Page 2469 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校時代:先輩との関係No.7 太一 06/1/29(日) 21:57 ┣一つだけ忠告! 太一 06/1/29(日) 22:04 ┣Re(1):高校時代:先輩との関係No.7 はやと 06/1/29(日) 23:05 ┣Re(1):高校時代:先輩との関係No.7 ひろし 06/1/30(月) 0:00 ┣Re(1):高校時代:先輩との関係No.7 いっちー 06/1/30(月) 1:14 ┗Re(1):高校時代:先輩との関係No.7 マキ 06/1/30(月) 2:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校時代:先輩との関係No.7 ■名前 : 太一 ■日付 : 06/1/29(日) 21:57 -------------------------------------------------------------------------
| 皆すっげーありがとう。なんか嬉しい。No.1はだいぶ下の方になったので、また新規投稿してほしいとの要望を頂きました。皆さんそう思って下さっているんすかね?もし、また一から読みたいという方は、レス下さいね。それから、毎日投稿しようと思ってるんで、待ち望んでいる方、毎日確認してくれたら嬉しいっすねー。とまあ、こんな話もなんなんで、続きっす。 俺は先輩の乳首から顔を離して、少しの間、チンコをシゴくのに集中していた。両手で大きくシコッて見たり、早く動かしてみたり、またゆるくシコッたりと。先輩が一番感じたのは、先っぽだけをシコる行為だった。先っぽだけを早くシコルと、こしょばいのか、腹がぴくぴくと痙攣しているように動いていた。 「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・・。」 リズミカルに先っぽをシコるから、先輩の喘ぎ声も規則正しかった。 三分ぐらい経って、シコるのを止めた。チンコから手を放した。先輩は目を瞑ったまま、俯いていた。俺はチンコに顔を近づける。そして、舌先にぐっと力を入れて、サオの下から上に向かって舐め上げた。 「うはぁっ!」 いきなりの感覚だったので、先輩は驚いて小さな悲鳴を上げた。と、同時に一瞬飛び上がっていた。先輩は目を開ける。俺は先輩を見た。先輩は今さっき何が起こったのかわかっていないようだった。 先輩が目を開けているうちに俺はもう一度チンコを舐め上げる。 「はっ、あっ!」 また先輩の身体が反応して飛び上がった。 「太一、それ、やばい・・・・・・。」 俺は先輩の顔を見て、笑った。そして、先輩のチンコに顔を埋めた。チンコを下から上へ舐め上げる。それを何度も繰り返す。俺は上目で先輩の顔を窺った。先輩は俯いていて、俺の舐めるのを見ていた。その顔といったら、普段はSっけがあって、俺はその餌食となるのがふつうだったけど、こうしてエッチをしている時はMっけが勝っていた。顔を真っ赤にして、捨て犬のような、悲しい顔にも似た表情を浮かべていた。その顔がすっげー刺激されて、チンコが更にギンギンになる。 「あぁ、や・・・・・・ヤベッ!・・・・・・っ、んあっ!・・・・・・ちょ・・・・・・。」 チンコを舐め上げる度に先輩は声を上げる。 俺は鈴口を攻めた。舌先に力を入れて、三ミリほど中をチロチロと舐める。 「ああー、ちょ、や、やばい・・・・・・っ!」 俺はとうとう先輩のチンコを咥えた。唇にぐっと力を入れて、チンコを圧迫して上下に動かす。 「はぁ、はぁ、ああっ!・・・・・・あっ。」 更に下を使って、先っぽを擦ったり、チンコをべっとりと舐めたり、口の中でごもごもと動かす。もう先輩も恥ずかしいという感情はなくなっていたようだった。喘ぎ声はどんどん大きくなっていく。 