Page 2472 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼トッシ ギャップ 3 06/1/30(月) 7:27 ┗Re(1):トッシ よう 06/1/30(月) 20:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : トッシ ■名前 : ギャップ 3 ■日付 : 06/1/30(月) 7:27 -------------------------------------------------------------------------
| 『部屋ぉちつかん?』 『ぃや、違うょ…。』 俺は紅茶を出した。そっこー押し倒してもょかったが、クラスも同じだし、もしものためだったが平静を必死に保ってた。しばらくこっちのぃろんな話してどんどん距離を積めて、ベッドに座ってたM君の横まで来た。M君は話してみると明るかったが、やはりこの時は口が回ってなかった。ふと視線を彼の股間は勃起してズボンをかなり持ち上げていた。そうとうでかそうで右太ももにくっきり跡があった。 『…M君…限界でしょ?』 『…ぇ、ぅん…。』 『…かゎぃぃ…。』 そう言って彼の頭と体を両手で支え、キスを始めた。彼はまだ経験が浅いのかぎこちなく下を絡めてきた。俺がぐっと顔を積めて、喉奥まで舌を伸ばすと彼のちんぽがびくんびくんと反応した。俺はしばらくキスして一旦口を離した。 『どう?』 『とろけそう…。』 『ぁはは…ぁりがとう。』いつもの俺のM君はもうなくなっていた。俺は自分に侵食されていくM君にまたいっそう興奮してきて、その後耳から首や体ゃ足まで、フロントは全部舐め尽くした。足を舐めるときとか、 『ぇ、きたなぃよ…。』 と言われたが、 『M君の汚くないって。』 そう言って舐めさせてもらった。 俺はそこまでの前戯でまったくM君の股間には手をつけずにいた。お互いが興奮する一つのプレイのつもりだったが、俺はついに手を添えた。 |
| ▼ギャップ 3さん: あぁ!マジ興奮します☆続き待ってますね! |