にやられたように、先っぽだけをシコって仕返ししてやった。
「あっ、あっ、ハンッ!、ヤ、やべぇ・・・・・・あっ、あっ!」
 クチュクチュというガマン汁のいやらしい音と先輩の声が聞こえる。
「ヤベッ!もう、イきそう!はぁっ!」
 更にチンコをシコる。
「太一、もしかして・・・・・・あっ!・・・・・・スンドメ、しねぇよな?」
 先輩は首を持ち上げて、悲しいような、訴える表情を見せる。
「やってもいいんすよ。」俺は意地悪に言う。
「ゴメンって!このまま・・・・・・イ、はぁっ!、イかせてくれよ!」
 先輩は必死に訴えてくる。
「分かりました。」俺はちょっと悲しい気持ちになった。どうせ先輩には逆らえないし、俺と一緒にはイけないんだなと思って。しかし、先輩は
「太一、一度、止めてくれ。」
 俺はぱっと手を止め、先輩の顔を見た。
「太一のチンコこっちに持って来いよ。しゃぶってやるよ。」
 俺は喜んで先輩の顔の上にチンコを持っていく。先輩はしばらくしゃぶろうか迷っていたようだけど、決心して、俺の腹に向いたチンコを九十度立てて、しゃぶった。俺は持ち上げていた腰を落として、先輩が楽にしゃぶれるようにした。俺も先輩のチンコをしゃぶる。
 ガマン汁でヌメヌメして、気持ち悪かったけど、ガマン汁がなくなると、本格的にチンコを舐めだす。それは先輩も一緒だったと思う。
 先輩は舌を不器用に使って舐めてくれた。途中、口を開けて、はぁと息継ぎをする。俺がチンコをしゃぶっているから、先輩は息を止めないと、感じてしまいすぎて、結局俺のチンコをしゃぶれずにいる。だから息を潜めて必死になってしゃぶってくれていた。と、俺が勝手に考えただけだが。
 俺と先輩はほぼ同時に射精感に襲われる。
「先輩、俺、イきそう・・・・・・。」
「はぁ、はぁ、俺も・・・・・・。」
 先輩の荒い息がチンコに当たって、逆に刺激されて感じてしまう。
「俺、ホントにヤバイっすよ!」
 俺は切羽詰まってきた。
「俺もやべぇよ。」
 俺と先輩は一気に口でシコッてフィニッシュをかける。
「お、俺、い、イクッ!」
 俺が最初に根をあげて、精子が先から出る感覚がする。しかも先輩の口の中に。
「いー、イクッ!」
 その後すぐに先輩もイってしまう。当然俺の口の中に出した。
 俺は先輩の鈴口を吸って、中に残った精子まで綺麗に飲んだ。先輩も俺を真似て残った精子まで飲んでくれた。俺は向きを変えて先輩の身体をぎゅっと抱きしめた。
「精子、まずい・・・・・・。」先輩が言った。
「確かに。」俺と先輩はお互いの顔を見て苦笑いした。
 先輩が俺の背中に手をまわして、締め付けるように抱いてくれる。俺は先輩と乳首と乳首、チンコとチンコを合わせるようにして抱きしめ返した。先輩の左肩に顔を埋める。先輩も俺の肩に顔を埋めて、そして、あごをつかって肩を刺激してくる。
「先輩、こしょばいよ。」
 俺と先輩は笑って、しばらく余韻に浸って、ベッドの上で抱き合っていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体験談No.2  ■名前 : DA  ■日付 : 06/2/1(水) 18:45  -------------------------------------------------------------------------
   めっさ続き気になります(>_<)これからもがんばって書いてほしいです(。・_・。)応援してまーす(・∀・)ノ

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