「はぁ、あっ、あっ、んっ、んあっ。」 チンコを咥えて二分ぐらい経った時、先輩がせっぱ詰まる。 「あっ、あっ、た、太一、俺、や、やばいよっ!」 それでも俺は頭を上下に動かす。 「あっ、あっ、太一、やばい!い、イク、イク・・・・・・!」 俺は答えずにまだ先輩のチンコをシコる。 「太一!イク、イク!イクよっ!」 俺は先輩のチンコを口から出して、飛び散ったらいけないから、先輩の身体の方に押し付けた。その瞬間に精子が勢いよく飛び出す。2回、3回、4回・・・・・・。チンコがヒクヒクしながらどんどんと溢れてくる。10回近くヒクついて、精子を出し続けた。先輩の言ったとおり、一週間ほどシコッてないようだ。精子は真っ白で、濃く、ネバネバしていた。 先輩の胸や腹筋、顔にまでニ、三滴飛ばしていた。でも、流れ落ちる事なく、べったりと張り付いている。 先輩は天井を見ていて、腹で呼吸していた。腹筋の付いた腹が上下に動いている。上を向いた時の首筋が、男らしくて俺のチンコがまた反応した。 先輩の射精が終わったのを見計らって、俺はチンコに顔を近づけ、舌で精子をふき取った。 「うあっ!」 射精後で、敏感になりすぎたチンコを舐められて、身体が飛び上がった。先輩はすぐに下の俺を見た。けど、何も言おうとはしなかった。 俺はチンコをきれいにして、次にチン毛に絡みついた精子を飲み込む。どんどん上に上がっていって、腹に付いた精子を舐める。乳首に丁度精子がかかっていて、舌先に力を入れて舐めた。すると、案の定「あうっ!」と声を上げた。 「お前、精子なんてよく飲めんな。」 「先輩、病気とか持ってないっしょ?」 先輩は苦笑した。 「いや、持ってないけど、今頃言ってももう飲んでんだから手遅れじゃん。」 俺もそれを聞いて苦笑した。そして、また先輩の胸に顔をうずめる。 「・・・・・・精子ってうまいの?」 その質問には答えなかった。その代わりに、胸に付いた精子以降は、飲み込まず、口に溜め込む。首筋をすっと舐めて、頬に付いた精子と、鼻の付け根に付いた精子もふき取る。これで先輩は一応綺麗になった。 俺は精子を口に含んだまま、先輩にジェスチャーを送る。俺の口を指して、次に先輩の口を指す。先輩も意味が分かったようで、しばらく考えていたが、意を決したようで、軽く頷いた。 俺は先輩に近寄って行って、キスした。そして、口に溜めた精子を、先輩の口に流し込む。綺麗に流し終わった後、先輩の表情を見ていた。先輩は何か、固形のものを丸呑みするみたいに身体を使ってごくりと飲んだ。そして、一言。 「・・・・・・まずい。」俺はそれを聞いて笑った。 「俺もあんまり好きじゃないんすけど、先輩のだから飲んでもいいかなって。」 それを聞いて先輩も笑った。そして、先輩の視線は下に落ちて行き、俺の股間に注目する。そして、笑顔が消えた。 「ご、ゴメン。俺だけいってしまって、太一の事何も考えてなかった。」 俺は初めて自分の股間を見た。俺は夏ともあって、青いスポーツ用の膝までのジャージを穿いていた。その前は、我慢汁で大きなシミを作っていた。こんなにも出ていたのかと自分でも驚いた。俺は急に恥ずかしくなって頭をかいた。 「いいんっすよ。今日は先輩に本当のエッチってどんなもんか知ってもらうためだけだったから。」 先輩の顔色は変わらなかった。 「・・・・・・俺がシコッてやるよ。」 「本当はやりたくないくせに。」 俺は意地悪そうな笑顔を作る。俺のチンコに伸ばしかけていた手が止まって、先輩は俯いてしまった。誰だってそうだろう、一回イくと、物凄い脱力感に襲われる。相当タフなヤツじゃないと、続けて二回するのは結構つらい。 「ほんっとゴメン。」 俺は逆にあわてた。先輩にここまでやられてはどうしていいか分からない。 「いや、ホントにいいんすよ。先輩気を使うのが嫌って言ってたじゃないっすか。だから俺に気を使ってくれなくていいんすよ。それより、楽しかったっすか?」 先輩は顔を上げて、大きく頷いてくれた。 「俺の狙いはそれだったんすよ。俺に気を使って、エッチが楽しくないって印象がついたら、先輩もうヤんないっしょ?ここで無理をするよりも、これから先、先輩といっぱいヤりたいなーって思って。・・・・・・やりたい時、誘ってくれますか?」 すると、先輩の顔が明るくなった。 「おう。またやってくれんだな?」 「あったり前っすよ。」 先輩もそれで納得して、服を着て、また勉強を再開した。夜になって、先輩が泊まっていけよといってくれたので、素直に甘える事にした。先輩が先に風呂に入って、その次に俺がお風呂に入った。そして、12時ごろに就寝する。 俺は先輩に、パンツから寝るときの服、薄いTシャツに短パンまで貸してもらった。俺がベッドの壁際の方で寝かせてもらう事になり、先輩が手前で寝る事になった。電気を消して、寝るモードに入る。十分ぐらい経った後、俺は先輩に話しかける。 「先輩、未だに俺が先輩とヤッた事、信じられないんすよね。」 「一方的にヤってもらったんだけどな。」先輩は苦笑した。 「先輩って本当に男の中でもかっこいいで通ってるんすよ。俺、部活選ぶとき、サッカー部で先輩見たときから好きだった。でも、サッカー部入って、先輩との距離がぐっと縮まって、そんな好きって感情も薄くなって普通に付き合ってたけど、やっぱ好きって感情はずっとあったんすよ。」 すると先輩が口を開いた。 「俺、今日太一にやってもらってよー、俺、男でもイけんだなって、太一とならイけんだなって分かった。自分で気付かなかったけど、俺、太一の事、好きみたいだわ。だから、太一にちょっかいかけてたんだなーって今、気付いた。」 俺は言葉にあらわせられないほど、嬉しくて仕方なかった。 「それに、俺って童貞だったんだなーって気付いたし。」 先輩は苦笑いをした。 その後も会話は続いた。結局意識がなくなったのは一時を過ぎてからだと思う。先輩が先に寝たのか、それとも俺が先に寝たのか、それは分からなかった。 以上、先輩との最初の関係を終わります!なんとも長かった道のり。いつもレスを楽しみに見てんすよ!皆が何書いてくれてんのか、カーソルを合わせて、クリックする時とかホントにドキドキする。「悪グチかかれてないかなー」って思う時もあって、ホントに、ホントにドキドキなんすよ。今まで読んでくれてありがとう。みんなの感想を聞きたいっす。あっさりしていて、楽しめたのかな?ちょっと不安。ちなみに最初に書くときにも書いたんすけど、ノンフィクションです。って読んで下さる方にはノンフィクションでもフィクションでも関係ないかな。 では、一度、これにて退散させていただきます。 |
| 俺、前にも体験談書いた事あるんすよ。それも続きもんだったんすけど、一応完結した後に、違う人が続編を書いていて・・・・・・。俺の体験談を読んでくれた人は、「続き聞かしてください」とか嬉しい返事をもらったんすけど、それを見て書く気を失いました。ま、俺に成り代わって書いてくれてんだからそれでもいいかなって自分には言い聞かせたんすけど、やっぱショックっすよねぇー・・・・・・。できれば、そんな風にして書いてほしくないなーと思います。よろしくお願いします。 |
| 読ませてもらって面白かったです。良かったら先輩とのその後の体験談を書いて欲しいです(^-^) 楽しみにしてるんでヨロシクお願いします!! |
| 読んでいていい話というか羨ましい気持ちで読んでました。もし続きがあるのなら是非書いてほしいです!これからも頑張って下さい☆ |
| No1から一気に読ませてもらいました! かっこいい先輩となんてすっごい憧れるシチュエーションですwww その後の話とかもよかったらまた書いてくださいね!楽しみにしてます☆ |
| 太一くんの体験談、すげーいい終わり方でした!なんかただエロな話じゃなくて、ドラマチックな内容や書き方なんで、本当楽しく読めました。ありがとう! |